応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話、すごく温かい締め方でした!✨

    夏に始まった遠野への再訪が、今度は雪景色の中で「ただいま」に変わるのが素敵です😃
    最後の「この場所だけが、ずっと変わらぬ温かさで待っていてくれる」が、本当にこの作品らしい余韻ですね。
    佐藤くんと結衣のこれからは、続編で明らかになるでよろしいでしょうか?🤭

    完結お疲れさまでした!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!
    また、毎回温かい応援コメントをいただき、心より御礼申し上げます。

    最終話の場面で遠野に帰ってくるのは「冬」しかないな、と最初から決めていました。
    深い雪の中にぽつんと灯る、ささき屋の明かり。
    この場所が、家族とのつながりが薄かった恭平にとっても、第二のふるさととなることでしょう。

    佐藤くんと結衣のこれからが明らかとなる続編……まだ何の構想も考えていませんが🤣、もしも書けたときには、応援していただけると嬉しいです。

  • 『恋人のフリ』から始まった恭平と美遠の珍釈・遠野物語。
    楽しく拝読させていただきました。
    佐藤君が、いい味出てるキャラなので結構好きでした。
    良い時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    MASAOさん、コメントをありがとうございます!
    また、最後までお付き合いいただき、心より御礼申し上げます。

    佐藤くん、気がついたらいなくてはならないキャラになっていました。
    じつは私の身近に、モデルとなった人物がいるのです。
    いつも「彼だったらここでなんて言うかな」と想像しながら書いていました🤣

    他の作品でもまたお会いできると嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします☺️

  • この二人の、いや4人のこの先のストーリーも読みたくなる。
    そんな素敵なお話ありがとうございました。

    個人的には美遠の訛りが可愛かったです。

    作者からの返信

    餡野雲さん、コメントをありがとうございます!
    そして、最後まで読んでいただいたこと、心より御礼申し上げます。

    じつは、美遠の言葉遣いがいちばん苦労したところで、AIに頼んで会話ごとに遠野弁に翻訳?してもらっていました💦

    二人で始まった物語は、いつの間にか四人のストーリーになっていましたね。
    いつかまた、続編を書くことがあったら、ぜひ応援していただけると嬉しいです☺️

  • 2話 答え合わせへの応援コメント

    遠野での濃密な時間を越えて、東京の日常へ戻ってきた三人。大きな出来事の後だからこそ、この穏やかな日常が沁みます!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    遠野での夏休みは、三人にとって忘れられないものになりましたね。
    いよいよ次回が最終回となります。
    ここまでずっと応援していただき、ほんとうにありがとうございます☺️

  • 1話 夏の終わりの約束への応援コメント

    佐藤くん、いつの間に⁉️🤩

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    ほんと、いつの間に……ですよね🤣
    このお二人、なんだかんだいってお似合いのような気がしています。
    (じつは私の身近に、佐藤くんと性格がそっくりの、モデルになった人がいるのです)

  • 8話 静けさの中でへの応援コメント

    毎年お盆に遠野に来るのは大変だから、やっぱりここは恭平くんが婿入りするしかないですね🤭

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    なんだかそのような流れになってきましたね☺️
    恭平、10年後にはささき屋の若旦那になっているのか!?

  • 佐藤くんが不憫ですね

    作者からの返信

    餡野雲さん、コメントをありがとうございます!

    そうなんです。これはあからさまなえこひいき!?
    佐藤くんの立場からしたら、わけもわからないまま悔し泣きするしかありません💦
    逆に、恭平の立場からしても居心地が悪すぎてたまったものではないですね😅

  • 7話:書き換えられる約束への応援コメント

    「一方通行だった」という言葉が、この物語の核心を突いていて痺れました!
    奪うのではなく、受け取り、ならし、そして返す――恭平と美遠の力が巡った瞬間が本当に熱いです! 
    最後まで手を離さなかった二人にも胸が熱くなりました🤭

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    じつはこの場面、何度も何度も書き直し、ようやく自分なりの答えを出すことができました。
    共感していただき、すごく嬉しいです☺️
    この二人、ここまできたらもう一生手を離せないやろー、みたいな感じですよね😅

  • 3話 結衣、動くへの応援コメント

    佐藤くん、ここは男を上げる千載一遇のチャンスですね!!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます。

    佐藤くんにとっては結衣ちゃんの前で恰好悪いところを見せるわけにはいかない……。
    みんなで力を合わせて頑張ってほしいところです。

  • 1話:人柱の伝承への応援コメント

    そうだ!
    がんばれ、恭平君!!
    そして、たまには役にたて佐藤君!!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます。

    恭平は美遠を守り抜くことができるのか。
    また、佐藤くんは活躍するのか、はたまた足を引っ張るのか、応援していただけると嬉しいです!

  • 6話 山の予兆への応援コメント

    そうですよねえ。
    このまま何事もなく夏休みを過ごせるわけないですよねえ💦

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    妖怪たちの本拠地である遠野に来たわけですから、このまま何事もなく帰れるわけもなく……。
    怪異の大歓迎を受けるのでしょうか??

  • 婿入りするの悪い話じゃないと思うけどなあ。
    大事にされそうな気がするし。
    あとは、本人たちの気持ち次第でしょうか🤭

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    恭平の婿入り話、ロミオとジュリエットの逆バージョンですね。
    まだ将来のことを話し合ったわけでもないのに、いきなり「家の都合」で結婚させられようとしている💦
    このあといったいどうなるのでしょうか!?

  • 3話 器の正体への応援コメント

    さすが、ハツさん!
    恭平君の能力にいち早く気づき、そしてなにか企んでますね(笑)

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    ハツさんも美遠と同じように、恭平の能力にすぐに気づいたようです。
    この後、恭平を待っている運命とは……。

  • 2話:ささき屋の洗礼への応援コメント

    ささき屋の建物や朝食、中庭の描写がとても心地よくて、遠野の夏を一緒に体験しているようでした。
    仕事着姿の美遠ちゃんは可愛らしくて素敵✨!
    そして佐藤くん、今回も絶好調ですね(笑)

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    「ささき屋」のような旅館に泊まってみたいですよね。
    美遠はもしかしたら座敷わらしの化身なのかもしれません!?

  • 1話 霧の盆地への応援コメント

    結衣ちゃん、登場した瞬間から強烈すぎます(笑)
    佐藤くんとの出会いも最高で、これからの二人のやり取りが楽しみです。

    『ささき屋』で始まる夏休みがどんな物語を見せてくれるのか、続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    いきなり登場した強烈キャラ(結衣)。
    佐藤君と結衣ちゃんの二人に、主役の座が奪われてしまいそうな勢いですね😅
    ぜひこの後も引続きお付き合いいだだけると嬉しいです☺️

  • 4話 遠野への招待状への応援コメント

    佐藤くん!!
    君は少々空気を読みなさい!
    でも、なんだか憎めないんですよねえ😅

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    なにかと二人の間に顔を突っ込んでくる佐藤くん。
    これが「腐れ縁」というやつなのでしょうか💦

  • 3話 山女の慟哭への応援コメント

    とりあえずは、解決!
    でも、まだまだ何か起こりそうな予感が💦
    そして、佐藤くんは平常運転でした😊

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    この物語は、ここからが本番?なのです。
    能天気な佐藤くんも巻き込まれてしまうのでしょうか!?

  • 1話 忍び寄る影への応援コメント

    石のブレスレットで金運上がるから、聞いて買ったことある😁
    何となく良くなった気がする笑

    作者からの返信

    峯岸昴さん、コメントをありがとうございます!

    ブレスレット、実際に購入されたことがあるんですね。
    それはきっと、本物の方だったんだと思います☺️

    この後もいろいろな怪異が出てきますので、よかったらお読みいただけると嬉しいです。

  • 2話 寒戸の残響への応援コメント

    ……毒なら、全部引き受けてやる。来いよ。僕の器は、こういう時のためにあるんだ!」
    恭平くん、カッコいい!
    修羅場をくぐり抜けるたび、強くなってませんか🙂?

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    恭平、だんだん強く、カッコよくなっていきますよね。
    モヤシばかり食べて生活しているとは思えないくらい……。

    こういうのを「器の大きい人」というのでしょうか??

  • 5話 理想のシェルターへの応援コメント

    究極の「理想のシェルター」から現実へ戻ってくる展開がいいですね✨

    「完璧な場所」より「少し雑然とした現実」を選ぶ恭平の言葉が温かくて印象的でした😊

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    恭平が「理想のシェルター」の方を選んでいたら、この物語は終わってしまうところでした💦
    楽しいことばかりでなく、さまざまな困難も待ち受けているからこそ、人生というものは愛おしいのでしょうか。

  • 4話 こたつとの決別への応援コメント

    こたつの魔力、恐るべし……!😂

    現実の「都会のノイズ」を毒として叩き込む展開が最高ですね!

    最後の「こたつをひっくり返した」で、気持ちよく決着へ突き進む感じがたまりません!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    毒をもって毒を制す、というやつでしょうか。
    「甘い罠」ほど怖いものはありませんね……。

  • 3話 増幅する重力への応援コメント

    「幸せなおもてなし」がそのまま恐ろしい罠になっているのが怖い💦💦
    ただ、佐藤くんの「六法全書より、このこたつの方が、世界の真理な気がする……」にはちょっと笑いましたww

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    こたつの怪異は、誰の家でも起きているかもしれませんね。
    世界中にこたつが広まれば、人類はきっと平和になるのでは!?

  • 3話 器の自覚への応援コメント

    偽装なのに名前で呼び合おうとして、二人で耳まで真っ赤になってるのが初々しくてニヤニヤしちゃいました。「〜だべ」って方言がぽろっと出ちゃう美遠がすごく可愛いです。

    作者からの返信

    悠井信人さん、コメントをありがとうございます!
    また、レビューもいただき、心より御礼申し上げます。

    こんな可愛い美遠につかまってしまった?恭平は、幸せ者なのかもしれません☺️
    この後も、笑いとスリルに溢れた物語が展開しますので、よかったら最後までおつきあいいただけると嬉しいです!

  • 2話 こたつの魔力への応援コメント

    何気ない日常回がいつまでも続くわけないですよねぇ(^_^;)

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    そうなんです。
    この二人が一緒にいるかぎり、きっと何かが起こるような気がします💦
    それは恭平のせいなのか、美遠のせいなのか、もしかしたら佐藤が引き寄せているのかも!?

  • 4話:天への昇華への応援コメント

    美遠の「真実の物語」が偽物のオシラサマを打ち破る展開、熱くて最高でした!
    最後に恭平が美遠を気遣いながら雑炊を分ける場面が温かくて好きです🥰
    二人の絆がしっかり伝わる、素敵な決着でした✨

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    絶体絶命の危機からの逆転劇。
    感動の金メダルでした!🏅✨
    あ、りくりゅうペアのことが頭から離れない🤣

  • 2話 虚飾の繭への応援コメント

    オシラサマの本来の物語と「虚栄心」から生まれた偽物の対比が印象的でした。
    人々が次々とデパートへ吸い込まれていく場面はゾッとしますね……。

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    オシラサマの純愛の物語を利用した、虚構の物語。
    その裏には、なんでもいいから商売に結びつけようとする人間の欲と、それに引き寄せられる人間の欲。
    この世でいちばん怖いのは、やっぱり人間かもしれませんね💦

  • 1話 歪んだ物語への応援コメント

    クリスマスの華やかな街並みから一転、オシラサマを巡る美遠の怒りと、マネキンに集まる人々の欲望……一気に不穏な空気になって引き込まれました。
    最後の「ギィ……」が怖い!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    この章は、けっこう怖いかもです。
    かなり手強い敵のようなので、負けないように応援していただけると嬉しいです。

  • 4話 偽装恋人の解消への応援コメント

    ふたりともおめでとうございます‼️
    ですが、特に驚きはございません😃
    りくりゅうペアが婚約発表したときと、ほぼ同じ感覚です🤣

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    読者の皆さん、誰もが「やっぱりなー」という感想だと思います💦
    これでもし、お互い別々の恋人がいたとしたら、そっちの方がびっくり!🤣

  • 3話 未来への約束への応援コメント

    遠野ですか。私も行ったことないですが、自然豊かで良いところなんでしょうね😃

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    じつは私も遠野出身ではないのですが、大好きな場所のひとつです。
    そんなわけで、方言の言葉遣いにはとても苦労しました💦
    地元の方に、「こんな言い方しないよ!」などとアドバイスをいただけると嬉しいです。

  • 2話 孤独の産声への応援コメント

    こいつ、単なる河童じゃない?
    元々は、いわゆる河童だったけど、何らかの原因で凶悪な怪異に変わったのでしょうか。

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    どうも本物の河童ではなさそうです。
    だとしたらニセクッパ?……はマリオでした🤣
    人間のネガティブなエネルギーが集まって、河童のような形になってしまったようです。

  • 1話 湿った気配への応援コメント

    うわぁ、今度はどんな怪異でしょう?
    河童と関係するんでしょうか。
    ところで、河童の着ぐるみの美遠ちゃんがかわいらしくて素敵です✨️

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    美遠にはもう河童の着ぐるみしかないと思いまして☺️
    河童はこれから河童退治に行くのでしょうか!?

  • 4話 もやしの現実への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。
    昨日の「木霊」の影響が残るなか、美遠さんとの距離が少しずつ縮まっていくのが印象的でした。

    おにぎりや手を握る場面から、二人の関係性が「能力」だけではなく温かな信頼へ変わりつつあるように感じました。

    恭平の記憶にはまだ曖昧な部分があり、美遠さんの「物語を編み直す」力にも謎が残っていますね。
    さすがは令和の「遠野物語」✨
    独特の深みを感じます。

    日常の穏やかさの裏で能力の正体が少しずつ見えてきそうで、今後の展開が気になります。
    ***
    そして拙作にとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
    この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。
    にちよう村さまは、ワンちゃんと一緒に暮らしているのですね!

    遅読で申し訳ないですが、引き続き丁寧に楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、コメントをありがとうございます!
    拙作をていねいにお読みいただき、嬉しいです。

    私の隣には、いつもチワワのおもちくんがいます。
    照春さんの作品を読んでいるうちに、おもちくんがいつか人間になったら…なんて想像をするのが楽しくなってきました☺️

  • 5話 語り部の秘密への応援コメント

    偽装じゃなくて、もはや、ほんとうに付き合ってますよね🥰

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    それは現役時代のりくりゅうペアに言うセリフー!🤣
    毎日一緒に行動したり手をつなぎ合ったりしていれば、それはもう自然な流れで……。

  • 4話 器の真価への応援コメント

    佐藤君の目が覚めて本当に良かった!!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    そう、佐藤くんは何が起こっても、目が覚めると何も覚えていないのです!
    三人の中でいちばんメンタルつよつよなのは、じつは佐藤くんだったりして(笑)

  • 1話 泥のような重さへの応援コメント

    コメント失礼します。

    物語の不穏な始まりから、佐藤さんの手厚いサポートや、少女の唐突で可愛らしい本音が炸裂する緩急がお見事です。

    胃に留まる正体不明の「泥」と、少女の「お腹ペコペコ」というギャップが絶妙ですね。
    記憶の欠落や引き寄せられる既視感など、ミステリアスな伏線も秀逸だと感じました。
    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    照春さん、コメントをありがとうございます!

    日本古来からの伝承✕コメディ✕恋愛もの=どんなことになるのか?
    という発想から生まれた作品です。
    普段は見えない「何か」が、現代(いま)も私たちのすぐ近くにいるかもしれない、と感じていただけると本望です。

    よかったら最後までお付き合いいただけると嬉しいです☺️

  • 3話 転べば終わりへの応援コメント

    調べてみたら、送り犬(狼)の伝承は日本各地にあるんですね!
    転んでも、「よっこいしょ」とか言って、休憩しているだけという様子を見せたら襲われないっていうのもあるみたいですね。
    勉強になります!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    対処法が「休憩しているだけのフリをする」とか「無事家に着いたらおにぎりを投げ与える」とか、なんだか可愛い妖怪だと思います☺️

  • 2話 沼のような男への応援コメント

    やっぱり、ただの自己啓発セミナーじゃなくて主催者自身が怪異でしたか💦
    それなら、ブレスレッドも『効果』ありますよね。送り犬もついてくるわけです。
    このピンチを恭平や美遠はどの様に切り抜けるのか楽しみです(^^)

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    この章は、遠野物語に出てくる「御犬(おいぬ)」をモチーフにしています。
    旅人を送り届ける、ニホンオオカミの伝承です。
    都会に現れた「オオカミ」と、二人がどんな戦い方をするのか、ぜひ見届けてください☺️

  • 1話 忍び寄る影への応援コメント

    明らかにヤバいセミナーだけど、なぜか大学生(特に新一年生)が引っかかるんですよねえ💦
    そして、また怪異が出てきましたね。
    怪異を引き寄せるなんて、ある意味『効果』のあるブレスレッドですね(;^ω^)

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    大学一年生って、開放感というか、純粋というか、こういうのにノリノリで行ってしまう傾向がありますよね💦

  • 4話 もやしの現実への応援コメント

    いや、偽装じゃなくて完全に付き合ってますよね、これ🤭
    ところで、『物語を編みなおす』と言う美遠がとても意味ありげなんですけど、同時にとても綺麗な言葉で印象的でした。
    続きも楽しみにしています😊

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    本文には書いていませんが、美遠は言霊(ことだま)、言葉に宿る不思議な力を操る力があるのだと思います。

  • 3話 器の自覚への応援コメント

    美遠と恭平の距離が何となく縮まっていく様子が微笑ましいです🤭
    最後の「明日からは、一人じゃない」がとても印象的でした!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    まるで中学生のような初々しい二人の様子をお楽しみいただけると嬉しいです☺️

  • 2話 偽装恋人への応援コメント

    偽装恋人という急展開にドキドキしました! 美遠ちゃんの責任感と健気さがとても可愛く、これから二人がどんな関係になっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    本当の恋人同士よりも、偽装恋人の方がなんだかドキドキしてしまいますね💦

  • プロローグ:美遠の独白への応援コメント

    怪異を吸い込む『器』って?
    ずっとさがしていって?
    これは惹きつけられますね‼️
    続きも読ませていただきますね😊

    作者からの返信

    たまさん、コメントをありがとうございます!

    果たして二人の出会いは運命的なものだったのか……。
    この作品は最後まで書き終わっているので、よかったらお付き合いいただけると嬉しいです☺️

  • 2話 偽装恋人への応援コメント

    企画参加ありがとうございます。
    こういう展開いいですね。妄想を掻き立てられます。伝承ミステリーとラブコメでもう映画撮れそうです。

    作者からの返信

    mifune5252さん、コメントをありがとうございます!

    カクヨムでの投稿は最近始めたばかりで、自主企画にも初めて参加させていただきます。
    大好きな遠野物語をモチーフに書いてみました。
    作品は完成しておりますので、これから毎日更新いたします。
    どうぞよろしくお願いいたします。