第1話 ほころびは夢の世界への応援コメント
ラルクの代わりにお父さん。
死得るんじゃ?
作者からの返信
さわみずのあん様。ありがとうございます。そうですね。命は交代に、そして受け継がれてゆくものですね。普通に親子見てると、ここまで似るか⁉と思うことあります。
第1話 ほころびは夢の世界への応援コメント
お題は「路地裏に消えた歌」なのですね。
SFチックなガジェットも、理不尽なラルクとカイトのやりとりも、2000文字とは思えない濃度で描かれていて楽しめました。
彼女との幸せの次に来るのが、空の七色のアーチのような希望で、そこからふらふらと凧みたいに舞い降りてきたのが未来の息子の友人だったなんて、これだけでも楽しい。
でも最後の一言のパンチ力に、私は魅了されました。
幸次さん、その発明の最初に選んだのは、あなたにメッセージを届けることですよ。
作者からの返信
紅戸ベニ様。ありがとうございます。コメントがメチャメチャ詩的でうつくしいです。かえって恐縮しています。レビューコメントもありがとうございました。
第1話 ほころびは夢の世界への応援コメント
2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
すごい発明だ!!
お父さんもまた素直に認めてくれて優しい人だ!!
ほころびから過去にいけるという発想もおもしろかったです(*´艸`*)フフ
作者からの返信
クロノヒョウ様。ありがとうございます。いつもクロノヒョウ様の「お題」のおかげで書けています。そして「お題」で書くのは楽しいんですよ。これからも優しい鉄槌のような「お題」をお願いします。
第1話 ほころびは夢の世界への応援コメント
なぜか路地は人情噺が似合いますね
作者からの返信
森村慈夢様。お言葉ありがとうございます。そうですねえ、表通りは人の「建て前」が生きる場所。裏通りは人の「本音」だと思いますね。