応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 鍵盤の前ではへの応援コメント

    音が聴こえます。

  • 第3話 確認するだけへの応援コメント

    監視・・・やだな。

  • 第1話 知らない笑顔への応援コメント

    「はいは一回」「はい。」
    定番ですね。ウレシイ。笑

  • 第4話 また明日への応援コメント

    高校の生徒会長選挙、3人出て3位でした。ぐやしかっだです。

  • 第2話 音だけがあったへの応援コメント

    高校時代、「なんで旧音楽室と新音楽室があるの?」と尋ねた級友がいた。

    説明が足りなかったのか、彼は納得していなかった。

    やがて、音楽部は旧音楽室から新音楽室に引っ越した。
    そして、旧音楽室と旧講堂は、取り壊された。

    やっと、納得したようだった。

    世の中には、色んな人間がいますね。笑

    ほんの、55年前の思い出です。

  • 第1話 低い音がひとつへの応援コメント

    そっちの方がおもろそうです

    成程。

  • 第9話 四人目の音への応援コメント

    やらかした、んだ。笑笑

  • 第8話 始めてみるわへの応援コメント

    「私の負けね」。
    女子は、なかなか言わないね。

  • 第7話 もう一度への応援コメント

    制服を正しく着られない方・・・ははは。

  • 第6話 ただの音合わせへの応援コメント

    楽器、出来る人、尊敬しますね。
    私は、歌は出来ても楽器は苦手。

    町内の鼓笛隊に入らされて、町内を行進。知っている人達が観ているから上がってしまった。縦笛(リコーダー)です。

    ほんの(こればっかり)62年前のことです。

    ドラムは、両手両脚違うリズムだと聞いたことがあります。

    叩けるだけで、カッコイイ。

    これからも、よろしくお願いいたします。

    クライングフリーマン

  • 第5話 最初の和音への応援コメント

    いいなあ。音楽部(コーラス部)は、黒歴史だらけ。

    そう言えば、ウチの高校にも「七不思議」があった。

    誰もいない旧音楽室からピアノの音が聞こえるって。

    ほんの56年前の話ですが。



    クライングフリーマン

  • 第4話 一回だけへの応援コメント

    イーギーーーー。
    (扉の効果音)

    演劇青年だった頃、効果音に拘っていたことがありました。

    ほんの半世紀(50年)前ですが。

    いつも応援ありがとうございます。

    クライングフリーマン

  • 第3話 三度のノックへの応援コメント

    ノックは3回!

    意外と知られていないんですよね。

    中学の時、先生が得意げに言ってました。

    ほんの60年前ですが・・・。


    ホントだよ。

    いつも応援ありがとうございます。

    クライングフリーマン

  • 第2話 閉じ込められた音への応援コメント

    青春だなあ。

    声と言えば、私は、人の名前を覚えるのは苦手でしたが、「声」を覚えるのは得意でした。

    あ。この声は「〇〇に出ていた〇〇さんという声優さんだ」と言ったら、大抵覚えていました。

    夢の中に出て来る親族・友人・知人は、皆「声」付きです。

    だから?・・・失礼しました。

    これからも、よろしくお願いいたします。

    クライングフリーマン

    作者からの返信

    クライングフリーマンさん、いつもコメントありがとうございます!
    「青春だなあ」と感じていただけて嬉しいです。
    声にも、その人らしさが表れますよね。夢の中でも皆さんが「声付き」で登場するというお話が、印象的でした。登場人物たちの声も、文章を通して届いていたらいいなと思います。
    作品をきっかけに、こうしてご自身のお話を聞かせていただけるのも嬉しいです。
    こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします!

  • 第1話 遠くない声への応援コメント

    何故でしょうね。
    女子校の生徒さんは「ごきげんよう」が定番の挨拶。
    校則だろうと推測はしても、根拠はないです。
    幸か不幸か、共学だったので。
    まあ、恋愛は自由です。

    私はもう無理だけど。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「ごきげんよう」と聞くと、ついお嬢様学校を想像してしまいますよね。挨拶ひとつからも、学校の雰囲気を感じていただけたら嬉しいです。

    恋愛は自由、確かにそうですね。彼女たちがどんな青春を送っていくのか、温かく見守っていただければ幸いです!

  • 第2話 細いひびへの応援コメント

    尾崎豊さんは、実は、亡くなられてから存在を知りました。

    若者から人気があった、と聞いたので、曲を聴いてなるほど、と思いました。

    CDは買わなかったけど、好きな歌手です。

    クライングフリーマン

  • 第1話 旧音楽室への応援コメント

    面白い。
    Xに案内が載っていたので、リンクを辿りました。

    「カクヨム」「なろう」他12のサイトに毎日投稿している、クライングフリーマンです。

    よろしければ、気の向いた時に覗いてみてください。ミステリーもホラーも書いています。

    クライングフリーマン

    作者からの返信

    クライングフリーマンさん、Xからお越しいただき、ありがとうございます!
    面白いと言っていただけて、とても嬉しいです。

    作品のご紹介もありがとうございます。ミステリーやホラーも書かれているのですね。時間のあるときに、覗かせていただきますね。
    今後ともよろしくお願いいたします!

  • 第6話 ただの音合わせへの応援コメント

    ハイハットのくだりから、文章なのに音が聞こえていました。このシーンは本当に好きです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    「文章なのに音が聞こえた」というお言葉、演奏シーンを書くうえで何より嬉しいです。
    このシーンを好きだと言っていただけて、とても励みになります!返信が遅くなり申し訳ございません。

  • 第1話 旧音楽室への応援コメント

    放課後の誰も来ない旧音楽室、そして二人の少女のやりとり、とても雰囲気があって素敵だと思いました😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    旧音楽室の静かな雰囲気と、二人の少女のやりとりは大切にしていた部分なので、そう言っていただけてすごく嬉しいです!
    これから二人の関係がどうなっていくのかも、楽しんでもらえたら嬉しいです!

  • 第2話 閉じ込められた音への応援コメント

    うーんこれは青春……淡く美しいぜ……
    まさか令和のカクヨムで尾崎の名を見るとは思いませんでしたが(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます! 「淡く美しい」と言っていただけて、とても嬉しいです。
    令和のカクヨムにも尾崎を登場させてしまいました(笑)。
    初めていただいたコメントなので、すごく励みになります!