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  • 第3話 クーデターへの応援コメント

    拝読しました
    「収容能力」を国家の産業にしてしまう発想がすごく面白く、三百八十万人という数字がじわじわ国そのものを侵食していく怖さに引き込まれました
    大統領マルセンとアレンが同じ数字を見ながら「誰の国なのか」と考える対比が印象的で、利益として扱ってきた人間の数が一気に力へ変わる展開も鮮やかでした
    第三話で暴動が現実になり、さらにエレナを妻にすると告げるアレンの狙いまで出てきて、ここからこの国がどう作り替えられるのかかなり気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね