いとおかしでございますか
韻の踏み方が秀逸ですね。
三語目の語尾、「で」を削ると音が流れるように繋がるように感じます。
でも「で」で止めることで次の口吻へと持って行く流れに切り替えられるのですよね。
うん、やっぱり今のままが素晴らしい
(自己完結)
作者からの返信
雪さん、ありがとうございます!
そう、韻を踏みたかったんです(笑)
口づけを「キス」と詠ませましたが、その方法でいくと「くちづけ」でいけるのか、と唸っていました。
さすが短歌の女帝!
姉御、お見それいたしやしたっ!
ただ、とりあえず初動の勢いを信じて、今のままにしたいと思います(笑)
でも勉強になります!
本当にありがとうございます!
さもお菓子 いとおかしけり 触れただけで 年甲斐もなく 口吻(キス)で浮かれてへの応援コメント
あ〜!
わたくしも、雪ねぇさまと同じく
「で」気になりました。
(*´艸`*)
>口吻(キス)で浮かれて
こちらは、尾岡節ですよね♪