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  • アウトプットへの応援コメント

    ご参加ありがとうございます。「創作における視交叉」という言葉がとても好きです。別々の情報が交差したときに意味が生まれる、というのは、この記事そのものが証明していますね。私も、インプットとアウトプットの繰り返しで出来ているような書き手なので、最後に円環になる構成に深く頷きました。書いたことと届いたことは別、という一文も、胸に残りました。

    作者からの返信

    こちらこそ、素敵な企画に参加させていただきありがとうございます!

    先生の作品を拝読している途中なのですが、【なぜ書く必要があるのか】の頁でインプット・アウトプットが出てきたのでおお!これか!と思いました!

    引き続き拝読させていただます。
    よろしくお願いいたします!

  • インプットへの応援コメント

    面白く読ませていただきました。

    会社組織と資格経路が似ているという発想が面白いですね。

    この言葉が下記に繋がり、読みながらウンウンと頷きました。

    創作の材料は、必ずしも珍しいものである必要はない。

    むしろ、誰でも知っているもの同士を、少し変な角度で接続することで、何かが生まれるのかもしれない。

    こういう発想が出来るかとネタ探しも楽になるのでしょうね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    物事が視交叉すると違った世界が見えると言いつつ…
    私の情報収集は、専ら同じような本や動画ばかり漁っていて、情報が偏っているという反省点があります(笑)

  • アウトプットへの応援コメント

    これは鋭いですね

    システムの開発論も、どうやってシステムを作るかという方法論よりどうやって価値を届けるかという方向にシフトしています

    創作の世界も同じですね

    作者からの返信

    大変申し訳ございません…!!!
    完全に見逃しておりました…(泣)
    当方、システムも少しかじっているのですが、本当に諸々感じます。
    AIに頼らないフルスタックエンジニアはすごいなあと思うんですが、今の時代希少種なんでしょうね…

  • アウトプットへの応援コメント

    いわゆる創作論ともまた違う。
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ジャンル迷子で悩んだ末にエッセイにして正解でした(笑)

  • インプットへの応援コメント

    「ジャンル迷子」自主企画から来ました。

    え、めっちゃ面白いです!こういうの大好き😆🙌✨
    視神経、会社組織、創作論と3つつなげるのはあまり見たことがない気がします。

    ビリギャルの坪田先生だったかな、「例えが上手な人は物事を抽象概念まで落とし込んで考えるのが上手」みたいな趣旨の発言をしてました。この記事もまさにそれだと思います。

    こういうフラクタル構造(違うスケールで同じ構造が何度もでてくるもの)って、あちこちにありますよね…

    知れば知るほど、この世界って楽しい😆🙌✨

    作者からの返信

    企画からお越しくださり、本当にありがとうございます!

    ​そんな風に言っていただけてとても光栄です!
    エッセイの枠に入れるべきか、創作論とするべきかずっと迷っていたんです。なので、この不思議な組み合わせをストレートに面白がっていただけて、心底ホッと安心しました(*^^*)

    ​視神経と会社組織と創作論を繋げるという試みを、坪田先生の「抽象概念に落とし込む」という素敵なお言葉で表現していただけて、書き手冥利に尽きます。

    ​フラクタル構造の面白さ、共感していただけて嬉しいです!
    あちこちに潜んでいる同じ構造を見つけた時って、本当に世界が楽しく見えますよね(*^^*)