2026年9月19日 18:53
後編への応援コメント
ラストに「助けて」とマコの本心が見えて、アキさんを求めるその気持ちに苦しさと歪な愛を感じました。けして綺麗で美しいとはいえないけれど、ギリギリで繋がっているような、痛くて危うくてでも簡単には離れることのできない愛ってきっとあるんですよね…。暗い中で、ぼんやりと輝いているような2人の旅。読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
篠崎 時博様作品を読んでいただき、また、ご感想をいただきありがとうございます。ミクロで見ると、ここに行き着くしかないような関係性ってあるんだろうなと思います。ありがとうございました!
2026年9月13日 22:32
前編への応援コメント
淡々としたマコの語り口と、アキさんの危うさの組み合わせが妙にクセになります。軽妙なのに、二人の間にはずっと不穏さがあって、続きが気になりました。
高山あきら様作品を読んでいただき、また、ご感想をいただきありがとうございます!
2026年9月8日 07:22
ドキドキしながら読ませていただきました。アキさんも色々な経験をした先に今があって、マコへの想いは単純な愛情とはまた違うのかな、とか、でもやっぱり最後には必ず助けに来てくれることにほっとしたり。バイオレンスな物語なのに旅館への旅はとても穏やかで楽しそうで、その温度差がまた心地良かったです。ぬさん、ありがとうございました。
未来屋 環様作品を読んでいただき、また、ご感想をいただき、ありがとうございます。人と人との関係って、なかなか綺麗に、合理的に割り切れるものでもないよなぁと思ったらしながら書いていました。ありがとうございました!
後編への応援コメント
ラストに「助けて」とマコの本心が見えて、アキさんを求めるその気持ちに苦しさと歪な愛を感じました。
けして綺麗で美しいとはいえないけれど、ギリギリで繋がっているような、痛くて危うくてでも簡単には離れることのできない愛ってきっとあるんですよね…。
暗い中で、ぼんやりと輝いているような2人の旅。
読ませて頂きありがとうございました!
作者からの返信
篠崎 時博様
作品を読んでいただき、また、ご感想をいただきありがとうございます。
ミクロで見ると、ここに行き着くしかないような関係性ってあるんだろうなと思います。
ありがとうございました!