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  • AIに頼めばすぐに自分好みの作品が出てくる時代になりました。一読してすぐ次を消費する読み方なら、AIはかなり便利だと思います。
    しかし、私は小説の向こう側いる作者の顔まで思いながらゆっくり読みたいときがあります。
    大げさに言うなら、大量生産の食器と、職人が焼き上げた器みたいな住み分けがされるのかもしれませんね。

  • コメント失礼いたします。
    現状を考え、整理する上で、大変参考になりました。
    小説は「誰かの時間と経験が、ゆっくり形になったもの」。全く同意です。
    だからこそ人は、本来無機質な文字列に過ぎない小説に、体温や感動を覚えるのではないかと。
    私は、①人間は易きに流れやすい側面が否めない、②創作はゼロから紡ぎ出せ、かつ効率性と距離をおける領域だからこそ尊い、と思っており。
    今は敢えて、AIと距離をおきたいと、個人的に思っております。

    作者からの返信

    応援コメントをいただきありがとうございます🙇
    私はAIはサポートアイテム。あくまで道具の延長と思っています。
    さすがに本文まで任せしまうのはどうなのか、判断に迷うところです。

  • AIに長編を書かせるとぶれるというのはわかりますね。
    私も試したところ、長編だと確かに結構ブレました

    私の場合よく使うのは「査読」ですね
    AIに読ませて「設定に矛盾はないか」と確認させる
    短編から中編だと結構作者も気づかなかったところまで指摘してくれます

    作者からの返信

    応援コメントをいただきありがとうございます🙇
    私もAIはサポートアイテムであり、主導権を渡して本文を書かせてしまうのは違う気がします。この夏、本文を一部任せしまう作品を投稿しましたが、これは違うと反省してます。

  • AI使っています。

    おっしゃるとおり
    >>途中で設定がずれたり、キャラクターが急に別人みたいになったり

    あとは変な造語出して来たり、ハルシネーションとの闘いが必要なんですよね。
    何度も読み返して修正を繰り返しています。

    それでも、一から自分で書くよりは早いし、行き詰った時には頼りになりますね。

    【AI使用】を公表した上で、あくまで便利な「道具」として使うべきだと思います。

    作者からの返信

    応援コメントをいただきありがとうございます🙇
    私はAIは道具であり、サポートに利用するのが良いような気がしてます。
    自身の作品として愛着が持てるようにしたいと思うところです。