第1話への応援コメント
はじめまして。
お二人のテンションまで想像できそうな会話劇が面白く、フフッとなりました。
生命力溢れる二人が語る「土葬」の話の対比も面白かったです。
作者からの返信
こんにちは!
名見透真さま!
コメントありがとうございます!
生命力と、土葬の対比……。
そうなんですよ。
気づいて下さって嬉しいです!
温かいコメントありがとうございました!
第1話への応援コメント
この度は参加していただいてありがとうございます!
企画から来ました!
企画主のゆちゃこです!
土葬と関西おばちゃんときつねうどん…
暑い日にクーラーの効いた部屋で食べるきつねうどんは絶品ですね…
お腹減っちゃいました!
よかったら私の作品も読んでみてください♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今年の夏はまた一段と暑いですね!
クーラーの部屋から出られません
早く涼しくなって欲しいですね
第1話への応援コメント
三題噺を600字でまとめ、
日常を描いた掌編として完璧に成立させ、しかも面白いって……
どんだけすごいねん、Asariさんヾ(≧▽≦)ノ
ちなみに、
暑い日のあつあつきつねに大阪ネイティヴを感じました(^▽^)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
フリークスさまは、褒め上手ーー!
600字しかないのを褒めて貰えるとは思いませんでした!
わーい!
いつもサラッとバシッと褒めてくださるのでとても励みになっています!
今後ともよろしくお願いします!
第1話への応援コメント
土葬のことまでネタにして、ユニークにしゃべる従姉妹のたくましさがいいですね。
作者からの返信
ノビーさま! コメントと、レビューをありがとうございます!
死あるから、生が際立つ
とかいうと、すごくいいこといってるみたいですね。
そしてそれは、関西のおばちゃん。
よくわかりませんが、楽しく書きました。
お付き合いくださり、ありがとうございました!
第1話への応援コメント
『土葬の村』という本をかなり前に読んだのを思い出しました。紀伊半島あたりに平成までは残ってたとかあった気がします。手間暇をかける土葬は地域や共同体の協力なくしてはできないことなので、現代では厳しいですね。食事しながら土葬の話をできる点できっと温かい葬式だったんだろうなぁと想像できます。
作者からの返信
早速コメントありがとうございます!
「土葬の村」わたしも読みました!
あれは興味深かったですね。
そもそも「カリッカリ」の話を人から聞いて、その本を手に取った記憶があります。
今回は三題噺をクリアするのが精一杯で、こんなに短くなりましたが、
土葬という暗いイメージと、うどんと関西のおばちゃんの生命力の対比、という意味でなくはないのか……?と、
えいっと公開しました。
温かいコメントありがとうございました!
第1話への応援コメント
三題噺「香」「逆」「地方」で、見事にまとめましたね!
土葬の話なのに笑えて妙にリアルで。
「カリッカリに焼いてな」の一言が効いています。
面白かったです!
作者からの返信
鉄之助さま!
三題噺、頑張りました!
褒めていただいて嬉しいです。
「地方」が難しくて、うんうんいってましたが、それが土葬に繋がりました。
カリッカリは、実話なんですよー。
面白いですよね!