3話:また巡り会う場所へ(最終話)への応援コメント
『恋人のフリ』から始まった恭平と美遠の珍釈・遠野物語。
楽しく拝読させていただきました。
佐藤君が、いい味出てるキャラなので結構好きでした。
良い時間をありがとうございました。
作者からの返信
MASAOさん、コメントをありがとうございます!
また、最後までお付き合いいただき、心より御礼申し上げます。
佐藤くん、気がついたらいなくてはならないキャラになっていました。
じつは私の身近に、モデルとなった人物がいるのです。
いつも「彼だったらここでなんて言うかな」と想像しながら書いていました🤣
他の作品でもまたお会いできると嬉しいです。
今後ともよろしくお願いいたします☺️
3話:また巡り会う場所へ(最終話)への応援コメント
この二人の、いや4人のこの先のストーリーも読みたくなる。
そんな素敵なお話ありがとうございました。
個人的には美遠の訛りが可愛かったです。
作者からの返信
餡野雲さん、コメントをありがとうございます!
そして、最後まで読んでいただいたこと、心より御礼申し上げます。
じつは、美遠の言葉遣いがいちばん苦労したところで、AIに頼んで会話ごとに遠野弁に翻訳?してもらっていました💦
二人で始まった物語は、いつの間にか四人のストーリーになっていましたね。
いつかまた、続編を書くことがあったら、ぜひ応援していただけると嬉しいです☺️
1話 夏の終わりの約束への応援コメント
佐藤くん、いつの間に⁉️🤩
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
ほんと、いつの間に……ですよね🤣
このお二人、なんだかんだいってお似合いのような気がしています。
(じつは私の身近に、佐藤くんと性格がそっくりの、モデルになった人がいるのです)
4話 ハツさんの婿取り大作戦への応援コメント
佐藤くんが不憫ですね
作者からの返信
餡野雲さん、コメントをありがとうございます!
そうなんです。これはあからさまなえこひいき!?
佐藤くんの立場からしたら、わけもわからないまま悔し泣きするしかありません💦
逆に、恭平の立場からしても居心地が悪すぎてたまったものではないですね😅
7話:書き換えられる約束への応援コメント
「一方通行だった」という言葉が、この物語の核心を突いていて痺れました!
奪うのではなく、受け取り、ならし、そして返す――恭平と美遠の力が巡った瞬間が本当に熱いです!
最後まで手を離さなかった二人にも胸が熱くなりました🤭
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
じつはこの場面、何度も何度も書き直し、ようやく自分なりの答えを出すことができました。
共感していただき、すごく嬉しいです☺️
この二人、ここまできたらもう一生手を離せないやろー、みたいな感じですよね😅
4話 ハツさんの婿取り大作戦への応援コメント
婿入りするの悪い話じゃないと思うけどなあ。
大事にされそうな気がするし。
あとは、本人たちの気持ち次第でしょうか🤭
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
恭平の婿入り話、ロミオとジュリエットの逆バージョンですね。
まだ将来のことを話し合ったわけでもないのに、いきなり「家の都合」で結婚させられようとしている💦
このあといったいどうなるのでしょうか!?
2話:ささき屋の洗礼への応援コメント
ささき屋の建物や朝食、中庭の描写がとても心地よくて、遠野の夏を一緒に体験しているようでした。
仕事着姿の美遠ちゃんは可愛らしくて素敵✨!
そして佐藤くん、今回も絶好調ですね(笑)
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
「ささき屋」のような旅館に泊まってみたいですよね。
美遠はもしかしたら座敷わらしの化身なのかもしれません!?
4話 遠野への招待状への応援コメント
佐藤くん!!
君は少々空気を読みなさい!
でも、なんだか憎めないんですよねえ😅
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
なにかと二人の間に顔を突っ込んでくる佐藤くん。
これが「腐れ縁」というやつなのでしょうか💦
5話 理想のシェルターへの応援コメント
究極の「理想のシェルター」から現実へ戻ってくる展開がいいですね✨
「完璧な場所」より「少し雑然とした現実」を選ぶ恭平の言葉が温かくて印象的でした😊
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
恭平が「理想のシェルター」の方を選んでいたら、この物語は終わってしまうところでした💦
楽しいことばかりでなく、さまざまな困難も待ち受けているからこそ、人生というものは愛おしいのでしょうか。
4話 こたつとの決別への応援コメント
こたつの魔力、恐るべし……!😂
現実の「都会のノイズ」を毒として叩き込む展開が最高ですね!
最後の「こたつをひっくり返した」で、気持ちよく決着へ突き進む感じがたまりません!
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
毒をもって毒を制す、というやつでしょうか。
「甘い罠」ほど怖いものはありませんね……。
4話 偽装恋人の解消への応援コメント
ふたりともおめでとうございます‼️
ですが、特に驚きはございません😃
りくりゅうペアが婚約発表したときと、ほぼ同じ感覚です🤣
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
読者の皆さん、誰もが「やっぱりなー」という感想だと思います💦
これでもし、お互い別々の恋人がいたとしたら、そっちの方がびっくり!🤣
4話 もやしの現実への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
昨日の「木霊」の影響が残るなか、美遠さんとの距離が少しずつ縮まっていくのが印象的でした。
おにぎりや手を握る場面から、二人の関係性が「能力」だけではなく温かな信頼へ変わりつつあるように感じました。
恭平の記憶にはまだ曖昧な部分があり、美遠さんの「物語を編み直す」力にも謎が残っていますね。
さすがは令和の「遠野物語」✨
独特の深みを感じます。
日常の穏やかさの裏で能力の正体が少しずつ見えてきそうで、今後の展開が気になります。
***
そして拙作にとても素敵なレビューをくださいましてありがとうございました。
この場を借りて感謝の気持ちを伝えさせていただきます。
にちよう村さまは、ワンちゃんと一緒に暮らしているのですね!
遅読で申し訳ないですが、引き続き丁寧に楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントをありがとうございます!
拙作をていねいにお読みいただき、嬉しいです。
私の隣には、いつもチワワのおもちくんがいます。
照春さんの作品を読んでいるうちに、おもちくんがいつか人間になったら…なんて想像をするのが楽しくなってきました☺️
1話 泥のような重さへの応援コメント
コメント失礼します。
物語の不穏な始まりから、佐藤さんの手厚いサポートや、少女の唐突で可愛らしい本音が炸裂する緩急がお見事です。
胃に留まる正体不明の「泥」と、少女の「お腹ペコペコ」というギャップが絶妙ですね。
記憶の欠落や引き寄せられる既視感など、ミステリアスな伏線も秀逸だと感じました。
わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
照春さん、コメントをありがとうございます!
日本古来からの伝承✕コメディ✕恋愛もの=どんなことになるのか?
という発想から生まれた作品です。
普段は見えない「何か」が、現代(いま)も私たちのすぐ近くにいるかもしれない、と感じていただけると本望です。
よかったら最後までお付き合いいただけると嬉しいです☺️
プロローグ:美遠の独白への応援コメント
怪異を吸い込む『器』って?
ずっとさがしていって?
これは惹きつけられますね‼️
続きも読ませていただきますね😊
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
果たして二人の出会いは運命的なものだったのか……。
この作品は最後まで書き終わっているので、よかったらお付き合いいただけると嬉しいです☺️
3話:また巡り会う場所へ(最終話)への応援コメント
最終話、すごく温かい締め方でした!✨
夏に始まった遠野への再訪が、今度は雪景色の中で「ただいま」に変わるのが素敵です😃
最後の「この場所だけが、ずっと変わらぬ温かさで待っていてくれる」が、本当にこの作品らしい余韻ですね。
佐藤くんと結衣のこれからは、続編で明らかになるでよろしいでしょうか?🤭
完結お疲れさまでした!
作者からの返信
たまさん、コメントをありがとうございます!
また、毎回温かい応援コメントをいただき、心より御礼申し上げます。
最終話の場面で遠野に帰ってくるのは「冬」しかないな、と最初から決めていました。
深い雪の中にぽつんと灯る、ささき屋の明かり。
この場所が、家族とのつながりが薄かった恭平にとっても、第二のふるさととなることでしょう。
佐藤くんと結衣のこれからが明らかとなる続編……まだ何の構想も考えていませんが🤣、もしも書けたときには、応援していただけると嬉しいです。