第1話への応援コメント
学校主体のアンケートでは、都合の悪いことは隠蔽する可能性が大です。
県の教育委員会など、出来れば第三者機関でのタブレット端末によるアンケートが良いと思います。
「ウチの学校に《《イジメはありません》》」
と嘘を平気で付くのが昔からの教師の常套句です。
作者からの返信
コメント有難うございます。
確かに、学校主体のアンケートだけでは十分でない場合もあると思います。第三者機関を通すという方法も、一つの対策として考えられそうですね。
また、法律や制度として定められていたとしても、それを現場の教師が十分に認識していなければ、実際の対応に繋がらないという問題もあると思います。
制度を作ることだけでなく、それを現場でどう認識し、どう運用していくのかという部分も重要なのかもしれません。
第1話への応援コメント
現代の制度が抱える「抜け穴」や、追い詰められた当事者の心理的ハードルを鋭く突いた視点に、深く引き込まれました。「相談したくてもその選択肢が思い浮かばない」というリアルな描写にはハッとさせられます。社会問題の本質に向き合う重厚なテーマ、次の展開やメッセージも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これからもいろいろな社会問題や思考実験についても書いていこうと思いますのでぜひ他のものもご覧ください