第30話 うんがあったへの応援コメント
この難産時(?)に血圧が上がりすぎなくてよかったですね
瞬間的には上がったとは思いますが
排便時は置いておくとして、怒ったりして頭に血が上らないように心がけています。
第19話 禁煙 2への応援コメント
私はコーヒーが飲みたかったですね。
看護師さんに聞いたら、「先生に確認しますね」と。
返事がないまま数日が過ぎました。
「あ、コーヒー飲んでいいそうですよ」
そう言われたのは、退院前日でした。
作者からの返信
私が最初に運ばれた病院の談話室には自動販売機があり、
缶コーヒーもオレンジジュースの飲み放題でした。
(ただし、コーラはなかったかと思います)
一方、転院先には病棟から自由に行けるところの自販機はないものの
リハビリを終えた患者さんがリハビリスタッフとでドリップコーヒーを楽しんでいました。
ただし、わたしのスケジュールはリハビリでびっしりだったせいか、お誘いはなく、コーヒーを飲む機会はありませんでした。
第1話 はじめにへの応援コメント
阿桜世記様
私は文筆家ではなく、エンジニアですが、仕事や趣味の関係のプレゼンをかなりしています。というかしていました。
私も今年の初めに脳梗塞発症しまして、リハビリしておりました。
リハビリがてらタイピングの練習のつもりで文章を書いたりスピーチのため落語を練習したりと色々やっております。
これからゆっくりではありますが、阿桜世記様の軌跡を読ませていただきます。
作者からの返信
温かいメッセージをいただき、本当にありがとうございます。とても励まされました。
落語の練習、効果がありそうですね。
(文字なら、時間がかかっても、丁寧に書けば、意思は通じる。それだけでいいではないか、と思い、しゃべりの速度は諦めていましたが、わたしも針路変更をしようと思います)
第29話 宿題への応援コメント
私は左右の手の入力スピードが違いすぎて、母音が先に子音が後になって何度も変な言葉を量産していました。
最近は発病前のスピードの8~9割がた戻ってきたのではと思っています。