編集済
第27話 エピローグへの応援コメント
>バナナイフからの追い打ちライオンキング
「うわぁ・・・(ニッコニコ)」
いや、本作十重二十重と敷き詰められたサイコホラーサスペンス愛憎劇にドキドキとワクワクが止まらず一気読みしてしまいました。
キャラクターも実に立っていてそれこそヘイト役のヒデキさんも舞台装置としての魅力たっぷりでしたし(ヒデ虐相応)、なんだかんだで彩香も千春さんも魅力たっぷりでした。
魅力的な作品ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそ、ありがとうございます!
サイコホラーサスペンスとして楽しんでいただけて、とても嬉しいです!
ヒデキは最後までヒデキらしく、千春もまた別の意味で恐ろしい女性になってしまいました(笑)
キャラクターたちにも魅力を感じていただけて、作者冥利に尽きます。
こちらこそ、最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第17話 死んだような人間への応援コメント
>千春の胸の奥に、久しぶりに小さな快感が走った。
千春さん・・・そうだよ、その感情こそが「愉悦」だよ(ニチャ)
アホアホマンとアホアホウーマンがより戻しても事態が悪い方向に行くだけで何も解決しないんだよなぁ・・・(沈み行くアホアホ泥船カップルの一丁あがり)
第11話 土曜と日曜への応援コメント
もっと追い込んで! もっと追い込んで!!(人の壊れる様を見る愉悦)
第10話 穴と共犯者への応援コメント
いや・・・その・・・・穴・・・(震え声)
穴の一件なかったらドタバタ感のある浮気復讐ものとして見れたんですがががが。
カケる
ノ いう 事 は
信ジ ルナ。
第27話 エピローグへの応援コメント
こりゃあすごいお話でした…
一気読みしました、めちゃくちゃ面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
一気読みと面白いが最高の誉め言葉です。うれしい!
第27話 エピローグへの応援コメント
とてもテンポよくミステリアスながら、謎解きの展開が白眉でした。個人的には、15の最後が傑作だと思いました。舞台を作り出す自分が高尚だと思い上がる彩香が、カケルの生身の人間の狂気に比べれべ、ただのお伽噺にしか過ぎなかったと気づく描写がアイロニーとなって素晴らしかったです。読者としては、そこが結末でよかったです。後半はやや、ざまぁ展開になり、やや、ほっとして読めました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
15話は最も書きたかったところで、かなり悩んだ場面でもありました。そこが届いてくれたのがすごく嬉しいです。
主人公との対比や、最後のアイロニーも意識していた部分なので、そこまで汲み取っていただけたのがありがたかったです。
後半は怒涛のざまぁ展開にしましたが、最後まで楽しんでもらえて安心しました。読んでいただき、本当にありがとうございました!
第27話 エピローグへの応援コメント
愛憎劇?から最後の一文でサイコホラーに…
完結まで読んで、読後が気になる作品て久し振りです。
前作もですが、今作も非常に読み応えがありました。完結まで書ききってくれて感謝です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「愛憎劇から最後の一文でサイコホラー」、まさに狙っていた落差なので、そう感じてもらえて嬉しいです。
前作に続いて今回も最後まで読んでいただき、こちらこそありがとうございます。
完結まで追ってもらえるのは、書いている側としてすごく励みになります。
次も「最後まで読んでよかった」と思ってもらえる作品を書けるよう頑張ります!
第27話 エピローグへの応援コメント
カケルが壊れたのは綾香だけでなくヒデキを捨てきれなかった千春にもあると思う。
もし千春がカケルを受け入れていたらそれはそれでハッピーエンドだったんじゃないだろうか。
ただそれだとコウタが虐待される可能性も残ってしまうわけだが。
最後はまぁ上手く収まったと思う。
綾香はコウタとも会えてカケルとも家族ごっこができるしカケルは自尊心が保てる。
ヒデキもカケルが来なければ全てを忘れられる。
気になるのが千春の存在と残されたもう一つの穴。
人を呪わば穴二つ。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
千春がカケルを受け入れていたら、確かに別の形のハッピーエンドもあったと思います。最後はそれぞれが完全に幸せになったというより、「収まるべきところに収まった」というイメージで書きました。
そして千春と、残されたもう一つの穴。
「人を呪わば穴二つ」いいですね。あそこは誰が入るのか謎ということにしておいてください。
最後まで読んでいただきありがとうございました!
第27話 エピローグへの応援コメント
完走お疲れ様でした。とても面白く、一気見してしまいました。綾香にとっては別れるよりも、はるかに重い罰になったかもしれませんね。失った幸せを最も近い場所で見続けなければならない、地獄のようなENDでした。主人公……お前、狂ったままなのね。
次の作品も楽しみにしています!
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!
一気読みしてもらえたの、めちゃくちゃ嬉しいです!
綾香にとっては、別れるよりずっと重い罰になったのかもしれませんね。主人公も最後までしっかり狂ったままでした(笑)
次の作品もぜひ楽しんでもらえたら嬉しいです!
第27話 エピローグへの応援コメント
仕事行く前の朝っぱらからイッキ読みさせて頂きましたw
自分は特別と思い違いをした芸術家気取りの愚者2人のオチが秀逸。
ヒデキは仕事も名声も家族も視力さえも失い、病室でカケルに煽られ自分が手掛けた愛憎劇の登場人物みたいになるとは。
しかも、毎回渡されたバナナをナイフと思い、刺してるつもりという……なんという喜劇w
最後のライオンキング観に行くも皮肉が効いてて好きですw
お前の舞台は小難しくて面白くもなんともないぞ!って遠回しに言ってるようでww
綾香も内心は馬鹿にしてた『普通』というこちら側に戻ってきたのは良いけど、自分勝手に好き放題した代償は大きく、妻や母親に都合良く戻れるはずもなく、家政婦として存在するしかコウタと一緒にいる事は出来ない喜劇。
個人的には浮気に舞台など好き放題しても、ある程度自分の願望が叶ってる綾香に思う所が無いわけでは無いですけどね…
脚本家ならヒデキをドロドロの愛憎劇よろしく◯っちゃって欲しかったww
作者様のこーゆー系の作品は自分はホント大好きです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
朝からイッキ読みしてもらえたの、めちゃくちゃ嬉しいです(笑)
しかも細かいところまで拾ってもらえて、バナナやライオンキングまで楽しんでもらえたのが本当に嬉しいです。
最後まで一気に読んでもらえたらいいなと思って書いていたので、「イッキ読み」「大好き」と言ってもらえるのは作者としてかなり幸せです。
綾香については、たしかに好き放題したわりに願望が叶っている部分もありますね(笑)ただ、元の場所にはもう戻れない、というところを一つの代償にしました。
ヒデキをドロドロの愛憎劇よろしく◯っちゃうルートは、たしかに本人の作風には一番似合いそうです(笑)
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました!
第27話 エピローグへの応援コメント
成る程、そうきたか!
てっきり千春さんが昏睡から目覚めて4人暮らしわを彩花さんが、家政婦として見せ続けるエンドかと思いましたが、まさかの千春さんCパート担当とは
これから彼女はどうするどう出る?と余韻の残るオチでした。
お疲れ様でした。
作者からの返信
karuogさん。最後までよんでくれてありがとです!
千春さん目覚めましたよ!暴走してるカケルを止めれる唯一の人物です。
カケルVS千春がはじまるかもしれません!
って終わり方です。(笑)
編集済
第4話 亀裂への応援コメント
赤字を個人で補填しているじてんで、有名な芸術家といっても、たいしたことがないのがわかる。
本当に有名ならスポンサーがついて補填してくれるはずだから。
第27話 エピローグへの応援コメント
うーん。
うわしした女を平気で受け入れられる神経がわからない。
結婚したことないでしょ?
恋愛ごっこと違うんですよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。すみません。コメントの意図がよくわからないです。
浮気=即拒絶、登場人物の感情も最初から最後まで一直線、という分かりやすーい展開でしか想像できないようであれば、この作品を理解するのは難しいおもいます。相性が合わなかったみたいで残念です。
第27話 エピローグへの応援コメント
完結乙でした。カケルが壊れていく様子はやるせない気持ちになり、ヒデキと彩香は自業自得やなと思ったり。特に彩香は不倫前から家庭を蔑ろにしていたので遅かれ早かれですね。ヒデキは自分のやってた舞台みたいな結末で満足でしょう。
千春だけは内心が分からなかった。カケルが自分に惹かれていることを自覚しつつ、なのか? でも目的は?
優菜ちゃんとカケルは結婚したら良いかもしれない。ただ、カケルは復讐だけでなく、ちゃんと妻として愛してほしいけど。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
カケルが少しずつ壊れていくところや、彩香とヒデキの身勝手さまで感じ取ってもらえて嬉しいです。
千春についても、最後までいろいろ考えながら書いたキャラなので、そこに注目してもらえたのが印象的でした。
優菜とカケルは……あの距離感のまま、今後どうなるんでしょうね(笑)
カケルには復讐だけで終わらず、いつかちゃんと誰かを愛せる人間に戻ってほしい気もします。
最後までありがとうございました!
第27話 エピローグへの応援コメント
やっぱこういうザマァはたまらないですね。マジで好きですこういう物語。
自分を無敵の人と思い込んだクズ男の転落はいつまでも見てられます。しかも自分が奪った女から受けた仕返しや自慢の娘を奪われても何もできない無力感を味わうまま人生を過ごすとか。最高かと思わざるおえません。もしヒデキにカケルと優菜ちゃんの結婚式の招待所送ったらと想像すると。。。口角が天井に刺さりそうです。クズ男、乙。
彩香も今までの身勝手な行いの償いとして、カケルとコウタの人生という舞台を特等席で見るしかできない、家政婦という役割(罰)を与えられた。まあまだ一緒に家族ごっこができると考えればそれは幸せの形の一つかもしれませんね。
素晴らしい作品をありがとうございます。次回も楽しみにしております。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
「こういうザマァはたまらない」と言ってもらえてめちゃんこ嬉しいです(笑)
ヒデキは自分を特別な人間だと思っていたぶん、最後はかなり惨めなところまで落ちてもらいました。
彩香についても、ただ家を追い出して終わりではなく、元の家で「家政婦」として暮らす形にしたかったので、そこを拾ってもらえて嬉しかったです。
次回作も楽しみにしていただけるなんて励みになります。
本当にありがとうございました!
編集済
第27話 エピローグへの応援コメント
主人公は最初から全て壊したかったってならわかるんだけど離婚したくないやり直したいみたいな事はずっと言ってて、初期から目的とやっている行動違いすぎないかとは思った。
行動自体は浮気妻に戻ってきてもらいたいというよりはあえてヒデキの所にいくよう誘導し利用しヒデキから全て奪いたいとかそういう行動にみえた
最後の千春だけど主人公は一瞬迷ったけど殺す気はなかったんじゃなかったか?
その葛藤なんか知らんはずだしなんで殺されると思ってたの?となると最初からそう思って薬飲んだってことになるよね
死んでもよかったのかその辺の心情は気になるが
追伸
そうその変化だけど物語的には浮気妻がヒデキを選んで離婚した段階で復讐に入ったんだと思うけど主人公のやっている事がその前からおかしくて最初から破滅させる気がなきゃそうは動かないだろって思ってしまったんですよね
作者からの返信
最後まで読んでくださってありがとうございます!
カケルの目的や感情は、物語の中でかなり変化しています。
最初は本気で離婚を避けたい気持ちもありましたが、出来事を重ねる中で復讐へ傾いていきました。
その変化も含めて描いたつもりです。
すみません、その文章だと少し意図が分からなかったです。
「その前からおかしい」というのは、具体的にどの場面のことを指していますか?
第27話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
怒涛の更新ラッシュで仕事が手につきませんでした。
とても面白かったです。
シタ側にはきっちりざまぁ完遂でスッキリしました。
さらに、あのエンディングは秀逸です。
とても良かったです!
作者からの返信
完結まで読んでいただきありがとうございます!
更新を追ってもらえていたなんて嬉しいです(笑)
今回はかなり重い話だったので、最後はしっかりざまぁまで行こうと思って書きました。
エンディングも気に入ってもらえて本当に良かったです!
最後までありがとうございました!
編集済
第27話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様です、素晴らしい作品でした!
最後の一幕(暗闇の家政婦一号さんリブート)の印象が強烈だったり、既存の復讐劇と異なる読み味だったこともあって感情の整理が追いつきません!!
それはそれとして…
ざまぁとか復讐でありがちな過剰な暴力表現でストレス過多になることもなく、テンポ良く読み進めることができました。色々な意味で忘れることができない作品になりそうです。
ヒデキさんについての個人的な感傷ですが…
本当に舞台の悪魔に魂を売った人種であるなら、この末路は喜ぶべきでは?とも思ったり…
作者からの返信
完結まで読んでいただき、ありがとうございます!
最後の千春の一言まで拾ってもらえて嬉しいです。
今回は「復讐を強くしつつ、ただの暴力やざまぁだけにはしない」を意識していたので、読みやすかったと言ってもらえて安心しました。
ヒデキについては……かなり好き嫌いが分かれる男だと思います(笑)
あそこまで舞台に人生を捧げた人間なら、本人にとってはあの末路すら一つの結末なのかもしれません。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
第27話 エピローグへの応援コメント
やべぇ...読後感がなんか次を読みたいって思ってます。
すごく内容も文章も良かった。
ちょっと震えた。特に最後の千春のつぶやきには...
ほんとに完結お疲れ様でした。
作者からの返信
最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
内容も文章も褒めてもらえてめちゃくちゃ嬉しいです。
最後の千春のつぶやきは、少しゾッとしてもらえたらいいなと思って入れたので、そこに反応してもらえてニヤッとしました(笑)
読後に「次も読みたい」と思ってもらえるのが一番嬉しいです。
本当にありがとうございました!
第27話 エピローグへの応援コメント
やっぱり、最後には!!
しかも状況を正しく把握していましたね・・・今度こそ誰かが埋められるのかな?怖
今回も凄く面白かったです、完結お疲れ様でした!!
作者からの返信
yanpさん。最後まで読んで頂きありがとうございます!
さすがに書き続けて疲れましたw 庭の穴に埋まって寝たい気分ですw
第27話 エピローグへの応援コメント
短期間での完結お疲れ様でした!
いい、実にいい
自分はアーチスト様(笑)とかの人見下したえらっそうなカスが破滅する話が三度の飯より好きでしてねえw
もう後半のザマには口角が上がるのを抑えられませんでしたわw
絵で言うなら真ゲッターの竜馬達みたいなニイィィって笑いねw
まあ彩香さんは庭に埋められずに済んで良かったね、この手の話だと大概ボロアパートで1人後悔しながらすごすってのばかりだったから
お母さんにはそらもう土下座もんで謝ったのかな?
1人割食ったなと思ったら最後で口笛もんでしたわ千春さんw死ぬかもとは思ってたのね
どうすんだろ廃人ヒデキでも愛するのかなぁ?
とても満足でした、ありがとうございました
作者からの返信
最後まで読んでいただきありがとうございます!
後半のザマァを楽しんでもらえて嬉しいです(笑)
前半かなり溜めたので、後半はもう遠慮なく全部壊してやろうと思って書いてました。後半は全て私のターンってイメージです。w
彩香は本当に庭行き寸前でしたね(笑)
そして千春は……最後までただでは終わらない女でした。
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
げったーびーむ!
第25話 虚構の愛への応援コメント
そっくりそのままブーメラン。
裏切ったのも捨てたのも堕ちたのも全部お前の選択な。
第25話 虚構の愛への応援コメント
結局、この2人はクズなんだよなぁ。
カケルはこの2人に壊されてクズになったけど、この2人はそもそもなんだよね。
1ミリも同情できんくらいのクズっぷりだよ。
第24話 異常者への応援コメント
だんだん、坂を転げ落ちる彩香は滑稽ですな。自分の居場所を見つけたかと思いきや。そこまでたどり着けるには夫、息子、親すらも裏切った。
それで手に入れた居場所はただのDV男に成り下がった自己中元演出家(現在無職)だからな。彼女を待ってるのは舞台の夢ではなく不安定な生活という現実が重くのしかかるであろう。
責任の一切を放棄した彼女にはこれからどういう風にまた転げ落ちるのか。新たな居場所を探すのに、今度は何を裏切るのか。楽しみですな。
第22話 悪魔の時間への応援コメント
「舞台」「結果的とはいえ仮死の毒を飲んだ」
これらをピックアップすると、ロミオとジュリエットの存在が頭をよぎります。
色々と犠牲にして舞台に生きる二人を破滅させるトリガーとして出来すぎていて……何というか業が深いです。
第23話 逆鱗への応援コメント
壊れろ、もっと壊れろ、
全員、壊れろ!
第22話 悪魔の時間への応援コメント
カケル、中途半端な良心や罪悪感なんか捨てろ。
お前は奪われたんだよ、ヒデキに。
お前は裏切られたんだよ、
彩香に、そして千春に。
奪って何が悪い。
裏切って何が悪い。
お前はとっくに壊れているんだから、
他の3人も壊れないと、壊さないといけない。
カケル、お前は何も間違ってない。
第21話 暗闇への応援コメント
面白くなってきた!!!
あぁ、ざまぁはいいー。
もっと、もっと、
4人の、2家族の、
破滅が見たい。
第20話 最後の計画への応援コメント
えー、再構築ってマ???
第15話 破壊への応援コメント
作品をたくさん読ませていただきながら、初めてのコメントになりました。
感情がひりつくような物語、楽しませていただいております。
ストーリーメイクと、その構成が見事ですね。加えて、短くシンプルな文章でキャラクターの心情を描き切る心理描写に感心しました。
長くてくどい文章になりがちな私としては、大いに勉強させてもらわなくちゃ。
終盤の展開も期待しております。
作者からの返信
初コメントありがとうございます!
しかも、これまで作品をたくさん読んでいただいていたとのことで、本当に嬉しいです。
心情描写まで褒めていただいて恐縮です。自分ではまだまだ手探りで書いている部分も多いので、「勉強になる」なんて言っていただけると、むしろこちらが恐縮してしまいます(笑)
それでも、テンポやキャラクターの気持ちが少しでも伝わっていたなら、とても嬉しいです。
最後まで読んでいただけてたらうれしいです。
第14話 正反対への応援コメント
カケルと千春はヒデキと彩香をじわじわと追い詰めるてるなぁ。
ヒデキと彩香は不倫関係だけど、カケルと千春はそう思わせるだけで罠にハマっていく。
面白くなってきた!!
第10話 穴と共犯者への応援コメント
妻に無関心なヒデキ…カケルと千春はどんな着地を狙ってるんだろう?
読みながら色々と想像を膨らませてますが、面白いです。
そして、いつもながらハイペース投稿お疲れ様です!どうか、ご無理なく、引き続き楽しみにしてますね!
第9話 不実への応援コメント
千春とカケルは利害関係が一致して共闘しているだけなんだろうか?
それとも気持ちも通じているんだろうか?
寝取ったつもりが寝取られてるヒデキが間抜けでしょうがない。
第6話 家政婦への応援コメント
続きを楽しみにしています。
第6話 家政婦への応援コメント
面白くなってきた!
編集済
第5話 壊れた夫と怯える妻への応援コメント
さぁ、いよいよ誰も救われない報復が始まりますね、、、ドキドキ
パンジさんワールドのサレ夫さん達は、皆マジで容赦ないのでw
第5話 壊れた夫と怯える妻への応援コメント
いいですね、テンション上がってきた!
向こうの家庭も仕事も人生そのものもブチ壊してやろうぜえ?
何、最初に仕掛けたのはクリエイター様(笑)だからね、インガオホー!
第27話 エピローグへの応援コメント
凄い。一気見する時だいたい途中流し読みするのに、一文字一文字じっくり読んでしまった。
ただただすごい作品でした。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
一気読み専門作者として本当に嬉しいです。(笑)
丁寧に読んで下さり、嬉しいコメントをありがとうございました!