第四話「ゆめの記憶」への応援コメント
せっかくのカレンさんとゆめちゃんの感動の再会だったのに。
ゆめちゃんを取り込もうとする、根源の咆哮ですと!?😨
「五つ目の条件」……まだまだ大きな困難が待っていそうですね
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
そうですね、、まだ更にこの後続きます💦それらを彼女たちがどう向き合うか。その辺りを見届けてあげてください🙇
第三話「カレンの記録」への応援コメント
カレンさんも背負っているものが重いですね。
「まだここにいます」は、「見つけてほしい」という願いじゃなかったのか。
それでもリナさんの返事が届いてよかったなあ😊
作者からの返信
長髪さん、いつもありがとうございます!
そうですね、カレンはどちらの想いもあり葛藤している部分を表現したつもりです🙇
それでもリナの返事が届く場面を作れて良かったです☺️
第一話「ゆめとカレン」への応援コメント
カレンさん、犬マスターだったとは(笑)
一度の出会いで、ゆめさんに腹を見せさせるなんて!
できる人だ😆
作者からの返信
こちらもありがとうございます!
笑。
もう少しうまく表現できたら良かったですが、確かに犬マスターですね😆
本当はいおりが産まれる前からの付き合いで、その辺りを今後はうまく描写できるように精進します😊
第二話「セシリアとカレン」への応援コメント
「残らないからこそ人は記録し」
数々の名言のある中で一番印象深い意見です。
作者からの返信
永遠の旅、お疲れさまでした!
そしてコメントありがとうございました☺️
その箇所に注目いただけるなんて嬉しい限りです。また印象に残る場面を提供できるように精進したいと思います🙇
第六話「地図の余白」への応援コメント
カレンさん、再登場!😊
すべての旅が、同じ場所へ収束しようとしているのでしょうか。
その場所で、いったい何が起こるのか……楽しみです😊
作者からの返信
長髪さん、いつもありがとうございます!
次の回からいよいよカレンの真実に迫っていきます☺️どんな経緯、過去があるのかお楽しみいただけたら嬉しいです🙇
全てが繋がっていく場面ももう少しお待ちください!
第四話「話せなかった」への応援コメント
この告白は、リナさんとミナさんが避けては通れなかった道。
すごく感動的でした😊
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
この場面だけは作りたくて第四章のクライマックスとして描きました😢その様に仰っていただき感謝です🙇
第三話「三輪車の危機」への応援コメント
リナさんの戦車とか騎士の例えは面白いなあ。
普段、無口な印象があるのに、妙に熱い(笑)
三輪車が癒しなので、直って良かったです😆
ミナさんには、また穏やかにみんなで石焼き芋を焼いてほしいです😊
作者からの返信
長髪さん、今日もありがとうございます!
この回は本作では数少ない癒しの回として作ってみました☺️その中でリナのキャラを強く打ち出してみました笑。
次回、核心に迫っていきますのでお楽しみいただけたら幸いです🙇
第二話「リナの最初の地図」への応援コメント
ミナちゃんの過去の話は本当に悲しいなあ。
今、リナさんと三輪車で旅してる姿が癒しです😊
作者からの返信
長髪さん、今日もありがとうございました!
ミナの過去を読者さんにお伝えしたくて本作を手掛けた、というのもあります😢
彼女が最終的にどのような未来に向かうか見届けてあげてください🙇
第一話「ミナの最初の石」への応援コメント
「ありがとう」を体温に例えるところが凄く感性の活きている様子を窺わせます。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
そのように仰ってくださり本当に嬉しいです。単なる病気ではなく、身体が硬く冷たくなっていくという性質と少し意識して表現しました。
この後の展開にもお付き合いいただけたら幸いです🙇
第六話「ステラの後で」への応援コメント
セシリアさんとユウリさんは「過去の因縁」が深いだけに、それを乗り越え、不完全でも共に生きる姿は心にしみますね。
「赦し」でも「和解」でもない、本物!って感じがします😊
作者からの返信
長髪さん、いつもありがとうございます!
第一作から継続してお読みいただいているからこその感想で本当に嬉しいです😢このペアも私自身かなり気に入ってまして😆
この行く末もぜひ見守ってあげてください🙇
第三話「ステラの子守唄」への応援コメント
ユウリさんがステラさんから受け継いだ歌。
セシリアさんから受け継がれるより前に遡って、何かある感じなのかな?
焚火を囲む二人の姿、天国のステラちゃん見てるかなあ😊
作者からの返信
長髪さん、いつもありがとうございます!
その辺りの勘所、さすがです😊そうですね、この歌についても注目してお楽しみいただけたら嬉しいです🙇
ステラ、微笑みながらきっと見てくれていると思います☺️
第二話「ユウリの声」への応援コメント
ユウリさん、大変な幼少期だったんですね。
ユウリさんという人物の理解が深まるエピソードでした😊
作者からの返信
長髪さん、いつもありがとうございます!
これからユウリの物語に入っていきますので、彼女やステラとの関係を示す回を挟ませていただきました🙇
第三章もお楽しみいただけたら嬉しいです☺️
第五話「いおりの声」への応援コメント
アムネシアの「記録」を、ついにななみとリリカが知ってしまうことなったんですね。
ピザの約束はほっこりしますが……やっぱり重い記録だよなあ😅
作者からの返信
長髪さん、いつもありがとうございます!
はい、いおりの過去はゆめから「聞いた話」とのギャップを示すために敢えてここで描く事にしました💦
対照的にピザの話もこの物語の核ですので!この日常を掴みに行くための旅路でもあると思います☺️
第五話「いおりの声」への応援コメント
無残にも焼き焦げた遺体のなかで泣きじゃくる少女の光景が感じられる描写。データー採取という鉄のような冷たさを感じさせられます。
作者からの返信
いつもご覧になってくださりありがとうございます。
この話はいおりの壮絶な過去をななみ、リリカが実体験として感じる場面として描きました🙇
前作でゆめから「聞いた話」と実際の事実とのギャップを描きたかったという感じです。それにしても描きながら心を痛めましたが。。
また更に物語は展開しつつ過去を紐解いていきますので、お楽しみいただけたら幸いです😌
第二話「管理局の外へ」への応援コメント
二人の小さいけど確実な変化が、頼みしくもあり、微笑ましいですね。
互いに無理なく自然に変わってきてる感がいいなあ。
もう立派な「相棒」ですよね(笑)😆
作者からの返信
長髪さん、いつもありがとうございます!
この2人も鉄板ペアになりましたね笑。この変化を感じていただけるのが本当に嬉しいです🙇また「自然に」と表現いただけた事も二重の喜びです😊
この後、何がこの「相棒」の2人を待ち受けて受けているか、楽しみにお待ちいただけたらと思います!
第五話「誰かの気配」への応援コメント
廃村の霧の描写が静かで冷たくて、とても不気味でした。
危険なだけではなく、誰かが置いていかれたような寂しさが残っているのが印象的ですね。
作者からの返信
メイさん、★含め本当にありがとうございます😊
シリーズを通して彼女らのに迫る脅威は絶対的な悪ではなく、悲しみや寂しさといった行き場を失った念みたいなものと設計しました。
それらとどう対峙していくか、どの様な結末を迎えるかをぜひお楽しみいただけたら幸いです🙇
第七話「体が知っている動き」への応援コメント
やはり、剣で戦う少女は絵になりますね~。
いおりちゃん、かっこいい!😆
ゆめさんはいつでも最高のバディですね!
作者からの返信
長髪さん、挿絵含めてご覧になってくださりありがとうございました!
「銀色の結晶」の序盤でいおりが剣をふるって戦っていたこと、挿絵内でゆめの手が光を放っていたことを思い出していただくことを想定して物語の核に据えました☺️
いおりの剣捌きの絵は思いの外うまく表現できました笑。ゆめとはいつでもセットが似合いますよね😊
第八話「ゆめの告白」への応援コメント
中々言えなかった事が遂に告白できて良かったと思います。そしてその行先はどこか、楽しみな展開です。
作者からの返信
いつもありがとうございます!まずは第一章完結までお付き合いくださり本当に感謝です🙇
過去どのような事があったのかを表現しつつ、2人の関係をより深く描く事を意識した第一章でした💦
この先は章ごとに主役が変わってまた更に物語や各登場人物の人間性など深掘っていきますので、ぜひお楽しみいただけたら幸いです☺️
第四話「旅立ちの朝」への応援コメント
いよいよ出発ですね。
いおりちゃん、帰りたいと思える場所が出来て良かったなあ😊
肉まん……おばちゃん、わかってますね(笑)😆
作者からの返信
こちらにもありがとうございます!
★に加えて、一気に四話分もご覧になってくださり感謝です🙇序盤はゆめ側の葛藤を中心に、過去の深掘りを読者の皆さんへお伝えしたかった感じでした☺️
おばちゃん、ナイスな判断でしたね笑。
第一話「村の朝」への応援コメント
企画へのご参加ありがとうございます!
温かなスープや焼きたてのパン、穏やかな村の朝が丁寧に描かれている一方で、白い手袋に隠された六本目の指と失われた記憶が、静かな不穏さを漂わせていて引き込まれました。
「いおりを、ちゃんと“今”につなぎとめたい」というゆめの言葉から、二人の深い絆が伝わってきます。夢に現れた大剣や孤独な背中は何なのか。「今日は、外してみよう」と過去へ向き合う決意で終わる引きも美しく、続きが気になります!
作者からの返信
つむぎさん、ご丁寧にありがとうございました🙇
まだ小説を書き始めて半年にも満たない初心者でして、これからつむぎさんの小説も拝読しつつ勉強させていただきます!
今後ともよろしくお願いします😊
編集済
第七話「触媒の共鳴」への応援コメント
ななみさんとリリカさんが光の楔で道を開き、
ミナが「受け取る」ことで、黒銀の奔流が収束。
そしたら次はユウリさん……
一人ずつ条件を成就していく流れ、まだまだ大変そうですね😅
作者からの返信
長髪さん、いつもありがとうございます!
それぞれが自分と向き合いながらという流れとなります🙇まだもう少し重い展開が続きますが、お付き合いいただけたら嬉しいです☺️