第1話 「レベル1の男、弱小同好会に拾われる」への応援コメント
ステータス無振りという異常な主人公と、2.5人という謎すぎる同好会の組み合わせが面白く、テンポの良い掛け合いから今後の対戦への期待も自然に高まります(≧▽≦)
面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)
これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
作者からの返信
⭐️ありがとうございます!
引き続きよろしくお願いいたします!!!
第4話 「レベル1の男、実験台になる」への応援コメント
一区切りとして、ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
私もカクヨムで作品を書いておりますので、もしご興味がありましたら、遊びに来ていただけたら嬉しいです。
それでは失礼いたします(^^ゞ
作者からの返信
ありがとうございます🎵
貴作品も拝読します!
第2話「レベル1の男、エリートから一本とる」への応援コメント
蕾もまた、かなり個性的な子が出てきましたね。
「更地の方が呼びやすいのでそう呼びマス」と、本人を前にして押し通すのが強い
いろはの忘れ物管理も「無償デス、という主張デス」と言いつつ、結局やってあげているあたり、この二人の普段の関係性もなんとなく見えてきますね。
第1話 「レベル1の男、弱小同好会に拾われる」への応援コメント
テンポよく話が進んでいきますね。
「2.5人」「0.5は何」とか、「聞いてないんだけど」「今言った」とか、説明も軽いやり取りの中に入っているので、スルスル読めました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
澄は必要最低限しか話さないため、テンポの早いやりとりになっています!
プロローグ「レベル1の男、一撃でレイドボスを沈める」への応援コメント
はじめまして。
コメントを失礼いたします。
ステータス全部1なのに、圧倒的な技量でレイドボスを一撃。これは気持ちいいですね。
周囲が「何した?」「急所どこだよ」と騒然としている中、本人はいたって淡々としている。
そして速攻の切断。
澄の個性的なキャラがたってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに澄の圧倒的な強さの秘密に迫る作品になっております!
引き続きよろしくお願いいたします!!!
プロローグ「レベル1の男、一撃でレイドボスを沈める」への応援コメント
ステータスは全てレベル1。それなのに圧倒的な技術だけでレイドボスを一撃で斬る展開が爽快でした。特に「振ると斬れなくなるので」という台詞が主人公の異質さを際立たせています。