6への応援コメント
師匠の例えは下ネタ多め。
作者からの返信
七月七日-フヅキナノカさん
コメントに感謝の合掌🙏を
ちがいます。
師匠以外の例えか下ネタ少なめなんです。
というか下ネタじゃありません。
品のあるお下劣です。
勘違いしないで余熱原子。
合掌🙏
5への応援コメント
犬のオシッコには、マーキングの意味があるから仕方ないとして、(それでも家の壁や塀ならペットボトルの水くらい掛けて欲しい)大きい方は、散歩中にさせるのが当然だと思っていらっしゃる愛犬家さんがおられるようですが、新聞のコラムでペット専門家が、大も猫のように家の中或いは家の庭でする事をしつけるのが当然だと書いてある記事を読んだ事があります。
ましてや、散歩中に大をさせて、始末しない奴もいます!土手道をウォーキングしてると時々見かけます。もう野良犬なんかいないので、大きさから野良猫でなくて飼い犬だとわかります。
あ、すみません。テーマと関係ない話でした!
作者からの返信
七月七日-フヅキナノカさん
コメントに感謝の合掌🙏を
大きいおっさんや小さいおっさんが、おさんぽ中に野糞立ちションしたら嫌なのと同じくらい、ペット便お残しはいやですね。
そういうのは、丁寧に、持ち主の郵便受けに投函しに行きたいですね(は?)。
日記ですし、ここではテーマなんてあってないようなものなので、なんでもokですよ😉
合掌🙏
4への応援コメント
師匠の言う事は、決して矛盾してはいないと感じます。終始一貫して、よくわからない事を宣っておられます。
作者からの返信
七月七日-フヅキナノカさん
コメントに感謝の合掌🙏を
そこに気づいてしまいましたか。
矛盾ない存在なぞありえないので、積極的に矛盾していきましょう。
矛盾は本質です。
ダメだとわかってるのにやるんです。
いいものほど捨てるんです。
わかるのにわからないふりをするし、わからないのにわかるふりをするんです。
さっぱり意味がわかりません。
合掌🙏
5への応援コメント
そんなこと言わずとも、愛しているだろう?
違うのか?
わかったぞ、つまり、もとは愛がなかったから、後天的に愛とわざわざつけるようになったのではないか?
↑の発想が斬新で、すごいと思いました。物事を多面的に見れる人って憧れます…!
作者からの返信
餡団子さん
コメントに、感謝の合掌を🙏
愛についての解釈について、斬新とのお言葉、ありがとうございます。
私は、なんの捻り出しも試みずして、そのように、常に捻くれておりますが、そのように受け取ってくださったのであれば、ありのままの自分が受け入れられたようで、嬉しいです。
そしてこれは気づきのようなものですが、多面的、というのが、捻くれた見方も含んでいるのだとすれば、多面的にみるには、捻くれない見方に、捻くれた見方を足すことを躊躇わなければ、そのように、多面的になれるのではないか、と思いました。
合掌🙏
21への応援コメント
加賀倉様、これは深い内容ですね。
確かに理想や環境に合わせて生活をしていれば、自分の想いや個性を削って生活をすることになる。
皮肉にも、その世間が理想と思えるあるべき姿は、自身を削って培われた姿であり、それを削り過ぎていた場合、己の姿は、本来の自分とは別物になっているでしょう。
今の自分と重なる内容です。
私の本当の自分は、今となっては作品の中にしか無いような気がします。
それ故に、加賀倉様の己を貫く姿は、少なくとも私の心を揺さぶりました。
加賀倉様らしい良い作品でした。
作者からの返信
kcさん
コメントに、恒常感謝の合掌を🙏
らしい、と仰っていただけるのは、この上なく嬉しいです、ありがとうございます。
作品の中に生きるのも、いいと思います、ね。
日本がその昔、最も成功した共産主義国家だ、と皮肉られたのは、まさに、本項の示すところだと思っています。
世間体は、ある種檻です。
しかしその檻がもはや大きすぎて、鉄の棒が太く高すぎて、自分がその外にいるのか、内にいるのか、わからなくなっている、そんな具合だと、思います。
ところで、私、髭男がめっちゃ好きなんですけど、『異端なスター』という曲が本当に大好きです。
合掌🙏