第1話 序章:再起への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます😊
三年八ヶ月もの間、悪夢として残り続ける「あの部屋」で何があったのか、冒頭から気になりました。
過去に苦しむ進藤が、少女の笑顔を見て思わず微笑む場面が印象的です。人の過去に関わることを恐れていた彼の背中を、少女との出会いが押してくれたという繋がりに、温かさを感じました。
届いたノートには何が書かれているのか、そして彼が再び何と向き合うことになるのか、続きが気になります。
第2話 記憶への応援コメント
拝読しました
進藤さんを苦しめる過去の残影と、届いたノートや少女の写真がどうつながっていくのか、静かな不穏さに引き込まれました
葵ちゃんの失われた記憶や「お姉ちゃん」という言葉への反応が気になって、過去に何があったのかますます知りたくなります
蓮くんと美咲ちゃんの「ずっと、友達」という言葉がとても温かくて、謎の中にも救いを感じられる物語でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
コメントと、★3評価までいただき本当にありがとうございます!
物語の静かな不穏さを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
記憶の謎は、これから少しずつ明かされていきますので、ぜひこの先も見届けていただけたらと思います。
私も作品を読みに伺わせていただきますね。
お互いに執筆、頑張りましょう!
第16話 終章:記録への応援コメント
最初は、葵ちゃんが良からぬ事に巻き込まれているのかと身構えながら読み進めていましたが、友人も叔父さんと叔母さん、進藤さんもみんな良い人ですごく安心しました。
葵ちゃんには是非しあわせになって欲しい……
そして、別作品とのリンク構造となっているのですね!
時間のある時にそちらも拝読させて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
葵の幸せまで願っていただけて作者として嬉しいです。
励みになるお言葉をありがとうございました!