第8話 きっかけの、きっかけ − 大正女子の憂鬱 − 3への応援コメント
身投したのですね(:_;)
作者からの返信
縞間かおる様
コメントくださり、ありがとうございます。
朦朧としていて、正しい判断ができない状態で引き寄せられるように、川に入ってしまいました。・゚・(ノ∀`)・゚・。
お読みくださり、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
すみません!
敬称が抜けていたので、返信内容を修正しました。
失礼いたしましたm(_ _;)m
第7話 きっかけの、きっかけ − 大正女子の憂鬱 − 2への応援コメント
こうして追い詰められていくんですね(;_:)
作者からの返信
縞間かおる様
ご感想くださり、ありがとうございます!
女性の社会進出が始まったといっても、まだまだ少数派でした。
親に結婚相手を決められて、急に嫁げと言われても「そういうものだ」と疑わない、もしくは諦める女性のほうが大半だったかと。
お見合いの席があるだけ、まだマシかもしれませんね。
でも、瑠璃は新しい考えを持っていたので、苦しかったと思います。
出来の良い兄弟と比較されるのも辛いですよね。これは、いつの世もですが……。
お読みくださり、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
第6話 きっかけの、きっかけ − 大正女子の憂鬱 − 1への応援コメント
『卒業面』なんて随分な言葉ですね(-_-;)
作者からの返信
縞間かおる様
ご感想くださり、ありがとうございます!
『卒業面』という言葉、高等女学校や女学生についての論文を読むまで、私も知りませんでした。
時代は世界大戦前。
大正中期に16歳ということは、瑠璃は明治生まれ。
男尊女卑の考えも強く、まぁ、あり得るか……といった印象です。
それでも、言葉の響きが、えげつないですよね(-_-;)
本日もお読みくださり、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
第5話 場違いな訪問者。(幽体離脱は、ほどほどに)への応援コメント
これは深い事情がありますね……
作者からの返信
縞間かおる様
ご感想くださり、ありがとうございます!
この物語の根幹だと思います。
他にも大事なことはありますが……。
本日もお読みくださり、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
第4話 再会にさよならを。3への応援コメント
母子の愛にウルウルいたします(;_:)
作者からの返信
縞間かおる様
ご感想くださり、ありがとうございます!
もう一度会えただけでも幸せなのだと思いますが、そこからまた別れがあるのは、それはそれで辛いかもしれません……。
お読みくださり、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
第34話 交わり始めた、あの世とこの世 1への応援コメント
あ、ああ、あわわ( ;꒪⌓꒪;)
ねこちゃん……ねこちゃん……
寝不足、かもしれないけれど。
でもやっぱり、関係あるはずだよね。
幽体離脱できるからって、
生きてるのに、天界へあまりに行っちゃうこと。
瑠璃ちゃんも警告してたのに…ね。
ともあれ、ねこちゃん無事に手術が成功しますように。
作者からの返信
なのさん
ご感想くださり、ありがとうございます!
そうなんです。ねこちゃんだけでも、何とかしてもらわないと……いえ、圭佑も無事であってほしいのですが……。
忠告はちゃんと聞いておくべきですよね。
でも、本当に、ねこちゃんだけは頼むよ。゚(゚´Д`゚)゚。
お読みくださり、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
第2話 再会にさよならを。1への応援コメント
すでにじんわりと涙が……(;_:)
作者からの返信
縞間かおる様
ご感想くださり、ありがとうございます!
死生観がテーマなので、悲しいシーンもありますが、暗くなり過ぎず、「人生」について思いを馳せるきっかけになるような作品になれば……と願って執筆しています。
お付き合いいただけますと嬉しく思います。
お読みくださり、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)
第14話 圭祐の、今世の日常 2への応援コメント
日々お疲れさまです♪
そっかそっか、そうですよね。
今世では恋人がいてもおかしくない(´-`*)
強くて責任感のあるとても素敵な彼女さん。
はぅ~でもでも……にゃあ。
どうなっていくのかなぁ……
うん、今は『圭祐さんの日常』を楽しも。
菜乃の心
(ワクワクとドキドキとソワソワ)
( * ॑꒳ ॑* )♪ ( ꈍ꒳ꈍ)♩⁽⁽ (。・・。) ⁾⁾
作者からの返信
なのさん
ご感想と労いのお言葉をありがとうございます( ꈍᴗꈍ)
なのさんには、本当に力をいただいてます。
とりあえず今のところ、毎日更新は途切れず頑張っています。
最新まで読んでくださっているのは、なのさんだけなんですけどね(´Д⊂グスン
それでも、進むしかない!
本当にいつもありがとうございます!
圭佑ね……。
はい、実は恋人いるんですよ……。二十代半ばですもんね。
獣医さんって、忙し過ぎて恋愛する暇がない、という話も聞いたことあるのですが、それでも、ご結婚されてる方もいらっしゃいますしね〜
そして、瑠璃はまだ生まれてもないというね……。
どうなるんでしょうねぇ……。
とりあえず、下書き状態で8万文字は手元にあります。
コンテスト規定の13万文字で収められるか!?
作者としては、そこが一番怖いです。
いや、読まれないことが一番怖いのか……?
感想返信というよりも語ってしまってますね!Σ(´∀`;)
今後とも、何卒よろしくお願いいたします。
第9話 終わりのつづき 1への応援コメント
静かに語るような文体が、この物語をじんわり流れるように届けてくれます。
続きが待ち遠しいです(*´ェ`*)
作者からの返信
なのさん
コメントありがとうございます!
いつもお読みくださり、応援もありがとうございます( ꈍᴗꈍ)
とても励まされています。
人を選ぶ内容のため、なかなか読んでいただくのは難しいだろうなぁ、と分かっていても寂しいものですね(ToT)
とりあえず、暗いシーン、いわゆる鬱展開は次話までです。
また、お時間がある時にでも覗いていただけますと嬉しく思います╰(*´︶`*)╯
第12話 新しい居場所 2への応援コメント
これは……
胸が痛いでしょうね。
作者からの返信
縞間かおる様
ご感想くださり、ありがとうございます!
本当に胸が痛いと思います。
「ありがとう」と「ごめんなさい」は言わないとダメでしょ、と思うのですが、これ目の前に出ていくだけでも、けっこう難易度高いな……? とも思います。
なかなか吹っ切ることはできない思い出というか、現在進行系の苦悩ですね。
お読みくださり、ありがとうございました( ꈍᴗꈍ)