2026年10月17日 05:49
最終話 因果応報への応援コメント
コメント失礼します。実は全員霊だったという展開が面白かったです。それぞれの怪談が火事や事故などでつながり、徐々に不気味さが増していく構成も印象的でした。 祓い屋の「いや、全員か」という結論には、ブラックユーモアが感じられ、最後に廃墟だと告げられても不思議そうにする女性たちの反応が、ホラーらしい余韻を残していて素晴らしいと思います。完結はお疲れ様でした。さぞ感慨深いものがあったことと思います。TKO04様の益々のご活躍を願っておりますね。
作者からの返信
お礼が遅くなりまして、すみません💦。最後まで読んでいただき、コメントまでいただきまして、ありがとうございます。私自身、コメントを書くのが苦手なので、とてもありがたいです。ホラーではありませんが、次の作品も準備中です。執筆の励みにさせていただきます。
2026年9月26日 09:22
第1話 降りれないへの応援コメント
コメント失礼します。何度目覚めても同じ車両に戻される展開から一気に不気味さが増す展開はお見事ですね。先頭車両で血を吐いて死んでいる運転士を目撃したあとも、眠るたびに最初の場所へ戻される描写が怖く、逃げ場のない絶望感が伝わるところが素晴らしいと思います。「餓死だったらしい」と明かされることで、それまでの出来事が単なる夢ではなかったと思わせる締め方も印象的でした。引き続き楽しませていただきますね。
2026年9月21日 17:38
初めまして!「#RTした人の小説を読みに行く」へのご参加ありがとうございました。拝読しましたが面白かったです。素敵な作品をありがとうございます。
お礼が遅くなりましてすみません!読んでいただいて、ありがとうごいました!励みになります!
2026年8月29日 07:02
運転手さんが急死したから無限の折り返し運転する電車から降りれなくなったってことでしょうか?恐ろしい……。乗客が1名だけというのも、鉄道会社の経営的には恐ろしいw
ご感想ありがとうございます!電車から降りれなくなるのは、大昔の実体験です💦若いころ。飲みすぎて始発駅と終点駅を往復したり、降りたい駅の前で寝てしまう、通り過ぎて次の駅で降りて折り返しても、また寝て乗り過ごす……を繰り返したときの絶望感思い出が、作品に生きました(笑)
最終話 因果応報への応援コメント
コメント失礼します。
実は全員霊だったという展開が面白かったです。
それぞれの怪談が火事や事故などでつながり、徐々に不気味さが増していく構成も印象的でした。
祓い屋の「いや、全員か」という結論には、ブラックユーモアが感じられ、最後に廃墟だと告げられても不思議そうにする女性たちの反応が、ホラーらしい余韻を残していて素晴らしいと思います。
完結はお疲れ様でした。
さぞ感慨深いものがあったことと思います。
TKO04様の益々のご活躍を願っておりますね。
作者からの返信
お礼が遅くなりまして、すみません💦。
最後まで読んでいただき、コメントまでいただきまして、ありがとうございます。
私自身、コメントを書くのが苦手なので、とてもありがたいです。
ホラーではありませんが、次の作品も準備中です。
執筆の励みにさせていただきます。