2026年8月22日 13:41
who......への応援コメント
拝読しました「君」と一つになることで望んだ自分に近づいていく一方、少しずつ「僕」が消えていく怖さがじわじわ伝わってきましたゲームがつまらなくなったり、怒りや空腹まで薄れていく描写が具体的で、理想の自分になることの代償がとても印象に残ります最後に「2人で1つ」でいるためには僕も僕でいなければならないと気づき、僕は誰で君は誰かを問い続ける結びも余韻があって好きでした★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!!好きって思っていただける部分があって幸いです是非お邪魔させていただきます!
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拝読しました
「君」と一つになることで望んだ自分に近づいていく一方、少しずつ「僕」が消えていく怖さがじわじわ伝わってきました
ゲームがつまらなくなったり、怒りや空腹まで薄れていく描写が具体的で、理想の自分になることの代償がとても印象に残ります
最後に「2人で1つ」でいるためには僕も僕でいなければならないと気づき、僕は誰で君は誰かを問い続ける結びも余韻があって好きでした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!!
好きって思っていただける部分があって幸いです
是非お邪魔させていただきます!