編集済
第十七話 言わないつもりだったへの応援コメント
17話まで読みましたが、記載されている内容と要約とのギャップが大きく、
違和感を覚えました。(下記に記します。)
1.タイムリープした際に、元の知識・記憶力等は何処へ
行ったのでしょうか?
知識チートの要素が見当たりません。
(ロト6の番号だけ覚えている設定?
新聞が読めないのも変だし・・)
2.小4設定だとしても、主人公が幼稚(頭が弱い)
過ぎませんか?
両親は、中流家庭で常識人のように感じます。当然、
幼稚園にも通っていたと思われますが、主人公は
小学一年~二年程度に感じます。
(当時七歳だった息子よりもレベルが低い感じがする)
3.人との関わりで失敗した過去を持つ主人公ですが、
何処からゲームの知識を得ていたのでしょうか?
(テレビのCM?)
(友人含めゲーム機は無さそうなのに、
遊んだ事が有るかの如く描写が出る)
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
主人公は、一周目の知識や経験を残しつつ、感情や集中力は現在の年齢に影響される設定です。
ただ、大人としての知識や経験まで失われたように読める箇所があり、第5・6話を中心に描写を見直しました。
ゲームについては、自分では所有していなくても、友人宅で遊ぶ様子を見たり、一緒に過ごした経験から知っていた、という背景があります。
また、子供の頃から友人がいなかったという設定ではなく、だんだん誘いを断ることが増えて、少しずつ疎遠になっていった形です。
今回いただいたご指摘も参考にしながら、知識や経験を持っている部分と、今の年齢として生きている部分の両方が自然に伝わるよう、今後も見直していきたいと思います。
具体的に気になった点まで書いていただき、ありがとうございました。
第十六話 見せたいけど言えないへの応援コメント
他の部分がかなりリアル感あって面白いので、ゲームボーイカラー出てる時期ならポケモンはもうみんな持ってるんじゃない?って気になってしまった
もんすたあ★レースとかなのかもしれないけど
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ゲーム名をぼかしすぎたせいで、何を遊んでいるのかまで分かりにくくなっていました。
当時の小学生なら普通に知っているゲームでもあるので、時代感に合うよう、ポ〇モンの金銀だと伝わる形に修正します。
ご指摘いただき、ありがとうございました。
第二十三話 俺の名前の通帳への応援コメント
ここまで読んで思ったのが、過去に戻る前は社会人だったんですよね?
思考能力も子供に戻ってしまったと言う事でしょうか?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
こういう部分を指摘していただけるのは、とてもありがたいです。
本作では、三十六歳までの記憶や知識は残っていますが、脳や身体そのものは小学四年生に戻っているため、感情や集中力、物事への反応などは年齢に引っ張られる設定になっています。
このあたりは作中でも、もう少し分かりやすく伝わるよう調整していきたいと思っています。
第十三話 次の日も学校への応援コメント
えんぴつ返したのかな?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
確認したところ、借りた描写はあるのに返す描写が抜けていました。修正します。
気づいていただきありがとうございます!