夜の診断結果への応援コメント
何も無ければ良いのですが。
お大事にしてください。
夜の診断結果への応援コメント
崔様怪我には強いのに。まあ、誰でも恐いけど。
従兄弟の子どもは生まれつき心臓に穴が空いてたけど元気に育ってますし、大丈夫。念のためでしょう。
何もなければいいし、あったら治療するだけです。早く検査できるように祈ってます。
作者からの返信
お世話になっております!
いつもコメントありがとうございます!
とてもとても嬉しいです!(*^^*)
はい。怪我には強いです!
打たれ強いですし、怪我の苦痛はかなり我慢強いと思います。
自転車に足を巻き込まれて、くるぶしの骨が見えても平気でしたから。
内科系にも強いんですよ💦
既に、逆流性食道炎、過敏性腸炎、食道・胃・十二指腸・腸潰瘍ですから。
血ゲロと血便を出しながら暮らしています。
もう、気分は『肺気腫になった気分』です(笑)
肺気腫になった前提で検査を受けます。
後は、病気とどう向き合うか? ですね。
ただ、僕は『待つ』のがめちゃくちゃ苦手なんです💦
診断日まで待つ、検査日まで待つ、検査で院内で待つ、これが苦手なんです。
憂鬱になるんです。全てにおいて結果を待つのが苦手なんです。
というのは言い訳ですが
占いですが、
近況ノートに書き込まずに、こちらに書きますね!
近況ノートだと皆さんに見られて嫌かなぁ? と思いまして
短歌ですね
そのまんまですが
今、『戦争』、『戦い』の運気にあります。
そりゃあ、みんな入選を狙ってるのですから、戦争ですよね?
ですが、この戦争の卦は悪くないんです。
何故なら、勝てる戦いだからです。
この運気の時は、勝ち目があります。
ただ、残念なのは、この運気が来月の9月くらいまでなんです。
その後、しばらく凶運気に入りますので、
『お題で詠もう』がチャンスなのでは?
ただ、凶運でも応募を続けた方がいいです。
身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあれ、です!
余談ですが、お酒に注意です。
老後ということでしたが
60代を占いました。
70代は生き死にに関わりそうなので勘弁してください💦
60代前半は
ゆう子先生の男性的、父性的な面が強く出やすいです。
それでいいです、それがいいです。
ですが、血気盛ん、勢い盛んなのですが
天の上の雷、
落ちてこない雷ですので、実害も実益も無い!
波乱万丈なことは全く起こらないということです。
ですが、時流に乗り外見は華やかになる可能性が高いです。
それで、外見に応じて中身も充実させないといけない時期になるでしょう。
ですが、60代後半は
強い中身が入ります。
外見も中身も華やかで強い無双状態かもしれません。
ですが、太陽に例えれば、これは中天のとき
中天まで昇ってしまったら、後は西に傾くかもしれません。
西に傾かない工夫が必要です。
その頃、ゆう子先生は女性的な内面が強くなっているでしょう。
60代後半はおもしろい(興味深い)人生になりそうです。
ご期待ください!
いかがでしょうか?
ご質問、ご感想など
お気軽にコメントください!
今後もよろしくお願いいたします!
また来てくださいねー!
\(^o^)/
夜の診断結果への応援コメント
肺気腫について、Geminiさんに聞いてみました。
◇
肺気腫によって一度破壊された肺胞(肺の組織)を完全に元の状態へ再生させる根本的な治療法は、現在の医学ではまだありません。
しかし、「元に戻らない=治療法がない(手の施しようがない)」わけではありません。進行を食い止め、呼吸を楽にし、健康な人と変わらない生活を長く維持するための治療法は確立されています。
主な治療と対策
薬物療法(吸入薬など)
気管支を広げる長時間作用型の吸入薬(抗コリン薬やβ2刺激薬)を使い、狭くなった空気の通り道を広げて息切れや咳を緩和します。
禁煙(最大の治療)
喫煙が主な原因であるため、禁煙によって肺機能の急速な低下を食い止めます。
呼吸リハビリテーション
口すぼめ呼吸や腹式呼吸などの効率的な呼吸法を身につけ、肺への負担を減らします。
感染症の予防
肺炎やインフルエンザにかかると急激に悪化(急性増悪)するため、ワクチン接種などで予防します。
精密検査を受ける意義
正確な確定診断と鑑別
気管支喘息や一過性の気管支炎、ほかの肺疾患との見極めを行います。
進行度(ステージ)の把握
スパイロメトリー(呼吸機能検査)やCT検査を行い、肺機能がどの程度保たれているかを客観的に数値化します。
最適な薬剤の選定
個々の病状に合わせた吸入薬の種類や組み合わせを決定します。
肺気腫は「早期に発見し、適切な治療を始めて残された肺機能を守る」ことが最も重要です。検査を受けることは、決して手遅れを確認するためではなく、これ以上悪化させずに快適な呼吸を保つスタートラインに立つための大切なステップです。
◆◇◆◇
参考になれば良いのですが。
夜の診断結果への応援コメント
疑いがあるのなら、当然の処置かと思われます。
「あの時、検査していれば」は、医師にもあるものでしょうから。
壊れた細胞が元に戻らなくとも、やれることはあるはず。
検査と診断は、無駄にはなりませんよ。
何もなかったら、それはそれで安心してまた日々を過ごせますし。
待つのはお辛いでしょうが、その辛さが朗報で晴れることを願っております。