インプットへの応援コメント
「ジャンル迷子」自主企画から来ました。
え、めっちゃ面白いです!こういうの大好き😆🙌✨
視神経、会社組織、創作論と3つつなげるのはあまり見たことがない気がします。
ビリギャルの坪田先生だったかな、「例えが上手な人は物事を抽象概念まで落とし込んで考えるのが上手」みたいな趣旨の発言をしてました。この記事もまさにそれだと思います。
こういうフラクタル構造(違うスケールで同じ構造が何度もでてくるもの)って、あちこちにありますよね…
知れば知るほど、この世界って楽しい😆🙌✨
作者からの返信
企画からお越しくださり、本当にありがとうございます!
そんな風に言っていただけてとても光栄です!
エッセイの枠に入れるべきか、創作論とするべきかずっと迷っていたんです。なので、この不思議な組み合わせをストレートに面白がっていただけて、心底ホッと安心しました(*^^*)
視神経と会社組織と創作論を繋げるという試みを、坪田先生の「抽象概念に落とし込む」という素敵なお言葉で表現していただけて、書き手冥利に尽きます。
フラクタル構造の面白さ、共感していただけて嬉しいです!
あちこちに潜んでいる同じ構造を見つけた時って、本当に世界が楽しく見えますよね(*^^*)
アウトプットへの応援コメント
ご参加ありがとうございます。「創作における視交叉」という言葉がとても好きです。別々の情報が交差したときに意味が生まれる、というのは、この記事そのものが証明していますね。私も、インプットとアウトプットの繰り返しで出来ているような書き手なので、最後に円環になる構成に深く頷きました。書いたことと届いたことは別、という一文も、胸に残りました。
作者からの返信
こちらこそ、素敵な企画に参加させていただきありがとうございます!
先生の作品を拝読している途中なのですが、【なぜ書く必要があるのか】の頁でインプット・アウトプットが出てきたのでおお!これか!と思いました!
引き続き拝読させていただます。
よろしくお願いいたします!