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  • 第1話への応援コメント

    路地裏で集団で遊ぶ子ども達の歌も、消えてしまったものかもしれませんね。花いちもんめ、とか、かごめかごめとか。だるまさんがころんだ、もそうでしょうか。

    作者からの返信

    そうですね、子供の遊びかたも変わってますから。通りゃんせ とか ずいずいずっころばし とかもなつかしい……。数年前、アルプス一万尺の手遊びをしてた子供は見たことあります。

  • 第1話への応援コメント

    落語『かぼちゃ屋』を思い出しました。
    昔は訪問販売多かったですよね。
    棒手振とか(古すぎる)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    落語はあまり詳しくありませんが、なんとなく『かぼちゃ屋』聞いたことあります。
    棒手振って言葉、知りませんでした。調べたら江戸時代の物売りなんですね。昔は物売りの声が飛び交っていたんでしょうね。

  • 第1話への応援コメント

    とても面白かったです。九官鳥は最近見ませんが。

    私は作冬、石焼き芋屋を見つけて買いました。懐かしいな。父親が好きでよく買いに行かされたなと。
    が、それがネチョネチョの激甘の代物でした。
    紅あずまでしょうか。ホクホクの芋を期待していた私はがっかりしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最近のさつまいもは甘味が強いのでしょうか? 近所のスーパーで一年中焼き芋のコーナーがあります。そこで買ったことがないのですが、この冬に買ってみようかな……。

  • 第1話への応援コメント

    2000文字以内のお題企画にご参加ありがとうございます!
    子どもの頃、その歌にのって石焼き芋屋さんがくるの楽しみにしていたことを思い出しました(〃ω〃)ナツイ♪
    他は知らなかったですけどいろいろあるのですね
    最後オチもおもしろかったですw

    作者からの返信

    あの節は最初に誰が作ったのか、長い間残ってますよね。(途中で変化してるかもしれませんが)

    素敵なお題をいつもありがとうございます。この作品、路地裏と言うより袋小路かな?

  • 第1話への応援コメント

    昔、前に勤めていた割烹料理屋の女将から聞いた話ですが、女将が子供の頃に居た納豆売りの人は、「なっ !」通りの端で叫び……通りの端に付いてから「~とうー !」と叫んでいたそうです……
    だからか、納豆を買うのは大変だったそうです。

    作者からの返信

    納豆売りは商売する気があったのでしょうか? 買うほうの身にもなってよですね。 自転車で売ってたようでした。