第3話 「レベル1の男、当てずに一本取る」への応援コメント
教科書通りの綺麗な型で勝ってきた早乙女が、何をやっても崩れない澄を前に、少しずつ余裕をなくしていく流れが良かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
まさに型が型破りに敗れる展開ですね!
第2話「レベル1の男、遠征を秒で終わらせる」への応援コメント
蕾もまた、かなり個性的な子が出てきましたね。
「更地の方が呼びやすいのでそう呼びマス」と、本人を前にして押し通すのが強い
いろはの忘れ物管理も「無償デス、という主張デス」と言いつつ、結局やってあげているあたり、この二人の普段の関係性もなんとなく見えてきますね。
第1話 「レベル1の男、弱小同好会に拾われる」への応援コメント
テンポよく話が進んでいきますね。
「2.5人」「0.5は何」とか、「聞いてないんだけど」「今言った」とか、説明も軽いやり取りの中に入っているので、スルスル読めました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
澄は必要最低限しか話さないため、テンポの早いやりとりになっています!
プロローグ「レベル1の男、一撃でレイドボスを沈める」への応援コメント
はじめまして。
コメントを失礼いたします。
ステータス全部1なのに、圧倒的な技量でレイドボスを一撃。これは気持ちいいですね。
周囲が「何した?」「急所どこだよ」と騒然としている中、本人はいたって淡々としている。
そして速攻の切断。
澄の個性的なキャラがたってますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさに澄の圧倒的な強さの秘密に迫る作品になっております!
引き続きよろしくお願いいたします!!!
第3話 「レベル1の男、当てずに一本取る」への応援コメント
拝読しました
ステータス初期値のまま、半歩の踏み込みと間合いだけで相手を圧倒する澄の強さが鮮やかで、毎回の一本がすごく気持ちよかったです
更地というあだ名が広がっていく一方で、いろはや蕾との軽いやり取りが入るので、無双だけでなく同好会の居心地の良さも感じられました
早乙女戦のあとに郡司光から届いた「刀身と判定がズレてる」という指摘も気になって、澄の強さの秘密がどう明かされるのか続きが楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ありがとうございます!
貴作品にレビュー残させていただきました!
第5話 「レベル1の男、実験台になる」への応援コメント
一区切りとして、ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
私もカクヨムで作品を書いておりますので、もしご興味がありましたら、遊びに来ていただけたら嬉しいです。
それでは失礼いたします(^^ゞ
作者からの返信
ありがとうございます🎵
貴作品も拝読します!