応援コメント

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  • 第3話 責任の在り処への応援コメント

    ヨアヒムの誠実な姿勢がすごく好きです!
    責任をとるとか、
    上司の苦労とか、自分もその立場になってみて、ようやくわかり

    自分が嫌な思いをした分、
    誠実に対応する。

    当たり前なように見えて、これが難しいですもんね、本当に

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。シュヴァルツ小勲章を差し上げます。
    気持ちの良い主人公を心がけたので、そのど真ん中を評価してもらえて嬉しいです。
    素敵な作品レビューコメントもありがとうございました。

  • 失った二十年とその先への応援コメント

    いいコンビですね〜。
    やはり優秀な彼は主の異変に気付いていたんですね。それでも知らせないのは、主人公が頑張ってきたからこそ作り上げられた信頼という架け橋が、頑丈にかかっているからなのでしょうなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。シュヴァルツ小勲章を差し上げます。
    ある意味ゼバスティアンが一番大変だったんだろうなと思いながら書き始めたら、予想外に叔父気取りのおっちゃんが自己主張激しかったという話でしたw


  • 編集済

    第19話 何もしなかった男爵への応援コメント

    異世界×◯◯というお話はこれまで数多く見てきましたが、土木作業の貴族に転生するのは初めて読みました。
    私は土木作業というものには全く縁がなく、測量も道具も何も分からないまま読み始めましたが、なんとまぁこの作品の読みやすいこと読みやすいこと。
    序盤から一貫した主人公の「何もしたくない」という気持ちと、「楽をするために頑張らないといけない」という矛盾に葛藤する気持ちが、読んでいて面白かったです。
    最初こそ元の体とのギャップで情けない頼りない主人公でしたが、最後には頼りないからこその権限委任が上手くいき、自分の力でヨハンナさんを射止めてゴールイン。綺麗な終わりでした。

    キャラ絵の方でも綺麗なヨハンナさんが見れて眼福ものです。是非皆さんも1度ご覧あれ。
    作者様に向けては、お話の最後に近況ノートへのリンクを貼り付けておくと、読者からの導線が作りやすいのでオススメですよ。

    作者からの返信

    丁寧なコメントありがとうございます。そして最後までお読みいただきありがとうございます。シュヴァルツ大勲章を差し上げます。

    土木や測量に馴染みがない方にも読みやすかったと言っていただけたのが、とても嬉しいです。終わり方についても気に入っていただけたようで、書いた甲斐があるなと思いました。

    近況ノートへの導線についてもありがとうございます。まったく思い至っていませんでした。

    素敵なコメントとアドバイス、本当にありがとうございました!

  • チートで無双する転生モノとは一味違い、「前世の記憶(凡人) vs 完璧すぎる肉体の記憶」のせめぎ合いが最高に面白いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。シュヴァルツ小勲章を差し上げます。
    ご期待に添えるような展開が待っているのか不安ではありますが、引き続き楽しんでもらえれば嬉しいです。

  • 第5話 楽をするための仕事への応援コメント

    果たして楽が出来る日は来るのか?!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。シュヴァルツ小勲章を差し上げます。
    6話の冒頭でさらりと流していますけれど、ヨアヒムくんがやろうとしていることって会社の就業規則を一から作るようなものですから、当面楽は出来ません(きっぱり)。

  • 第4話 発覚への応援コメント

    奥様までいるなんて、本当に勝てる部分がない・・・(泣き)

    作者からの返信

    け、形式上は、今のヨアヒムくんの奥さんでもあるから。形式上は。
    コメントありがとうございます。


  • 編集済

    第3話 責任の在り処への応援コメント

    元のヨアヒム・フォン・シュヴァルツが有能と言うよりも知識が全然ないのに知ったかぶりをしているのが失敗の元だと思いました。
    朱損校も笑わせてくれるので良いと思います。
    これからどんな失敗をしてくれるのか、楽しみです。

    転生特典で18歳で死ぬことが分かりました。絶対死んでやらない!
    https://kakuyomu.jp/works/2912051606394235349

    と言うのを書いています。
    出来れば評価していただければ幸いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ございますなのですが「朱損校」とは何でしょう?