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  • 番外:妊娠九ヶ月の家(1)への応援コメント

    面白いエピソードでした。
    どんどん物語が広がっていき、キリがないので、ここで⭐️を入れさせていただきました。

    この人口分娩が実現すれば、多くの子供に恵まれないご夫婦は喜びますね!

    胎児は、五感が発達すると、その全てを母親から感じるらしいですよね。
    もしかすると、その辺のbabyケアの一環として、ロボットに、そのような機能が組み込まれているかもしれませんね🥰

    それでは素敵な夜をお過ごし下さい。
    私の小説は面白いですか?エピソードコメントがないので心配でございますwww

  • このエピソードも現在の少子化傾向の世界を見ると、頭が痛い問題ですね。
    度々触れられる問題なので、AIが愛を知ることができるのか?
    なんて考えると、ちょっと面白いですねw

    とある実験だと、AIにある段階まで行った時に自身を停止させるミッションがあって、
    AIが嘘をつくと言う面白いニュースを見ました。
    人間の特性として、恐怖を知っているから、子供などを保護する子孫を残そうとする。
    プロセスが発生すると思うので、
    そう考えると、AIにも愛を疑似的にでも持たせることができるのかな?
    なんて思いました🥰✨

    つい面白くて、的外れなエピソードコメントばかりで、本当に申し訳ございませんw

    それでは、素敵な1日をお過ごし下さいませ🥰✨

    作者からの返信

    >ヒト型がゼロにならなかったのには、理由がある。最大の理由は、人間への親近感でも、開発者の趣味でもなく、人間の住環境そのものが、人間の身体寸法を基準に設計されているという、極めて即物的な事実だった

    代理母とロボット事情で、現代のロボット事情とは異なる未来像じゃないかと思っております。
    「AIにある段階まで行った時に自身を停止させるミッション」ロボット三原則についても触れようと思ったのですが、どんどん範囲が広がりまして、ロボの道徳的運用細則まで書ききれませんでした。
    「AIにも愛を疑似的に」可能性はありますよね?

  • 本当に面白い物語でございます🥰💕

    リアルスティックな未来の現状が心痛いです。

    今、現在を考えると資本主義が二極化していますので、ある時点で技術の出し惜しみなども、化石燃料の歴史から見ると想定できるのかな? なんて思いました。

    結果が、無駄なロボットの増産と人間の意識改革の遅れを招いている世界なのかな?
    と想像しながら一読させていただいておりました💕✨

    作者からの返信

    ここまで読み込んでいただくとは!感謝です!この番外は、できるだけ科学用語を避けたつもりなんですが、読者が飽きるよねえと思っておりました。これら15話の番外の総集編は、第3話 2042年の来たるべき世界でまとめてあります。文系の大学生でもわかる内容にしたんですけど。

  • このエピソードも本当に面白いです。
    読んでいてワクワクしますw

    人工知能のシンギュラリティが、いつ起こるのか?と言う問題も電力の供給問題がクリアされてからなのかな?なんて思ったりしております。

    1つの可能性として妄想していたのですが、
    極小の精密AIロボによる、nm以下の半導体を作り出すようになるのではないか?
    そうすると、核融合のような巨大な装置もサッカーボール位の大きさで可能になるのではないか?なんて妄想が爆発します🤣🤣🤣

    脱線してしまい申し訳ございませんません。
    未来の話になると楽しくて楽しくて仕方がありません💦

    作者からの返信

    人工知能のシンギュラリティは意外と近い未来に起こるのではないか?という予測で書いていますが、実際はどうなるのでしょうか?電力問題は住民問題と兼ね合わせて、中国以外は住民感情に配慮しないといけませんから、どうなのでしょう?
    ナノの下だとピコ単位の半導体ですか。現在2ナノが0.9ナノ=900ピコまでの微細加工ができたら……光半導体と合わせたら……このシリーズでは、かなり取り扱う技術方面を絞りました。アイデアはあるのですが、そこまで書けません。残念です。

  • ここはほんとに興味深く、一読させていただきました😊💕

    トカマク型は、今、現在中国が世界をリードしているイメージなのですが、肝心な発電利用まで何とか行ってもらいたいです。

    イーロンマスクの火星移住計画で、おそらく中核になる技術じゃないかなと思ってます。
    水を極限まで循環再利用するための水素発電。彼が推してる太陽光発電とともに。

    なんて考えていくと、どんどん読書スピードが遅れてしまいますwww

    作者からの返信

    この未来史では、トカマク型ではなく、ステラレータ型でAI制御させていますが、どうなるのでしょうか?ヘリウムなどのガス冷却なら、排熱が700℃を超えますので、水素生成が可能となります。

  • こんにちは😊
    面白いので、この辺から読み返しております💕
    難しくないですかとおっしゃっていましたが、とても楽しいです。
    このショートだとラーセンBと言うワードがわからないので、遅で調べる程度でございます。
    核融合についても、三菱電気や重工、浜松ホトニクスの株を持っていて、
    4種類の核融合の仕組みを調べていただきがありましたので、おそらく楽しめると思っております😊✨
    素敵な午後をお過ごし下さいませ💕

    作者からの返信

    面白い!嬉しいです!
    この番外編ですが、本編でこれを書くと説明の地の文だらけになるので、別にしてます。全部、論文なども読んで実現可能性ありの未来を書いてみました。

  • ここでAMOC、群制御に再び繋がってきますね!

    楽しいです🥰💕

    作者からの返信

    難しくないですか?かなり専門用語、最新の本当の理論を使って書いてます。この後、本編ではなく、番外で解説してます。

  • 第4話(1) 押し寄せる人々への応援コメント

    とても面白いです。
    ただ、わからないワード、興味あることを調べ出すと、物語が止まってしまうので、
    そのまま読んでいくことにしますw

    作者からの返信

    この後、番外などでわからなそうな単語を説明しています。なにがわからないか教えていただけたら、番外で書きます。

  • 第3話 来たるべき世界への応援コメント

    めちゃくちゃ面白いです🥰💕

    ラグランジュ点について調べていたら、面白くて、こちらを一読させていただいてたのに脱線してしまいました💦

    とても重要なポイントらしいですね!
    イーロンは太陽光発電を推してますから、
    宇宙空間は実際にこうなりそうです🥰🫶

    水素発電、核融合が実現しなければ、確実に来る世界が描かれているようで、
    ワクワクドキドキいたします💕

    人間の判断基準も、描かれているように現代とは全然違うものになっていそうですねw
    AIが判断できない採用候補者とは?気になるところでございます。

    作者からの返信

    2041年に実現される技術、その世界は、15話に分けて書いた番外にあります。核融合発電の実用化に至る展開も三話に分けて書いてあります。それらを合わせた近未来の姿を「第3話 2042年の来たるべき世界」で描写してみました。

  • 第2話(2) 変貌した地球 追記への応援コメント

    このエピソードも面白かったので、もう一度読み返しました😊✨
    予測不能なモンスーンと気候の乱れは、なんとなく感じる時がございます。
    日本が熱帯化するかの如くの猛暑日、極端に寒くなる。
    非常に面白いです!

    作者からの返信

    行雲さん、隕石が落下するわけでもなく、巨大な津波も大地震もない。無茶苦茶地味です。しかし、2026年の日本世界と比べ春秋はなくなり、夏は40℃を超え冬は零下5℃になる。NYは水没して、対岸の欧州は零下十数°Cの寒冷化で農作物は育たず人々は欧州から逃げ出す。2041年には起こらないでしょうが2100年までには起こりうる世界の姿を書いてみました。

  • 第2話(1) 変貌した地球 改定への応援コメント

    面白いです🥰💕
    ポールシフトなのかな?なんて思いながら拝見しておりました。( よくわかってません。)
    小さな同盟が見出した地球の起こした違和感。どうなるのでしょうか?
    楽しみでございます🥰💕

    作者からの返信

    ポールシフトではなく、グリーンランドの氷河融解で淡水が海洋循環を邪魔して、欧州は寒冷化するという設定です。科学的に荒唐無稽ではない理論を採用しています。

  • 第1話 AIと現実、2026~2043年への応援コメント

    人間とAIが融合する時代は確実にやってきますよね!

    児童の能力判定に関しては私は高IQのダメ人間だったので、聞いていて心が痛いですw

    主人公が感じる薄い膜は、ソラに対するロジック主体の会話など機械的な対応なのかな?なんて思いました。

    作者からの返信

    行雲さん、お寄りいただきありがとうございます。
    「🐟ダブル・リミテッド🐟」① は現代よりの超近未来史で、
    「🐟ダブル・リミテッド🐟」② は2041~42年の15年後の未来史です。
    このシリーズは実験的に書いていまして、本編に書けない説明用の番外が本編よりも長くなってます。実は自分であまり気に入っていませんが、書き始めからこうなったので、仕方なく進めています。
    「ロジック主体の会話など機械的な対応」を意図的に取り入れています。このまま完結させて、その後全面改定をしたいなと思ってます。
    ※「私は高IQのダメ人間だった」ダブルリミテッドですね?