応援コメント

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  • 企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!

    そう言っていただけるなんてとても嬉しいです。

    親と親戚の力、そして持ち前の交渉術をフル活用して最高権力者の左大臣(さだいじん)を落とし、大好きな幼馴染を守るため奔走する紅蓮の君。

    彼女も彼女なりに大切な人を守るため頑張っているので、どうか温かく見守って頂けたら幸いです。

    これからも「ありえない源氏物語」をよろしくお願いいたします!

    編集済
  • 紅蓮の君は完全に悟りの境地なのに、光るの宮は人生を賭ける勢いで惚れ込んでいるという温度差が最高でしたw 「コスモと繋がっている」からの「途中で転ばずに舞いきったぞ私!!」の落差が面白すぎる。光るの宮、完全に沼ですねw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!
    そうなんです、光るの宮は人生捧げるレベルで惚れ切っているのに、紅蓮の君はコスモ交信中で、全く気づいていないという温度差を読者の皆様に楽しんで頂きたかった(笑)

    何しろ第二章は「日本一モテるのに日本一不憫な東宮」ですので(笑)

    さあ、こんな舞を見せられた光るの宮は、果たしてどう出るのか……!?

    これからも「ありえない源氏物語」をよろしくお願いいたします!

    編集済