2026年9月13日 22:39
第1話への応援コメント
読んでいて、涙が出てきました。自分が初めて精神科の閉鎖病棟に入ったときも絶望を感じましたが……両親についての感覚も似ています。これからよゆっくり読み進んでいきますね。
作者からの返信
あの独特の怖さや辛さありますよね。私のもジャンルは「現代ドラマ」ですけど実体験ベースですね。
2026年9月12日 19:21
先日お話しした、Xでの小説紹介のけんですが、本日21:00前にXに投稿を予定しております。まずは、序編の1~3話までの紹介動画です。もしよろしければ、わたしのXまで覗きに来てください。4話以降の初回動画も随時作成いたします。
ありがとうございます、楽しみにしてます。見に行きますね!
2026年9月11日 21:28
閉鎖病棟に入る14歳の少女の孤独や不安がひしひしと伝わり、重い題材だからこそ、この先でどんな出会いや青春が待っているのか気になります。 (≧▽≦)面白かったので★★★を置いていきます(*´ω`*)これからも創作活動をお互いに頑張っていきましょう(◍•ᴗ•◍)
褒めて頂き嬉しいです!
2026年9月9日 19:16
第11話への応援コメント
絶望感って、頭の中で整理がつけづらいものと思いますが、過程が詳細で分かりやすくで心に響くこの作品にはただただ脱帽するばかりです。このような作品を書いてくださり、本当にありがとうございます。
褒めて頂き嬉しいです。絶望の書き方は工夫しましたね……!
2026年9月9日 01:29
第3話への応援コメント
1話から3話まで、拝見しました。とても、面白かったです。わたしも精神病棟の入院歴があるので、病院の雰囲気も亜矢の心境も鮮明に頭に浮かびます。怖くて不安なあの時…わたしはXでweb小説の紹介をするアカウントをやっているのですが、是非本作を紹介させて頂けませんでしょうか。一度に全話を紹介するのではなく、3話ずつくらいに分けて紹介しています。xのリンクを貼るのは問題があるかもしれないので、もしよろしければ、わたしの近況ノートにコメント頂けたら幸いです。よろしくお願いします。
2026年9月8日 08:50
第5話への応援コメント
つらい…。辛いよ…。心揺さぶられる物語を、ありがとうございます。
こめんとうれしいです!
2026年9月8日 08:44
なんだか一つ一つの描写がやけにハッキリしていて……、精神病棟の異様な空気や落ち着かなさが生々しく、とても心揺さぶられます。けれど読みやすいので、不思議ですね!
褒めて頂き嬉しいです!ぜひ最後まで読んでみてくださいね
2026年9月8日 08:24
第4話への応援コメント
企画からまいりました🙇♀️日常が歪んでいく不安感や、病院という一般気に言えば良いところのはずなのに無機質だったり未知で怖い、という情景の描写が素敵でした!一旦ここまでの感想となりますが失礼いたします 続きも拝読します!
褒めて頂き嬉しいです!ぜひ、最後も見てみてくださいね✨
2026年9月7日 12:24
企画から参りました!無機質な白い壁、消毒液の匂い、そしてカーテンの向こうに見える動かない足首というディテールが生み出す異世界のリアリティが凄まじいです。終わりの見えない日々への恐怖が波のように押し寄せる見事な導入ですね!
褒めて頂き、星まで頂き嬉しいです!ぜひつづきもよんでみてくださいね
2026年9月7日 10:38
大変に読みやすく、よい作品ですね。頑張ってください。
第1話への応援コメント
読んでいて、涙が出てきました。
自分が初めて精神科の閉鎖病棟に入ったときも絶望を感じましたが……
両親についての感覚も似ています。
これからよゆっくり読み進んでいきますね。
作者からの返信
あの独特の怖さや辛さありますよね。私のもジャンルは「現代ドラマ」ですけど実体験ベースですね。