応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第29話 宿題への応援コメント

    私は左右の手の入力スピードが違いすぎて、母音が先に子音が後になって何度も変な言葉を量産していました。
    最近は発病前のスピードの8~9割がた戻ってきたのではと思っています。

  • 第30話 うんがあったへの応援コメント

    この難産時(?)に血圧が上がりすぎなくてよかったですね
    瞬間的には上がったとは思いますが

    排便時は置いておくとして、怒ったりして頭に血が上らないように心がけています。

  • 第24話 リハビリへの応援コメント

    私はリハビリ(言語と身体)の最中に、いかにリハビリの先生たちと、一緒にリハビリを受けている患者さんたちを笑わそうかと頑張っていました。
    頭の中に言葉がイメージできるんだけれども、なかなか口から言葉が出ない。
    幸い、私の場合症状が軽かったこともあり、10日程でささやかな目標を達成できました。
    リハビリルームで笑いと拍手をもらいました。

    作者からの返信

    看護師さんに言われて気づいたのですが、
    実は脳梗塞発症後、わたしは無口になっていました。

    というか、今も話すのは苦手なのです。

    その反動か、作品の登場人物は饒舌になりがちです。

  • 第19話 禁煙 2への応援コメント

    私はコーヒーが飲みたかったですね。
    看護師さんに聞いたら、「先生に確認しますね」と。
    返事がないまま数日が過ぎました。
    「あ、コーヒー飲んでいいそうですよ」
    そう言われたのは、退院前日でした。

    作者からの返信

    私が最初に運ばれた病院の談話室には自動販売機があり、
    缶コーヒーもオレンジジュースの飲み放題でした。
    (ただし、コーラはなかったかと思います)

    一方、転院先には病棟から自由に行けるところの自販機はないものの
    リハビリを終えた患者さんがリハビリスタッフとでドリップコーヒーを楽しんでいました。
    ただし、わたしのスケジュールはリハビリでびっしりだったせいか、お誘いはなく、コーヒーを飲む機会はありませんでした。

  • 第1話 はじめにへの応援コメント

    阿桜世記様
    私は文筆家ではなく、エンジニアですが、仕事や趣味の関係のプレゼンをかなりしています。というかしていました。
    私も今年の初めに脳梗塞発症しまして、リハビリしておりました。
    リハビリがてらタイピングの練習のつもりで文章を書いたりスピーチのため落語を練習したりと色々やっております。
    これからゆっくりではありますが、阿桜世記様の軌跡を読ませていただきます。

    作者からの返信

    温かいメッセージをいただき、本当にありがとうございます。とても励まされました。

    落語の練習、効果がありそうですね。
    (文字なら、時間がかかっても、丁寧に書けば、意思は通じる。それだけでいいではないか、と思い、しゃべりの速度は諦めていましたが、わたしも針路変更をしようと思います)