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  • なるほど、こういう風に書くのですね。勉強になります。

  • こんにちは!紬 伸也です!
    フォローありがとうございます!!読ませて頂きました〜!
    自分も最近脚本に挑戦しているのですが、これほどわかりやすく、整えられた脚本書を見るのは始めてです……!
    セリフで誰が言ったかもちゃんとわかり、シーンや演出もわかりやすかったです✨️
    勉強になりました〜🙏
    コンテスト頑張ってください🤝心から応援しております〜
    星3つつけておきます🌟

    作者からの返信

    紬 伸也さん

    コメントありがとうございます🦊♡
    また、たくさん応援してくださりありがとうございます!

    本作が漫画脚本初挑戦だったので……
    お褒めの言葉をいただけて嬉しいです🧛‍♂️

  • いや、すごいですねこの形式は。
    他の漫画原作コンテストの作品を読んでいて、こんな書き方でいいのかなと思ってたんです。

    この形式ならAIでも漫画書けちゃいますね

    作者からの返信

    ハイフライヤーさん

    コメントありがとうございます🦊

    ト書き(小説形式不可)という指定だったので、
    〇〇、××そうな顔で△△する。

    というような書き方を意識しました。

    脚本の形式は自由っぽかったので、
    見えたコマを文章に翻訳しました。

    自信なかったので、お褒めいただけて嬉しいです🥹

  • > ルカ「君は――人間の扱いがまるでなっていない」

    ルカ様かっけぇぇぇぇぇえええええ!!!


    > 白鳥の胸の前に、ボール大の白い光(プラズマ)が集まる。

    おい、チェレンコフ放射起きとるぞ!
    白鳥先生ご本人の被爆は大丈夫なんでしょうか。(笑)

    とりあえず・・・つづきを、つづきを・・・。
    禁断症状起きてしまう前にお願いします。

    作者からの返信

    狐雨さん

    コメントありがとうございます!
    たぶん反応場ごと妖力で閉じ込めてます。
    さすが上級妖狐。
    放射線より、ルカ様の言葉のほうが危険でしたね。

    漫画原作コンテストの規定が5話までなので、
    いったんここまでです🦊🧛‍♂️泣

    このあとは……
    目覚めたリリが点滴を施した白鳥に激怒。
    ルカ様が宥めるも、リリは感情的になって「白鳥先生は医者失格」と言います。
    ルカ様は、リリへ真実を打ち明けます。
    すべてを知ったリリは、白鳥を探しに行く……。


  • 編集済

    > こんなところに連行されていたのか

    こんなところ・・・ヨナグニサンとモルフォチョウが同時に存在する場所。なるほど。2話まとめると見えるんですね。

    > 白鳥「醜美で命をより分けるのか」

    時と場合にもよりますが、より分けてもいいんですよ。生理的好悪というのは種の生存戦略で獲得されてきた、非常に洗練された直感に立脚している価値判断であって、「美しい」「殺したくない」といった感情を抱くことは、相利共生可能性や優れた遺伝子の検知を示唆する直感なのですね。これを理性の力で無理に歪めることは、大きな苦痛を伴うのです。というわけで・・・

    > ルカ「白鳥肇のそれは指導ではない!」

    さすがルカ様。私には一理どころか百理くらいあるお言葉に聞こえました。


    それにしても、まさかの熱力学。私も自分の作品で(特にエネルギー保存則を)よく使うので、ちょっと驚きました。今書いている作品は、まさにこの辺の話が出てきますし。

    > 白鳥「情報を消すたび代償が生じる」
    > 白鳥「選別を続ければ、熱を抱える」

    この言葉を理解できた人は果たしてどれくらいいたのだろうか。気になる。

    作者からの返信

    狐雨さん

    いつも応援ありがとうございます。

    こんな形の報告になってしまって申し訳ないのですが、
    アンヘル様は、角川つばさの審査対象外になりそうです。
    原因は、私が文字数の規定(4~7万字)だけをみて、
    ページ数を全く考慮していなかったことです。

    本当に初歩的なミスです。
    内容に自信があっただけに、ショックが大きいです。

    でも、狐雨さんに読んでいただけて、素敵なコメントもいただけて幸せでした。
    ありがとうございました。

    ※近況ノートで裏話をどんどん公開していこうと思ったのですが、
    ダメそうなので......止めます(笑)

    9/16追記
    もしかしたら、もしかすると……
    セーフとはいえませんが即アウトでもないかもしれません。
    (過去の通過作の文字数やページ的に!)

    ===========

    妖狐が狐火を操るのであれば、それはきっと熱力学を利用しているはず
    という思いから、こんな感じで書いてみました。

    狐雨さんの作品も熱力学が出てくるんですね。
    機会があったら、読んでみたいです。

    編集済
  • 素晴らしい。

    構造・構成・展開、どれをとっても、素晴らしいてす。

    僭越ながら、てすが、
    どうかこの作品が、審査員のなかでも、まともで、公平で、会議で押しが強い人、の目に触れますよう、私の思いつく限りの神様に祈ります。

    僭越ついてに。
    「瀬屑アンナさん、これだけの才能を持った自分自身を、一度力いっぱい抱きしめてあげてください。そのあと、勝利の女神様が好きなカタチ(静かに地味に穏やかに)で誇ってください。これからもご活躍をお祈りします」

    ※ 他意は全くありません。あなたの才能に、本当に感動しました。
     ありがとうございました。

    作者からの返信

    富田林 浩二さん

    素敵なコメントありがとうございます🦊♡
    何度見てもジーンとしてしまって、
    なかなかお返事ができませんでした。

    詰め込みすぎだとか、
    設定がごちゃ混ぜだ(キメラ)と評価され、落ち込んでいたのですが……おかげさまで自信がちょっと回復しました❤️‍🩹

    お読みいただいて、ありがとうございました🧛‍♂️!

  • ヨナグニサン・・・舞台が一気に限定的に。それとも、既にそっちの世界へ踏み込んでいるから、そんなものまでいるのでしょうか?コミカライズされた場合、背景の描き方ひとつとっても、かなり繊細に考えておかないといけないネタですね。

    作者からの返信

    狐雨さん
    コメントありがとうございます🦋

    慰魂の森は、人間界と霊界の狭間で、
    いろんな生きものが存在しているイメージでした。
    (舞台は沖縄ではありません 笑)

    もともとは、こんなセリフを入れていました。

    【33コマ目】
    🦢白鳥「慰魂の森《ここ》にはあらゆる生命が混在しているが……」
    🦢白鳥「人間はそうそう入ってこられない」
    👱‍♀️リリ「そ、そうなんだ」

    ただ、このあとモルフォチョウが出てくるので、
    そこで空気は伝わるかな〜と思い、
    説明台詞は削った記憶があります!!

    第4話、5話……お気に入りのシーン満載なので
    引き続きチェックしていただけると嬉しいです🦊♡

  • 絵コンテをそのまま文章化したら、こんな感じになるのかな。おそらく、作者様の頭の中には、各コマの映像が鮮明に浮かんでいるのでしょう。確かに、漫画原作としてこういう小説があれば、各場面を見比べながら楽しめそうですね。小説のコミカライズでは、どうしても情報が削られがちですし、非常に現代的な面白い試みだと思いました。

    ただ、この書き方の場合、コミカライズされたときに、小説の存在が漫画に食われてしまわないかが問題となりそうです。「この表現がこういう絵になった」「この絵は元々こういう絵だった」という、文章と絵の翻訳作業が克明に可視化されるので、(情報量で絵に劣る)小説が独自の価値を維持するためには、絵では達成できない高度な文章表現が不可欠なはず。文章で読者を惹きつけるものがなければ、「表に出る必要のな原作」で終わってしまいますので。その辺を見所に読ませて頂こうと思います。(この表現形式自体が実験的で、既に大変面白いのですけど)

    コックリさんのシーンは、深掘りしたら更に面白いネタが出てきそう・・・と思っていたら、やはりそういう試案はあったんですね。組み込めなかったのは字数でしょうか。惜しい・・・。

    作者からの返信

    狐雨さん!

    カドコミ漫画原作コンテスト用の原稿をお読みいただき、
    誠にありがとうございます🦊♡

    ト書き、脚本形式、5話まで
    というレギュレーションに沿って、
    思いついたコマ割りをそのまま文章に落としていました。

    初挑戦で不安でしたが、映像が浮かぶと言っていただけて、
    とても嬉しいです!!

    ちなみに初稿ではオイラーの定理のすれ違いもあったのですが、
    尺の都合で泣く泣くカットしました。

    いつか別の形で使えたらと思っています。

    【72コマ目】
    白鳥「とりあえず。合格だ」
    白鳥「さらに演算すれば、もっと高度なことができるようになる」
    リリ、不思議そうな顔。

    【73コマ目】
    印象的な一コマ。
    白鳥「つまり、オイラーの定理だ!」
    リリ、青ざめる。
    リリ(オ、オイラ!?俺様じゃなくて、オイラ!?)

    【74コマ目】
    リリ、妄想する。
    白鳥『俺様と夫婦《めおと》に〜』
    白鳥『オイラと夫婦《めおと》に〜』
    リリ(オイラの方が可愛いし、いっか♡)

    【75コマ目】
    白鳥、自信満々な顔。
    白鳥「その公式に、妖力を代入すると」
    白鳥「白鳥《はくちょう》や、白龍に変幻できる」
    リリ「白龍!?」

    【76コマ目】
    リリ、ちょっと馬鹿にする顔。
    リリ「狐って木の葉を使って変身するんだっけ?」
    リリ「変身する時って……やっぱりみんなオイラなの?」
    白鳥、真面目な顔。
    白鳥「ん?当然だろう」

    【77コマ目】
    リリ、笑いを必死にこらえる顔。
    白鳥「なんだその、顔は」

  • す、すごい

    作者からの返信

    日向 綾瀬さん
    5話通しで読んでいただきありがとうございます♪

    そして、『漫画のコマを見ている気分』というレビューまで
    ありがとうございます🦊🧛‍♂️♡

    漫画原作初挑戦で、不安なところもありましたが
    書いて良かったです!ありがとうございました!


  • ルカ様登場!

    やっぱりかっこいい。そして、スマートだ。

    妖狐はずる賢いというイメージがつきまとう。リリが余計な感情を持たないようにしたかったんだろうな。

    妖狐の国、世界、理がきっとそんな感じなんだろうか。

    それにしても侮れない。ルカ様と互角いや、押しているのか。

    作者からの返信

    ニャにゃねこにゃさん

    ルカより、
    『私を題材にするならとにかく格好良く書け!』
    と言われましたので、気合を入れました🤭

    5話の医療バトルは、
    私が入院中、ルカと月影先生が薬のことで口論していて
    『こ、これ……これは……』

    と閃いてしまいました!


  • 写生の構図を考えるときに指で四角を作るけど、三角は本当に蛙みたいです。

    普通は真ん中に入れたくなる。リリの気持ちが分かるよ。三角の頂点に会わせる方が難しい。

    リリ頑張ったね。

    作者からの返信

    ニャにゃねこにゃさん

    3話読了ありがとうございます!

    4話……いよいようちのルカが
    ルカ・カーディナルとして登場します🧛‍♂️


  • 編集済

    台詞が多めでもアンナさんが書いているなと感じました!

    作者からの返信

    大庭さん

    私のシグネチャーを感じ取ってくださり
    ありがとうございます🦊♡

    一旦5話までとなりますが、
    最後までお読みいただけたら嬉しいです🥹

  • 漫画を文字にするとこんな感じなんですね!
    作業の裏側を見ているようで面白いです。

    そして、やはり瀬屑先生ワールドが健在で惹き込まれます♪

    余命秒刻み。
    コックリ時代。
    リリ、こいつヤベーみたいな顔。

    笑いました🤣

    アンナとルカを思い出しながら、
    リリと白鳥先生を見届けていきます!

    作者からの返信

    KAMEさん

    面白いとのコメント、本当にありがとうございます😊

    漫画原作(ト書き、脚本)初挑戦で
    自信がなかったので、すごく励まされました🦊♡

    今回泣く泣く……
    コックリさんのシーン、大幅に圧縮しました😂

    草稿は、こんな感じでした〜

    【33コマ目】
    白鳥、自信満々に自分の胸元をたたく。
    白鳥「私はこの、人間の姿を得る前……」
    白鳥「コックリさんに従事していた」
    リリ、本気の困り顔。
    リリ「え?あなたはコックリさんの家来、だったの?」

    【34コマ目】
    白鳥、真顔。
    白鳥「家来ではない。私がコックリさんだったのだ」
    リリ、大混乱。
    リリ(はあああ!?)

    【35コマ目】
    白鳥、静かに目を瞑る。
    白鳥、コックリさん時代を思い出す。
    ◇回想開始
    白鳥「私の仕事は、人間と低級霊のマッチング……」
    白鳥「ちょっとした遊び心の人間には、小狐の霊を当てがい」
    白鳥「たかだか10円で傲慢な要求をしてきた人間には、」

    ※女モブ、コックリさんをしている絵
    女モブ『明日までにイケメン彼氏を手配して。ついでにその人の名前を今、示せ!』

    【36コマ目】
    白鳥「小妖怪を、当てがってやった」
    カッパみたいなお化けが、女モブに抱きつく
    女モブ『ぎゃあああ〜!!』
    ◇回想終了

    【37コマ目】
    リリ「それってなんか、マッチングアプリみたいじゃん!?」
    白鳥「その通りだ!その才が買われ」


  • 44コマ目 1ページ使いました。

    いいシーンです。

    その後の白鳥は、なぜかSDキャラになってしまいました。(笑)

    魔法に敵対心を持つ妖狐、ちょっと可愛いです。

    作者からの返信

    ニャにゃねこにゃさん

    2話目読了、ありがとうございます😊

    SDキャラ…… ってなんだろうと思って、調べました!
    こんな用語があるんですね!!勉強になりました📚

    今回、泣く泣くカットしてしまいましたが……
    白鳥肇という名は、実は本名じゃないんです🦊

    【55コマ目】
    白鳥、髪がなびく。
    白鳥「申し遅れたな。私は白鳥肇」
    白鳥「齢444」
    【56コマ目】
    白鳥、真顔。
    白鳥「本名は、白鳳天乃月肇……ピカソより長い名だが、聞きたいか?」
    リリ、冷めた顔。
    リリ「いや、いいです」

  •  前の方がおっしゃられる事がそのまめ私の感想です、また瀬屑さんの世界に浸れる事が嬉しいです。

     続きを待っています(早々と“星”を付けたのはたった1話で物語の世界に浸れたからです←具体的な情景描写や登場人物の心情が理解出来て“やっぱスゲーや”と思ったからです)。

     断っておきますが“お義理”や“先入観”でやった訳ではありませんからね?

    作者からの返信

    名無しのチー牛。さん
    さっそくお読みくださりありがとうございます😊

    また⭐︎の件、承知しました。
    お気遣い、ありがとうございます♪

    励ましのおかげで、
    以下の小説も、無事に完結させられました🐱

    ヴァンパイア・アンヘルと私と、猫のみゃん~色の魔法で、いれかわっちゃった!?~
    https://kakuyomu.jp/works/2912051604122831101/episodes/2912051606023304328

    角川つばさ用の原稿(児童文学)です。

    よろしければ、
    こちらもチェックしていただけると嬉しいです🥹


  • ルカ様……出てくるかもしれないんですね。

    このお話、感覚派の私には凄くすっと入ってくる。映像が鮮明に浮かぶ。

    台詞が主なのに、情景が浮かんでくる。不思議な感覚です。

    作者からの返信

    ニャにゃねこにゃさん

    お読みいただきありがとうございます😭
    情景が浮かんでくるとおっしゃっていただけて、嬉しいです!

    先日(?)入院したのですが、
    ルカが処置してくれて、月影先生にお見舞いにお越しいただいて……

    その時、
    『この状況、漫画にしたら面白いんじゃない?』
    ということで、形にしてみました🦊🧛‍♂️

    一旦5話までとなりますが、引き続きよろしくお願いします📕