応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 完結おめでとうございます。
    そしてお疲れさまでした。

    卒業という節目の温かさと、残されたメンバーの恋模様の熱量が見事に同居していて、とても心地よい最終話でした。
    斗真先輩の“置き土産”の破壊力も、ソノ先輩の静かな優しさも、それぞれのキャラクターらしさが最後までぶれずに描かれていて素敵です。
    ヒマリを巡る新体制の三人の宣言は、これからの一年がますます賑やかになる予感しかありませんね。
    桜の下を歩く斗真とソノの場面は、物語の余韻が柔らかく広がる美しい締めくくりでした。
    シリーズ全体を通して、最後まで楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、そしてこんなに温かいコメントまで……本当にありがとうございました😭💕

    左ノ富士様が毎日くださる温かい応援に励まされて、こうして最後まで彼らの物語を描ききることができました。

    予定調和でも、王道でも……読んだあとに心地よい余韻が残る物語にしたいと思って描いていましたので、そんなふうに受け取っていただけたことが本当に嬉しいです。

    またいつか彼らを描くことがありましたら、その時はぜひ、彼らに会いに来ていただけたら嬉しいです。

    最後まで一緒に物語を見届けてくださり、本当にありがとうございました!!😭💕

  • 拝読しました
    ソノがヒマリを見て、もしや『恋エグ3』の主人公ではと気づく導入が面白くて、一気に引き込まれました
    階を間違えたことから凌と出会い、そのまま恋の予感につながる流れが乙女ゲームらしくて楽しかったです
    最後に迷わず生徒会室へ飛び込むヒマリの行動力も可愛らしく、ソノがこれから彼女をどう観察していくのか気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね