5話 理想のシェルターへの応援コメント
究極の「理想のシェルター」から現実へ戻ってくる展開がいいですね✨
「完璧な場所」より「少し雑然とした現実」を選ぶ恭平の言葉が温かくて印象的でした😊
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
恭平が「理想のシェルター」の方を選んでいたら、この物語は終わってしまうところでした💦
楽しいことばかりでなく、さまざまな困難も待ち受けているからこそ、人生というものは愛おしいのでしょうか。
4話 こたつとの決別への応援コメント
こたつの魔力、恐るべし……!😂
現実の「都会のノイズ」を毒として叩き込む展開が最高ですね!
最後の「こたつをひっくり返した」で、気持ちよく決着へ突き進む感じがたまりません!
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
毒をもって毒を制す、というやつでしょうか。
「甘い罠」ほど怖いものはありませんね……。
4話 偽装恋人の解消への応援コメント
ふたりともおめでとうございます‼️
ですが、特に驚きはございません😃
りくりゅうペアが婚約発表したときと、ほぼ同じ感覚です🤣
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
読者の皆さん、誰もが「やっぱりなー」という感想だと思います💦
これでもし、お互い別々の恋人がいたとしたら、そっちの方がびっくり!🤣
4話 もやしの現実への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
昨日の「木霊」の影響が残るなか、美遠さんとの距離が少しずつ縮まっていくのが印象的でした。
おにぎりや手を握る場面から、二人の関係性が「能力」だけではなく温かな信頼へ変わりつつあるように感じました。
恭平の記憶にはまだ曖昧な部分があり、美遠さんの「物語を編み直す」力にも謎が残っていますね。
さすがは令和の「遠野物語」✨
独特の深みを感じます。
日常の穏やかさの裏で能力の正体が少しずつ見えてきそうで、今後の展開が気になります。
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そして拙作にとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。
にちよう村さまは、ワンちゃんと一緒に暮らしているのですね!
遅読で申し訳ないですが、引き続き丁寧に楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントをありがとうございます!
拙作をていねいにお読みいただき、嬉しいです。
私の隣には、いつもチワワのおもちくんがいます。
照春さんの作品を読んでいるうちに、おもちくんがいつか人間になったら…なんて想像をするのが楽しくなってきました☺️
1話 泥のような重さへの応援コメント
コメント失礼します。
物語の不穏な始まりから、佐藤さんの手厚いサポートや、少女の唐突で可愛らしい本音が炸裂する緩急がお見事です。
胃に留まる正体不明の「泥」と、少女の「お腹ペコペコ」というギャップが絶妙ですね。
記憶の欠落や引き寄せられる既視感など、ミステリアスな伏線も秀逸だと感じました。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントをありがとうございます!
日本古来からの伝承✕コメディ✕恋愛もの=どんなことになるのか?
という発想から生まれた作品です。
普段は見えない「何か」が、現代(いま)も私たちのすぐ近くにいるかもしれない、と感じていただけると本望です。
よかったら最後までお付き合いいただけると嬉しいです☺️
プロローグ:美遠の独白への応援コメント
怪異を吸い込む『器』って?
ずっとさがしていって?
これは惹きつけられますね‼️
続きも読ませていただきますね😊
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
果たして二人の出会いは運命的なものだったのか……。
この作品は最後まで書き終わっているので、よかったらお付き合いいただけると嬉しいです☺️
3話 山女の慟哭への応援コメント
とりあえずは、解決!
でも、まだまだ何か起こりそうな予感が💦
そして、佐藤くんは平常運転でした😊