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第16話への応援コメント
以下の記述があるので、2話を書き換えない限りジェイクスは貪り食われて死んでいるのでは?引きづられてなくて置いてかれて断末魔を上げてますよね。そのままカシウスは逃げ切ってますし。ミリアムも転移結晶を使ったカシウスには置いていかれているような。
(第2話より引用)
カシウスは苛立ちに任せて、ジェイクスの襟首を離し床へ放り投げた。
「ひぎゃっ!?」
「リーダー!? 見捨てる気か!? 俺たち仲間だろ!?」
「うるさい! このままじゃ全滅だ! お前が少しでも魔獣の足止めをしろ!」
「そんな……嘘だろ……カシウス様ぁぁっ!」
ジェイクスが涙と鼻水を流しながら縋り付こうとするが、カシウスはその伸ばされた手を冷酷に蹴り飛ばした。
追放されたゼルディスに嘲笑を浴びせ、『安い肉壁なんて誰でもいい』と言い放っていた軽薄な男の末路は、仲間からの無情な切り捨てだった。
迫り来るキメラの鋭利な爪が、ジェイクスの背中に深々と突き刺さる。
男の断末魔の絶叫が通路に木霊する中、カシウスとミリアムは目もくれずに走り続けた。
だが、キメラの足は圧倒的に速い。
ジェイクスを貪り食うのに数秒もかけず、血に飢えた獣たちは再びカシウスたちの背中へと迫ってきた。
「きゃあああっ!」
ミリアムの足が瓦礫にもつれ、床に派手に転倒した。
振り返った瞬間、キメラの巨大な顎が目前に迫る。
「カシウス様! 助けて――!
ミリアムが必死に手を伸ばす。
だが、カシウスは立ち止まることすらなく、転んだミリアムの背中を踏み台にして前へと大きく跳んだ。
「カシウス……さま……?」
ミリアムの瞳に絶望の色が広がる。
次の瞬間、キメラの太い前脚がミリアムの肩を床へ縫い止め、鋭い牙がその美しい顔面を容赦なく引き裂いた。
「ぎゃああああああっ!! 私の顔が……顔がああああっ!!」
自慢の美貌を無残に破壊された女魔導士の狂乱の叫び。
カシウスは一度も振り返ることなく、奥の緊急転移陣めがけて転がり込んだ。
第10話への応援コメント
???
どのタイミングでカシウスは竜討伐の話や報酬の内訳まで知ることができたの?
満身創痍で帰ってきたばかりなのに?
さすがに違和感を拭えないっすよ。
第8話への応援コメント
なんで生還した人がいない筈の場所の奥にある情報と存在がわかるんですかねえ??
第5話への応援コメント
泥試合になるかとおもたら、物理攻撃も強いんかーい!Ww𐤔ʷ 🤣ّ ʷ𐤔wW
第16話への応援コメント
ん〜ジェイクスとミリアムが生還するのはいいんだけど、必要なのは物語上矛盾のない理由付け。
第1話 への応援コメント
勇者達、自分でラスボス級の痛恨の一撃受けるのね(゜Д゜*)あ。(゜Д゜*)あ....(゜Д゜*)......(゜Д゜*.......
第1話 への応援コメント
表面的な理解で
レア中のレアスキル持ちの真価を分かりもしないパテなら、
今みたいに見限るのは正解なんよなぁ。
第1話 への応援コメント
攻撃もできるんだね
編集済
第17話への応援コメント
> 「問題ない。どんな罠だろうが、近づいてくるならまとめて踏み潰すだけだ」
ダメージがなくても拘束系は効くのではなかろうか。登れないような落とし穴に落ちたらどうなるんだろうね?
第18話への応援コメント
「身ぐるみ剥いでやる」のにトラップで「跡形も残らねえ、灰になった」とか…跡形も残らない奴からどうやって身ぐるみ剥ぐんだろうなw
第16話への応援コメント
硬いだけじゃなくて攻撃力もかなり高いのに、Aランクパーティに所属してたのに、なんでFランクでいられたんだ?
第4話への応援コメント
戦闘描写で突っ立ったままだと格好が付かないからだと思うけど、後ろに護る人もいないのに盾を構える意味とは、、、?って少し疑問に思いました。
第15話への応援コメント
崩れ落ちた瞬間つり上げられてて状況がよくわからなくなりました
第11話への応援コメント
主人公にはパーティの安全保証義務があったんだ。傷を負わせたら違約金でも発生するんだろうか。
パーティって契約かなんかなのかな。
他のメンバーにはどんな義務があったんだろう??
第11話への応援コメント
カシウスの性格が他責すぎてストレスだな
第9話への応援コメント
主人公の強さしか描かれてないからざまぁのくだり以外に話がどうふくらむのかイメージできないな。大金獲得して評判がかわって、話終わりなのか続くのか。
第5話への応援コメント
強い…
木偶の坊といわれるくらいだから火力はないのかと思ったら伝説の竜を単独撃破可能な火力があるのか。
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第2話への応援コメント
盾職が不要と判断しただけなのに、斥候が無能で盾職が斥候役を補ってた部分に気づけなくて崩壊か。まぁ気付けないかも。
第15話への応援コメント
主人公優しいな1回も攻撃してない
首を掴んで勝手に失禁してるだけ