応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 三節 芝居への応援コメント

    鳥になるって言わなくてよかったですw

  • 二節 寂しさへの応援コメント

    あえて780文字で留めた理由が次にあるのでしょうか?
    続けて一読させていただきます。

  • 一節 恐怖への応援コメント

    いや〜〜〜とってもお上手でございます!
    すごい。1200文字でこんなに表現できるんですね。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉ありがとうございます!!
    さらにまとめてご感想もいただき光栄です...!
    よければぜひ最後まで見ていただければ幸いです。

  • 二十三節 探索 への応援コメント

    解離性同一性障害、一つ前のエピソードで答え当てちゃいました、まあ感想だから良いですかね?

    とうとう本題という感じですね!

    旭の中には誰が住んでいるのでしょうか!?

  • 二十二節 告知 への応援コメント

    旭の症状、解離性同一性障害かと思っていました。離人症という病名がついたことで旭は救われるのでしょうか?

  • 二十一節 指揮 への応援コメント

    周りは幸せになるんですよね……早く旭の幸せ来い!

  • 二十節 萌芽への応援コメント

    おお! 恋愛の予感!? どうなる?

  • 十九節 証明への応援コメント

    ここは、素直に合格した! で喜んでみようと思います。ところで、シノ出てきませんね……?

  • 十八節 代償への応援コメント

    円形脱毛症って、こんなに辛いことなんですね。身勝手な同級生にも、娘を理解しようとしない母親にも残念な気持になります

  • 十七節 評価 への応援コメント

    何を言ったのか覚えていないところがリアルですね。夢を潰せる立場の大人がいることが怖いです

  • 十六節 介入への応援コメント

    最悪の展開、しかもありそうで怖いですね。

    こういうこと、一番子供は望んでいないのに。

  • 十五節 兆候への応援コメント

    円形脱毛症!?

    ホントにこんな子が周りにいたら、相談に乗ってあげたくなります。

  • 十四節 調和への応援コメント

    これは、純粋にいい体験として受け取って良いのでしょうか? もう旭の人生がジェットコースターすぎて疑心暗鬼になってしまいます。

  • 十三節 空想への応援コメント

    何か旭の行動には一貫性があるように思います。現実から離れること。これが事態を解決する方向に働くのか? 気になります。

  • 十二節 嫉みへの応援コメント

    ターニングポイントっぽいですね。怒るべきときに怒るのは大事なことなので、ここで自分を殺したのは大きいです……

  • 十一節 孤立への応援コメント

    陰湿で露骨ですね。旭は立ち直れるんでしょうか?

  • 十節 変化への応援コメント

    シノの登場シーンが心無しか増えたような……気になりますね

  • 九節 成長への応援コメント

    なぜ女であることを拒絶してしまうのか、本人にもわからない。これは苦しいと思います。

  • 八節 人間関係への応援コメント

    これは、キツイですね……

    良かれと思ってしたことが相手を傷つける。悲しいです

  • 七節 孤独への応援コメント

    悪夢がリアルで鬼気迫るモノがありました。

    妹が死んでも安堵が勝つ、そのあたりが孤独の本質な気がします。

  • 六節 楽しさへの応援コメント

    ここで初めて成功体験来ましたね!

    ただ、同時にシノの存在も提示されています。

    頑張れって感じの展開ですね!

  • 五節 喪失への応援コメント

    ペットの死って、多くの場合最初に味わう家族の死なんですよね。私も愛猫を病気で亡くしてます。ここから、どう世界が変わるのか、楽しみに拝読します!

  • 四節 好きへの応援コメント

    好きな事が見つかったのは良かったですが、家族とは不穏なまま。

    この先どうなるのでしょう!?

  • 三節 芝居への応援コメント

    なるほど、そういうお話なんですね!

    今更ながらあらすじを読みましたw

    なんだか深いお話な気がしてきました、どんどん読みます!

  • 二節 寂しさへの応援コメント

    拝読しました、Xで今から読みにいきます! と豪語しましたが、既に一度読みに来てますね……w

    今回は、最新話まで読破しようと思います!

    子供の時の友達の引っ越しは、トラウマになりますよね。

    私も幼なじみと離れ離れになった覚えがあります。

  • 一節 恐怖への応援コメント

    Xから来ました!

    ここだけで判断すると、家庭内暴力に怯える少女の話のようですが、ここからどう展開するのか?

    引きが強いな、と感じました。

    あと、文章も整っていて読みやすいです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    物書き初心者ですが読んでいただき光栄です。
    ここから彼女の人生を追って行ってもらいます。
    是非一緒に追っていただけると幸いです!