第4話、一致した地図への応援コメント
>「あの四人がどうなったのか、誰も知らん」
やっと見つけた希望の光に暗い影が差すようで、次話への期待をかき立てますね。
第3話、幽霊船の戦闘への応援コメント
魔法が使えるレモと出会いましたね。これで幻の古代神殿への旅が楽しくなります。
第2話、旅に出る条件への応援コメント
>「男らしい髪型にしてほしいんです」
理髪師が角刈りやパンチパーマを思い浮かべていたらどうするつもりだったんだろう?
イーヴォ「俺も男らしい髪型にしてくれ」
理髪師「侍の月代(さかやき)風にしてあげるわ」
>【2話、締めのコマ】ジュキ、希望に満ちた表情。←いい締めですね。目に浮かびます。
第1話、精霊祭の日への応援コメント
漫画版脚本ですね。今回も5話までしかないのが残念ですが、情景をより思い浮かべて楽しませていただきます。
作者からの返信
リラのほうにレビューコメント、ありがとうございます!!
はい、そうなんです、一巻分、しかも ちょうどいいところで終わらなければいけない さだめなのですが💦
第5話、互いの秘密への応援コメント
元祖とも改稿版とも違うストーリー展開!
しかも続きがありそうな展開とはいえ、一区切りついた印象の最終話。出てきてほしいキャラもしっかり登場して、とっても上手い構成!!!
すごく読み応えがありました☆
>クロリンダ様の発表会」
>「音痴でいらっしゃるからなあ……」
>俺の歌声魅了が破られた!?)
この展開って、本作ならではのものですよね(ちがってたら、すみません)。
ジュキとは正反対な歌の使い方なの、ジュキのよさが引き立つ展開でワクワクしました(((o(*゚▽゚*)o)))
作者からの返信
す、すごい!
この漫画 原作版で突然ぶち込んだ設定に気づいてくださるとは!!
そうです、今までの話にクロ リンダがジュキのシンギングチャームを破るシーンはありませんでした。
書いているうちに、今までのバージョンと違う方向に勢いがついた感じです(^_^;)
いやー、漫画用に話を練り直すってすごく大変でした!
読み応えがあると言っていただけで救われた思いです。
最後までお付き合いいただきありがとうございました🙇
またお星様もいただき感謝です💖
第5話、互いの秘密への応援コメント
こんにちは
>ジュキ、愕然とする。
(俺の歌声魅了シンギングチャームが破られた!?)
これクロリンダが最強なのでは……?
いや、そのあとレモさんにふっ飛ばされてましたか。
レモさんとジュキくんの仲良しっぷりが見れて楽しかったです!
漫画原作なのでコンテスト規定により五話終了ですね。完結おめでとうございます!
作者からの返信
こちらも最後まで読んでいただきありがとうございます!
なぜかいきなり 漫画版でクロリンダに、主人公に対抗できる最強能力が付与されました(゚A゚;)
歌には歌で対抗!
はい、漫画原作コンテスト用なので5話で終了です!
なんとか話の骨格がわかるところまでまとめたつもりです(๑•̀ㅂ•́)و✧
第5話、互いの秘密への応援コメント
ふたりの冒険はここからはじまる!
綾森先生の次回作にご期待ください!
ここで打ち切りという事は文字数制限かな?
ここまでの感想は⋯⋯
ジュキ君普通の剣でも結構強いじゃん!
レモさんメインヒロインできるじゃないっすかw
ですね!
本編だとレモが主人公になってジュキちゃんがヒロインになるからなあw
作者からの返信
ですです、このコンテストが、1話4000文字から7000 文字くらいで、漫画の脚本を5話まで。5話が1巻の引きになるのでちゃんと続きが気になるように、という 応募要項だったので ここまでです!
ジュキが魔力 戻らないままで旅しないといけないので ある程度、剣が使えないと話が済まないですからね(๑•̀ㅂ•́)و✧
レモは……登場する回だけは、正当派ヒロインっぽくしてみました!
その後はそこそこ暴走していますけどね😅
第4話、一致した地図への応援コメント
シーサーペント「それは我の役目だろおおおおっ!」
ダイジェストにありがちなキャラ整理の犠牲者にw
作者からの返信
役目 かぶってますしね🤣
しかも シーサーペントは、ユリアの故郷であるスルマーレ島の守護獣という設定なので 他の場所には出てこられないのです!
第4話、一致した地図への応援コメント
こんにちは
レモさんとジュキくんのなれそめ、冒険が簡潔にまとめられてて、拝読していて嬉しいです〜(≧▽≦)
あと一話で終わってしまうなんてもったいない……。
作者からの返信
はい、そうなんです。
なんとか5話までの間に、主人公とヒロインの出会いや、2人が一緒に旅をすることになったいきさつなどを入れ込みました!
あと1話で終わりをもったいないと言っていただけて本当にありがたいです🙏
またお星様をいただきありがとうございます!
第4話、一致した地図への応援コメント
漫画脚本、やっぱり参考になるであります(*^^ 引きのコマはオチみたいな感じであります?
作者からの返信
毎回の話に引きを作るようにという 応募要項の指示がありまして、ちょっと大きめのコマで目立つように 謎をかけてから終われば良いのだろうか🤔というイメージです!
第3話、幽霊船の戦闘への応援コメント
作画担当「あの、少し大ゴマを控えてもらえませんか⋯⋯」
レモ「いいからやって」
作画担当「⋯⋯はい」
ジュキ「そうだぞ、俺も大ゴマでもっとカッコイイのを増やして!」
レモ「そうね、ジュキの三段ぶち抜きで生足を強調した水着のカットを追加で」
作者からの返信
言われてみれば大ゴマ 多いなと思い、全体的に削って1話につき2個か 3個にしました!
最終話なんてほとんどレモが大ゴマを独占している気がする……
第3話、幽霊船の戦闘への応援コメント
ジュキ、歯を食いしばって両足を踏みしめ直す。
(――怖くない。怖くない!)
↑
暗示はかなり重要でありますからな―(#^.^#)
作者からの返信
そうそう、「幽霊の正体見たり枯れ尾花」ってこともありますし、怖いと思うと、関係ないものまでお化けに見えますからね!
第2話、旅に出る条件への応援コメント
コメント、失礼します。
精霊王の解像度がひときわ高くなった印象があります。
それからコマ割り。
こういう指示を的確に見ると、空間が描ける作家さんなんだなぁ、と。
(僕はそこらへんが苦手なので)
作者からの返信
「精霊王の解像度がひときわ高くなった印象」だとよいのですが・・・!
そう言っていただけると本当にありがたいです。
はたしてこの漫画脚本の書き方が合っているかどうか自信がないのですが・・・💦
普段は頭の中に見えているのが映像なので、漫画脚本として切り取る場合、どこの動作を静止画で描くか考えなくちゃいけなくて、なかなか慣れませんでした!
第1話、精霊祭の日への応援コメント
歌劇、精霊王!
脚本形式でも、やっぱり面白い!
とりあえず、イーヴォの頭に後光がさすことを心待ちにしています!
作者からの返信
脚本バージョンを読みに来て下さりありがとうございます!
また早速お星さまをいただき本当に感謝です🙏
「歌劇、精霊王」っていいですね笑
ミュージカル映画とかで見てみたい笑
果たして脚本版の五話までに、イーヴォの頭が輝くという、神々しい展開はあるのか!?
第1話、精霊祭の日への応援コメント
そうか⋯⋯女装してないとそろそろ怖い手術しちゃうお医者さんが来る頃だもんね。
意味があったんだなあこの女のかっこうのジュキちゃんw
レモ「メリットしかない」
作者からの返信
大丈夫!
この話にはこは手術をするお医者さんは出てこない!!
(だからといって男主人公の尊厳が守られるとはいっていないwww)
洋の東西を問わず、幼いころ女の子の格好をさせておくと男の子が病気にならないという風習があるみたいですね。
男の子のほうが体が弱いからでしょうけど。
第1話、精霊祭の日への応援コメント
葬られた3馬鹿はゾンビ化するのか
後は7色のチンポがどうなるか
作者からの返信
この漫画版は五話までしか書けないのでそこまで行くかどうか!?
というか本日ようやく午後まで書き終わって予約投稿できました・・・!
第1話、精霊祭の日への応援コメント
ジュキくんの漫画版ですとΣ(゚Д゚)!?
全話が漫画になったら、いったい何巻分になるのだろう??とわくわく✨
作者からの返信
返信が遅くて申し訳ありません!
本日何とか精霊王の漫画脚本を最終話まで予約投稿できたのでようやく自由になりました!
確かに今まで書いた文を全部漫画にしたら20巻くらい超えそうですね!?
自分でコミカライズの脚本に書き直すのって想像よりずっと大変でした!
第1話、精霊祭の日への応援コメント
脚本でありますかー('ω')こちらも脚本を目指している者であります('ω')参考になるであります('ω')
作者からの返信
脚本を目指していらっしゃったんですね!
私も試行錯誤をしながら書きました💦
第5話、互いの秘密への応援コメント
ここで終わっていると気付かず💦
あれ?続きが更新されないなぁと待ってました(?_?)
漫画用だから前回の作品同様途中までなのですね。導入部分はバッチリといった感じで、作品を知っている側からしたら、続きが読みたい!となるような終わり方でした✨