第2話: 嗤われる雑用職と、銀の魔核への応援コメント
嘲笑する噛ませ犬のエリートに対し、傷一つない銀の特大魔核を叩きつけて黙らせる展開が最高に痛快です!感情的に言い返さず淡々と受け流すアレンの大物感も際立っており、次週の実技試験での返り討ちが待ちきれません。
第1話: ハズレ職の十年と、届いた禁書への応援コメント
不遇職扱いされても10年間愚直に努力を重ねてきたからこそ、開花した「遠隔読書」と禁書の知識が抜群に映えますね。詠唱無用の超圧縮魔法で格上の変異種を一撃蒸発させる無双劇に、次回への期待が最高に高まります。
第6話: シルバーの特権への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第1話: ハズレ職の十年と、届いた禁書への応援コメント
自主企画主催者51rnm1です。
企画参加ありがとうございます!
〇〇系の魔法があったり、スライムが出てきたり、階級のようなものがあるなどこれぞ異世界ファンタジーという作品で面白かったです!
アレンのシルバー昇格試験の合格を願っています!これからも頑張ってください!
第10話: 上位の存在への応援コメント
上位存在、王立禁書庫、女神の神威顕現、古代五系統……ワクワクするなってほうが無理だよね!言葉のセンスが抜群です