第42話 縁談の使いの方は、玄関から先へはお通ししませんへの応援コメント
水際で食い止めるファインプレー!
>お髭の下で、口の端が少しだけ上がっています。
親父ェ……笑
第38話 侍女長の三十年目は、玉子でお祝いしますへの応援コメント
🎊
30
年
編集済
第36話 うちの護衛は、椅子の上でもお仕事中ですへの応援コメント
良かった、良かった。
P.S. 大分改稿なされた?
第35話 お直しのお値段は、お嬢様ご自身がお答えしますへの応援コメント
お嬢様の心の成長がグッときます。
第5話 殿下が、うちのお嬢様をご覧になっていますへの応援コメント
帰りに靴の換えを借りたい理由はなんでしょうか
第35話 お直しのお値段は、お嬢様ご自身がお答えしますへの応援コメント
> 「だって、わたしの服ですもの」
>
> そのお返事が少し誇らしげで、わたしは笑ってしまいました。
この世界でこれが言えるお嬢様、
他にどれだけいらっしゃるのでしょうね。
第34話 池の氷は、梯子を敷いてから渡りますへの応援コメント
お嬢様の勇気に🎉
第32話 お直しの跡は、隠さずお見せしますへの応援コメント
そろそろ新しい展開が欲しいところです
たまごの数、文字の下の線、等など、繰り返される表現が目につき始めましたので、AIにバリエーションを指示してもよいかもです
第31話 襟を汚しても、奥の小部屋へは参りませんへの応援コメント
『〜
奉公人は"宝"です』
長く続く商家様のお言葉を、思い出し✨
\(✽ ゚д゚ ✽)/
(アンナ様の、先も後も思考、速やかな"事"おさめ、本当にお見事です!)
第26話 代わりの護衛は、雇わずに三日お待ちしますへの応援コメント
おかえりなさいませです✨!
レイ様o(*^▽^*)o
―――
(ε-(´∀`*)ホッ)
謎、、、気にはなるが、灰汁はおっかけ強火はダメなのです、吹きこぼれてしまうそうなのです)
(^^ゞ
編集済
第25話 その贈り物は、置き場がございませんへの応援コメント
護衛騎士が3日、お嬢様の護衛にいない
心配です(ー_ー;)
ーーー
物語の強制力か、よく似た世界なのか?にせよ
ホンに、お嬢様を狙う悪意よ〜オマエラ
しつこいぞ〜!!
\(# ゚Д゚)/プンプン
(アンナ様もうずっと気が抜けない状態が……心配)
第11話 伯爵家の縁談は、断らずに全部お受けしますへの応援コメント
ひとまず、ε-(´∀`*)ホッ✨
第8話 前の奉公先は、空欄でございますへの応援コメント
……何やら、探るけはいが
油断大敵
作法を礼を
手続きを、律儀に✨
きちんと正式な
"箱"は
制限にも
守りにも、なります
ーーー
ハラハラドキドキです^^;
応援\(^o^)/☆☆☆☆☆!
第29話 お召し物は、去年のもので足りますへの応援コメント
当日の朝、仕立屋がリボンを留めるってことかしら。
お嬢様のお召し替えを任される栄誉?
作者からの返信
当日の朝にもう一度、という一行を拾ってくださいました。新しく買い足したのはリボン一本きりで、色はお嬢様が押した花から選んでいただきました。そこから先は、わたしからは申しません。
編集済
第19話 その遠乗りは、先約がございますへの応援コメント
『よい文は荷物になりません。』
確かに!気の重さが微塵も乗っかってませんからね\(^o^)/
作者からの返信
気の重さが乗っていないと書いてくださって、あの一行を置いた甲斐がありました。断る文は短くて軽いほうが、かえって遠くまで通ると思っています。使いの背中まで見ていただけて嬉しいです。
第28話 大広間は、掃けばただのお部屋ですへの応援コメント
予行がてらの掃除なら良いですね。
(よくお父様が許可したなとは思いますが笑)
作者からの返信
予行がてら、と言い当てていただきました。道順と扉の数を先に覚えていただくのが目当てでしたので、そのとおりです。お伺いを出したのは侍女長様への一通きりで、前掛けはマルタさんからの借り物でした。
第7話 給金三倍の引き抜きは、みんなの前で燃やしますへの応援コメント
外国映画を観ているような、面白い味わいの作品ですね♪
作者からの返信
外国映画のようだ、という読み方が嬉しかったです。屋敷の道具や手順を一つずつ書いているので、画のほうが先に浮かんだのかもしれません。味わいという言葉も、ありがたく受け取りました。
第27話 王城の招待状は、わたしの名前だけお返ししますへの応援コメント
え?お嬢様に掃除させるの?
作者からの返信
はい、お嬢様に掃除をしていただきます。行ったことのない部屋はいくらでも大きくなるので、雑巾を持って床から覚えていただく段取りでした。そこで声が出たのなら、置いた順番は狙いどおりです。
第24話 よそのお台所へ、ご挨拶にまいりますへの応援コメント
想像力が働かなくて……教えてくださいな。
控えの間からは出ない、と言うのは呼ばれない限りは控えておけ。
お湯のお代わりは本来ミレーヌ嬢の家の侍女の仕事だけど、手が足りないので特例的にアンナが出て行って手伝った。
と言うことでしょうか。
そうなら前日までに根回ししてないとできない芸当ですね。真正面からイベントを笑顔に塗り替えたのは初では。
作者からの返信
お読みのとおりです。呼ばれない限り控えの間から出ませんし、湯はよそのお宅の侍女の仕事ですので、人が二人足りないと伺って前の日に預かってまいりました。根回しという言葉のとおり、卓に出てからでは直せません。
第23話 年の暮れのお暇は、お取り替えできますへの応援コメント
シフトの調整は難しい。
見えるところで取り替えで丸く収まって良かった。
作者からの返信
シフトの調整は、譲る形にすると必ずどこかが痛みます。札を卓の上だけで取り替える決まりにしたのは、見えるところで収めたかったからです。丸く収まって良かったと言っていただけて、ほっとしました。
第21話 若い侍女への引き抜きの手紙は、燃やしませんへの応援コメント
マルタ姐さん……!
自分の帳簿を振り返って、
失敗も含めて「まだここに居たい」と思える。
良いお屋敷ですね。
作者からの返信
まだここに居たい、という一言に目を留めていただけたのが何よりでした。最後の一行を空けたまま渡したのは、そこを書き入れるのは持ち主だけだからです。マルタさんの玉子も、言葉の代わりでした。
第20話 お嬢様の茶会は、台所でございますへの応援コメント
事前の準備が活きたおもてなし。
アンナの記憶と実際の遠乗りの日はズレていたんでしょうかねぇ。日延べした先の日だったのかしら。
それまでに何かあっても支え合えるお友達が増えると良いですね。
作者からの返信
事前の準備が活きた、と書いてくださって嬉しいです。台所でのお茶会は、書いていていちばん楽しい場面でした。遠乗りの日のずれについては、この先で触れられたらと思っております。支え合えるお友達というお言葉も、ありがたく受け取りました。
第19話 その遠乗りは、先約がございますへの応援コメント
筋の通った守り方。実に良き。
作者からの返信
背骨をひとことで抜き出していただいた気分です。「筋の通った守り方」――力でも身分でもなく、先約と手順で断る。そこが伝わったなら、この回は書いた甲斐がありました。
第18話 侍女の貸し出しは、段取りの写しでお断りしますへの応援コメント
いや逆ならまだしも王族がオッケーなら私もオッケーは捉え方によっては国家反逆罪になるやろ?
だって同格か上って自負してるもんやぞ?
作者からの返信
王族が許したのだから自分も同格だ、と読める書き方になっていた。ご指摘のとおりです。許しを盾にするつもりはなかったので、あの台詞の言い回しは見直します。ここまで細かく読んでくださって助かりました。
第18話 侍女の貸し出しは、段取りの写しでお断りしますへの応援コメント
全国共通侍女教本になりそう。笑
作者からの返信
侍女教本、しかも全国共通。呼び名を見て笑ってしまいました。写しを抱え込まず、欲しい人に配ってしまう。あそこだけは譲らせたくなかったところです。
第17話 四日目も残れと言われたら、代わりを育てますへの応援コメント
残ってたらなし崩し的に帰れなかったんやろなぁ
それかよくないことが実行されていたか
作者からの返信
「なし崩し的に」という言い方がぴたりで、思わず唸りました。三日目という約束を先に声に出しておくのは、残されないための彼女なりの手です。当たりはずれは申しませんが、そう構えてページをめくっていただけたのが嬉しいです。
第16話 三百の銀器は、要るぶんから磨きますへの応援コメント
うーむ?ホントに人手不足で呼ばれただけなん?
作者からの返信
「ホントに人手不足で呼ばれただけなん?」。そこで足が止まったなら、十六話は思ったとおりに働きました。疑いながら読んでくださる方がいるのは、心強いかぎりです。答えは本編で。
第16話 三百の銀器は、要るぶんから磨きますへの応援コメント
段取りと記録。
解っていてもちゃんとするのは難しい。
作者からの返信
磨く順番の話を「段取りと記録」と言い直していただけて、思わず頷きました。要るぶんから手をつけるのも、あとで誰がやったか分かるようにしておくのも、地味ですがよく効きます。
第15話 王城の台所の遅れは、聞いて回ればわかりますへの応援コメント
当たり前を当たり前にやるのが如何に難しいことか。
作者からの返信
火が七つあると、どれに何を掛けるか決めるだけで腕前の差が出ます。「当たり前を当たり前に」の難しさをそこで書きたかったので、一行で言い当てていただけたのが何よりでした。
第14話 三日だけ、王城へまいりますへの応援コメント
3日かー言いがかりつけて裁判(即日決定)からの処刑には充分な時間だなぁ
作者からの返信
三日という数字から、そこまで先を組み立ててくださるとは思いませんでした。期限を切るのは守るためだけとは限らない、という含みを持たせて置いた数です。そこを数えてくださったのがありがたいです。
第14話 三日だけ、王城へまいりますへの応援コメント
なんだなんだ
作者からの返信
一言だけの「なんだなんだ」に、こちらまで前のめりになりました。十四話は事情の説明を先に出さず、三日という区切りだけを置いてあります。
第4話 約束なしの取り巻きは、玄関でお帰りいただきますへの応援コメント
律儀w
作者からの返信
「律儀」、まさにその一言をいただきたくてあの場面を置きました。断るときほど手順を省かないところが、彼女のいちばんの強みだと思って書いています。
第9話 お嬢様つきの持ち場は、新入りに一日お任せしますへの応援コメント
なーんか色々胡散臭くなってきたなぁ
この家を潰したい勢力が存在する?
作者からの返信
「胡散臭い」と受け取っていただけたなら、九話は狙いどおりです。あの部屋は、置かれている物の向きや数が少しずつ噛み合わないように並べました。誰が何を望んでいるのかは、本編で書きます。
第42話 縁談の使いの方は、玄関から先へはお通ししませんへの応援コメント
ジル、悪い事いっぱいしてるな。
悪事全部明るみに出て捕まれば良いのに。