背伸びしたってへの応援コメント
素敵です。
――――
モヤモヤする。
イライラする。
何に?
あの人に?
いや――たぶん、俺自身に。
――――
そうですよ。こういうのですよ。こういうの。
さすがです。ため息が出ます。
紡さんの物語はどれも「恋愛小説はこういうのでいいんだよ!」と叫びだしたくなります。
本当にいいですね。
新作をお待ちしています。
執筆、頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます、、
本当ですか?こういうのでいいですか??
私はつい感情を言葉で書いてしまうので、文学的な表現ができる方に憧れているのですが…いかんせん語彙が足りず…笑
つみきさんには、私の作風をいつもお褒めいただいて、自己肯定感が上がります😭本当にありがとうございます!✨
新連載作は、現在推敲の沼にはまっております……つみきさんのお言葉を力に、頑張ります!
背伸びしたってへの応援コメント
紡様の新作、待ってました🎉😄
まず、私は航太さんと同じくらいの身長なんです。故に、少し古い作りの家屋では確実に頭をぶつけます😱作中にもありましたが、鴨居に強打したことも。かなりリアルなお話に実感を持って拝読しておりました😅
冒頭、静まり返る体育館で、伸ばした腕のわずか10センチ先にボールが落ちるあのシーン。まるでスローモーションの映像を見ているかのように、胸にぐっと迫るカットから物語が引き込まれました。
そして何といっても素晴らしいのが、「縦格子の目隠しフェンス」という小道具の使い方です!
見えそうで見えないフェンス、ホースから散る水滴に浮かぶ虹、そして日陰で懸命に背を伸ばすひまわり……。これらが主人公・航太の「届きそうで届かない、葵先輩への淡い恋心」と「自分の小ささに対する焦燥感」を見事に象徴している…ように、私には思えました。
そして、素敵なメッセージ。「生まれた場所だけで諦めちゃうなんて、悔しくない?」という葵先輩の一言。そして、ぐんぐん背が伸びていく航太の身体的な成長とは裏腹に、まだ追いつけない心の距離感。
この二人のビジュアルと、感情の対比がとても鮮やかで、青春映画という感じでしたね。心地よい余韻が残ります。
少年少女の背伸びと、一瞬の夏の眩しさを切り取った見事な一編。過ぎゆく夏に寂しさを覚えつつある今、良いお話に出会えた気持ちです。ありがとうございました😊
作者からの返信
待ってましたと言っていただけるなんて、とても嬉しいです…!✨
舞茸さま、高身長でいらっしゃったんですね!低身長から見たら羨ましいですが、長身は長身のお悩みがあるようですね😅
フェンスの使い方をお褒めいただきありがとうございます。二人を隔てるフェンス、伸びていく向日葵を、二人の立場と身長の差、山の向こうの強豪校へ行こうとする葵センパイへの憧れと恋心に絡めて描いてみました🌻
お褒めいただき、光栄です!
いつもありがとうございます☺️
背伸びしたってへの応援コメント
新作だ✨拝読いたしました。またまた素敵なお話ですね。恋愛以前のような距離感というか、先輩への憧れというか。軽々とフェンスを超えてくるひまわりみたいな先輩が素敵すぎます😆
作者からの返信
わー、ありがとうございます✨
憧れが恋に…みたいなの、好きなんですよね。イメージは少年漫画に出てくる眩しくて可愛いヒロインです!