蝉の声、膝枕、囁き声。への応援コメント
夏の帰郷物語だと思っていたら、モモという異分子が。ハッキリ説明されていないだけに不気味で。
でも、海辺のシーン、携帯電話の着信履歴で、アッと感じました!
このラスト、好きです!
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます😭😭😭
蝉の声、膝枕、囁き声。への応援コメント
コメント失礼します!
新作BLホラーを密かに楽しみにしており、拝読できたことをとても嬉しく思っています🥹
怪異側のモモが、着信に気づいていないことを指摘してくるという演出にぞくっとしました。
そういった意味でモモは駿を現実に引き留めた存在ということにもなるのか……と。
擬音も最後まで不穏で、なにが起こるのかハラハラさせられました。
満豪亭羅庭さまの作品は単にメリバという言葉では説明ができない、甘さとモヤモヤの余韻が癖になります。
作者からの返信
癖になるだなんてそんな……😭😭😭😭
ありがとうございます😭😭😭😭😭
蝉の声、膝枕、囁き声。への応援コメント
背景が一切明かされないだけに、色んな想像が
浮かびますが…存外この二人(?)の邂逅と同居が
最大のホラーであり彼等にとっての天国なのだと
感じました。何はともあれ、幸せに過ごして欲しい!!
作者からの返信
ホラーとBLのバランス的に『何か』ということの説明はしないようにしました📚️
お読みいただいて嬉しいです✨️✨️✨️
蝉の声、膝枕、囁き声。への応援コメント
コメント失礼致します。
3話で物語が一気に動き出しましたが⋯
この砂浜のシーンが一番ドキドキしました。
モモが『何か』はわからない。
しかし駿の「潜り込んだ」という表現は
知っているということなのか⋯
最初の秘密基地も何か関係があるのでしょうか⋯
得体の知れない恐怖とBLの妖しい色気も相まってゾクゾクする内容でした⋯!
拝読させて頂きまして、ありがとうございます🙇
作者からの返信
お読みいただいてありがとうございました✨️
頑張って書いたシーンなのでそう言っていただけてとても嬉しいです✨️✨️✨️✨️✨️
蝉の声、膝枕、囁き声。への応援コメント
……良い方の存在……なのかな?
作者からの返信
悪い子ではないですね……。