応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 大丈夫。それはただしいSです。
    相手の要求を満たすほどの痛みを与えるのが正しいSです。

  • SMのSは、サービスとも呼ばれますから、Mの要求に的確に応えてこそ成立するものですね。
    信頼関係がなければ成立しないものです。

    作者からの返信

    ピンチョスさん、さすがウホ。その通り。
    ゴリラもそういう、なんていうか……、深いことを書けばよかった。
    時すでに遅し!!

  • 競馬を愛する私。
    ギャンブルではなく、馬と人とのロマンが好き。
    馬は良い。

    一度、真冬のホーストレッキングに行ったことがあります。
    私はデカくて重いので、馬は大変だろうなと思っていたのですが、全然平気そうに歩いてました。
    馬は凄い。

    作者からの返信

    ピンチョスさん。さすがの目の付け所だウホ。
    ゴリラも「お馬さんががんばって走っているのを見る」ためだけに競馬中継を見てみることがあるウホ。
    うわ~!頑張って走ってて偉い!3kmとかあっという間に走っちゃうのすごい!と思い、たまに無駄に涙ぐみながらただ見てるウホ。

    ホーストレッキング、とってもいいウホね。
    真冬でも、がっしりピンチョスさんを乗せても、平気で歩いてくれる。
    ああお馬さん、最高。

    編集済
  • お馬さんは柵も蹴る。
    たいへんかわいい。
    お世話する人の服をまぐまぐしていたずらしてるのもとてもよい。

    作者からの返信

    そうウホね、いろいろ蹴っ飛ばして破壊してみたり、ちょっといたずらっこなところもまた魅力的ウホ。
    あーお馬さんかわいい。

  • 千代川は心底羨ましくなった。

    途中まではいいのだ、頬を切る冬の風は心地良い。
    折り返し地点が来る前に、もう息が切れる。
    喉が痛い。血の味がする。心の臓が暴れ狂う。

    自分より下学年の幼子たちに先を越されながら
    息も絶え絶えで、歩いているのと変わらぬような速さで足を進める復路。学び舎の拡声器から、
    ZARDと爆風スランプが聞こえる。つらい。

    千代川はゴリラにたまらなく会いたくなった。
    否、ゴリラになりたいとすら思った。
    ただ一度、ただ四半刻だけでもいい。
    ゴリラの猛き四肢が、肺が、心の臓が欲しかった。

    ………すみません熱がこもりすぎました。
    要約するとうらやましいです♡

    作者からの返信

    千代川さんはあんまり走るの好きじゃないウホね。
    当然ウホ、だいたいの人は走るのなんて好きじゃないウホ。苦しいし。
    走らないでのんびり生きていけるなら、その方がいいんだウホ。
    そうそう、喉からなんだか血の味がしてくるウホよね。

    元気を出すウホ、千代川さん!
    ゴリラ、千代川さんの伴走をしながら『サライ』を歌うウホよ!
    さあ、ラストスパート行くウホよ、さくら~ふぶ~きの~!!(メガホンからゴリラの声量で)

  • 陸上競技は全般的に苦手だったニャー
    遊びでやるサッカーとバスケは好きだったニャ
    血迷って部活に入ったら地獄を見たニャァァァァ(新設校で文化部がなかった)
    そこで生徒会役員になって、めちゃめちゃ丁寧に仕事して部活時間が終わってからこそっと帰る策で生き延びたニャ

    作者からの返信

    ポエマーさんは、陸上はあんま好きじゃなかったウホね。
    ゴリラも球技を遊びでやるならわりと好きだウホ!
    でも部活に入るとそれなりにガチ勢がいるから辛いものがあるウホよね。
    なんと賢い……。森の賢者の称号を差し上げるウホ。


  • 編集済

    タイトルからして衝撃的でした。
    1ウホに持っていかれました。

    作者からの返信

    灯ノ森さん、コメントありがとうございますウホ。
    楽しんでいただけたならとっても嬉しいです。

  • とても良い空気。
    凄く落ち着きます。

    私も長距離が比較的得意でした。
    でもキレながら走ったことはないです(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございますウホ!

    長距離得意仲間ウホね。
    ピンチョスさんもぜひ。怒りのパワーであと一歩前へ、ウホウホ。

  • ええのう。
    私はなぜか200メートルリレーの選手に選ばれてやたらと特訓された思い出がある。
    なんだ200メートルて。
    「ちょっとだけ」なら頑張れるタイプなのはそのせいかも。

    作者からの返信

    200m、トラック1周の半分ウホね。800mを4人で分担するやつウホ?
    万が一200mを50mずつに分けてみたいな一瞬で終わるおもしろ競技だったらそれはそれで楽しいウホ。
    スプリンターのハリさんとゴリラで組めば、向かうところ敵なしウホ!

  • 11ウホ目:ゴリラと妹への応援コメント

    そうだよな、今はクッションファンデもカラバリがゴリラ色も出てるもんな、とかいろんなこと考えた。
    歳の近い姉妹羨ましい。

    作者からの返信

    ゴリラ色出てるの!?
    知らなかったウホ。ゴリラどこへ行けば買えるのかしら。
    おっとハリさんには年の離れた兄弟がいそうなポロリだウホね。今度詳しく聞かせてもらうウホよ。

  • 11ウホ目:ゴリラと妹への応援コメント

    すみません…本当にすみません…。
    感動のコメント書こうとしたのに、

    >選んでくれる化粧品は、ゴリラの肌によく馴染む。
    ゴリラ本人より、ゴリラに似合う色や、肌のことを理解

    ここでもう駄目で…。一生懸命、脳内で主語を
    「やよいさん」に変えて呼んだのに…
    ゴリラと化粧品の相性が強すぎて……ウホッ、
    オークルかな、ベージュかなとかいらんこと考えたら
    もう…ウホッ………が、止まらなくて……

    ……本当にごめんなさい。私は浅黒いオークルです。

    作者からの返信

    千代川さん、ありがとうございますウホ。
    ウホが止まらなくなってるウホね。
    ウホホ、これはしめたものだウホ……。

    ゴリラの肌に合う化粧品ってなんだよ?って、実はゴリラ本人も思いながら書いてたウホ。
    果たしてゴリラの肌に乗せてしっくりくるのはベージュなのか、オークルなのか……。
    今宵千代川さんの夢にゴリラがお邪魔して「ちょっと千代川さんのお化粧品かーしてウホ」って迫ってくることでしょう。

  • 11ウホ目:ゴリラと妹への応援コメント

    優しい森の賢人、素敵。

    これからも姉妹仲良くを願うおじさん。

    作者からの返信

    おじさんありがとウホ。
    これからも喧嘩しないように、ゴリラはがんばるウホ。
    そう、ゴリラはおねえちゃんなのだから……。

  • ハリさんはアローラライチュウが大好きだ!

    作者からの返信

    わかる。
    ゴリラは地に足をつけてどっしり立っているノーマルライチュウ派だけど、アロライはあれはあれで大変かわいいウホ。揚げパンみたいで。
    より丸みを帯びたフォルムで、きゅるんとしている。
    かんわい~~

  • おじさんはポケモンを知らない。
    老眼鏡をずらしながらググってみる。
    ……
    なるほど、これがライチュウか。
    めんこい。

    ウホウホいいながらぬいぐるみを撫でるゴリラ。
    めんこい。

    作者からの返信

    ピンチョスさん、ググってくれるなんて聖人ウホ……?

    ライチュウ、かわいいでしょう。かわいいんです。
    ずんぐり、もっちりしていて。

    ウッホホ、ついでにゴリラまで愛でていただけてドラミングが止まらんウホ。

  • 持病持ちゆえ、注射慣れ慣れ勢です。
    血管もなかなか出ないので、看護師さんに申し訳ない気持ち。
    採血はトンボみたいな形のやつで、ノー痛みのやつある。
    髄液取られた時はさすがに気持ち悪かった思い出がある。

    作者からの返信

    ハリさんも注射に強いんだウホね。さすがだウホ。
    ゴリラは血管は出るから我慢すればいいだけなんだけど、どうしても理不尽な怒りが沸くんだウホ。
    採血、羽根みたいなのがついてるやつウホ?一回それでやってもらったことがあるような、ないような。
    ずいえき!!!恐ろしい響きだウホ。ゴリラは森の奥で葉っぱ被るウホ……。

  • はじめてコメント失礼します。
    ずぶずぶとゴリラ沼にはまってきまして、
    どの話にコメント残そうと悩んだ矢先にこのお話。

    今だからこそ言わせて。
    ゴリラさん、大好き。
    どのゴリラさんも大好き。

    作者からの返信

    千代川さん、はじめまして。コメントありがとうございますウホ。
    ゴリラ沼というパワーワードに、ゴリラは今ニヤニヤしておりますウホ。

    そして、ちょっと痛いこのお話を読んで、こんなにも温かいコメントを書いてくださったこと、心より感謝しておりますウホ。
    大好きなんて言われると、喜びでドラミングが止まりません。ウホウホ。

  • 私は献血に何度も足を運んでます。
    注射も苦にしません。

    つまり、人類でもゴリラに勝てる要素はあるのだと。

    冗談はさておき、確かに痛いですからね。
    できればあまりない方がいいですよね。

    作者からの返信

    ピンチョスさんは注射へっちゃらウホね。すごいウホ!
    おじさんは強い生き物だウホ……。

    しかも献血までして人類の役にたっているなんて!
    クゥ~~!!くやしいウホ~~!!(ドコドコドコ)

  • 8ウホ目:ゴリラとおすしへの応援コメント

    大将!
    光り物がいいです!

    作者からの返信

    へいらっしゃい!
    光り物がお好きだとは。なんとなく厳しい目線でお寿司を見てそうだウホ。
    ハリさんのために、またお寿司握る練習しないといけないウホね。

  • 8ウホ目:ゴリラとおすしへの応援コメント

    これは良いエッセイですね。
    かなり好きです。

    おじさんも『鮨処 娯里楽』に通ってみたいところですが、店主の疲労度を考えると、寿司の差し入れを持ち寄ってのパーティの方が良さそうです。

    私は、〆鯖を必ず食べます。

    作者からの返信

    『鮨処 娯里楽』に盛大に笑ってしまったゴリラです。
    口角が上がったまま戻らない。困ったもんだウホ。
    みんなでお寿司を持ち寄って森でパーティーしたいウホねぇ。

    シメサバを楽しめるのはなんだか大人な感じがします。さすがはピンチョスさん。
    ゴリラは焼いたサバは好きなんだけれど、シメサバは苦手で、最近ようやくおいしさがわかるようになってきたウホ。
    ゴリラもちょっと大人になったかもしれない。

  • よしよし

    作者からの返信

    ウホホ……。
    ハリさんによしよししてもらえるなら、傷ついたことも悪くないウホ。

  • 傷ついたからこそ、優しくなれるゴリラさん。
    素敵です。

    作者からの返信

    ピンチョスさん、ありがとうございますウホ。
    傷ついた小さなゴリラに恥じないよう、他人を傷つけずに生きていきたいものだウホ。

  • かわいいゴリラ。もしゾンビとかに襲われたら俺をお姫様抱っこして逃げてほしい。

    作者からの返信

    ん?
    灰谷のアニキを?ゴリラが??
    俺がお姫様抱っこして逃げてあげる、ではなく俺を抱っこして欲しいって書いてあるように見えるけど……。
    気のせいウホよね。

  • ゴリラ、肩幅広いから見つかっちゃうんだよねー。
    ホラーは読むのもやるのもとにかく苦手なのだ。

    作者からの返信

    ゴリラ、でっかいから……。物陰に隠れてるつもりがはみ出してるんだウホ。
    怖がりなハリさんキュートだウホねぇ。抱っこしてあげたいウホ。

  • 幽霊と戦うゴリラ。

    お布団をかぶって怯えるゴリラ。

    コントローラーを壁にぶん投げて後悔するゴリラ。

    これが、萌えか……

    作者からの返信

    ゴリラに萌えられるとは、ピンチョスさんはやっぱり才能がおありだウホ。
    でもこう並べて書いてもらえるとなんだか可愛く見えてくるから不思議だウホ……。

  • そして、バナナ片手にパソコンに向かうゴリラを想定する読者が

    いや確定か

    作者からの返信

    コメントありがとうございますウホ。
    ウ、ウホ……!
    なぜおやつを食べながら読んでいるのがバレたウホ?
    恐ろしいお人ウホ……。

  • これは素敵な森の賢人。

    ゴリラの馬車にもリミッターは必要でしょうね(笑)

    作者からの返信

    仰る通りです。
    ゴリラの馬車だからといって、荒ぶる野生のままに力いっぱい森を駆け抜けていいわけではありません。

  • 「ゴリラさん。お散歩に行きましょう」
    で、クッソ笑わせといて、最後泣かせにかかるの最低です!
    見損ないました!
    次回も即読みにきます!

    作者からの返信

    〇〇さん、って呼んでくれてたからゴリラさんって書いたらおもしろくなっちゃったの。
    ウホホ。見損なわれちゃったウホ。最低なゴリラウホね。
    また森に遊びに来てね。


  • 編集済

    軽い気持ちで朝のゴリ活に来たら泣いた。
    お爺ちゃん大好きだったんだねえ。出てきたエピソードが「運転が荒い」なの笑うw

    作者からの返信

    うん、ゴリラはおじいちゃんが大好きだった。運転は荒いけど。
    思えばおじいちゃんはちょっぴりル〇ゾワのじっちゃんに似ていて、だからゴリラはじっちゃんを見ると切なくなる。


  • 編集済

    なるほど。コンプレックス。
    コンプレックスを抱えていて、ちょっと気にしているところは確かに可愛らしい。それを拗らせて捻くれているところまで行って、何なら牙を剥いてくれたりなどすると、俺は余計に可愛いと思うかもしれない。
    そんな人間を見て、ゴリラは歓喜のドラミングなのだなぁ。

    作者からの返信

    そうでしょう。そうでしょう。
    ゴリラが言ってることを理解できたらもう片足突っ込んでいます。
    灰谷のアニキもようこそゴリラの森へ。
    牙を剥いてくれるのはね。かわいいですね。
    ゴリラも思わずドラミングです。

  • 肩幅グッデイ
    説得力もますし、収入もいいからね!

    作者からの返信

    肩幅が広いひとには抗えない説得力があるのです。
    ゴリラはそれを思い知っている。

  • なかなかに拗らせたゴリラ。

    私は腕が長いので、肩幅に合わせると袖が短いことが多いです。
    やむなくワンサイズ大きいのを買います。

    ただ元がデカいので、そのワンサイズ大きいのを探すのが大変。

    作者からの返信

    そうなんです。ゴリラはいろんなことをこじらせています。

    なるほど、腕が長いゆえの悩みも良いものですね……。
    ワンサイズ大きいのを探すのも大変だ、と困っている姿。
    そういうところをゴリラは大喜びで眺めます。
    本人がそれどころじゃないとしても。

  • 「ウホホ、ウホッホ、ウホウホウッホホ」
    「日本語でOKよ」
    「私も間取り図とか建物の案内図とか書きます、『ここにはパイプが通ってるから……』とか考えて天上の高さとかに変化を付けたりして、身長の高い登場人物が『狭いなあ』とか言うのが楽しいです」
    「ゴリラさんは力持ちで木登りもできるから劇場の仕込みにいてくれたら頼もしいわよね」
    「ウホウホ」
    「気を抜くな、こちのらゴリラさんは繊細なんだからちゃんと意思疎通しないと」
    「効果音もお願いしたいウホ(ドラミングを始める)」
    「すいません、後でシメときますんで」

    作者からの返信

    ポエマーさん、コメントありがとウホ。
    日本語でおk。ゴリラ、日本語わかるウホ。
    間取り図とか案内図とか、いいウホね。そういうこと考えてる時間ってとっても楽しいウホ。
    確かに。もしかして、ゴリラって劇場のおしごと向いてるウホ……?
    繊細なゴリラという単語に、ゴリラは朝からにんまりしたウホ。
    楽しいコメントをありがとうございます、ウホウホ。

  • 移住プロンプトはゴリラだったウホねえ

    作者からの返信

    ゴリラも森以外に住んでみたいウホ。
    手始めに、食堂の採用試験を受けようと思うウホ。

  • なんだ私への誕プレか

    作者からの返信

    これ、ゴリラが書きたいことを書いてるだけウホよ……。
    これがプレゼントでハリさんは本当にいいウホ?
    心の広いお人だウホ。

  • とてもユーモアのあるゴリラだ。
    我々が物語を書くとき、その物陰にはゴリラがいるのだなぁ。

    作者からの返信

    あなたの物語も、物陰からゴリラが見ている。
    物陰に大きな体を懸命に隠しながら……。


  • 編集済

    もう面白い何これ
    1ウホ目て

    作者からの返信

    語尾を全部ウホにしようか悩んだ結果、ウホウホ言いながら書くとやかましかったので、ここにウホをつけました。

  • ゴリラは森の賢者などと言われますが、実は創作物件の住人だったのですね。

    ゴリラの世界はとても奥が深いです。

    作者からの返信

    ゴリラにも、森を飛び出して違う世界に触れたいときがあるようです。
    結局は、自分の魂がどこよりも落ち着く深い森へと戻ってくるのでしょうが。
    たまに創作物件へ向かってニコニコしたいのです。
    勝手に別荘扱いです。迷惑なゴリラです。

  • ゴリラ、お色気作戦を使う。

    セクシーゴリラのAI画像を作らせなければならない。
    私は作らない。

    作者からの返信

    うっふーん、ちょっとだけウホよ~。

    面白すぎて声が出ました。
    セクシーゴリラと私は作らないの二段構えはずるい。

  • これは素敵ですね。
    私は事実として哀愁あるおじさんを語ってますが、それでも、交流をしてくれる人がそのような認識になってくれると嬉しいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさかピンチョスさんに読んでいただけるとは思わず、震えています。
    そうなんです、ゴリラになったことが、なんだか嬉しいんです。
    ピンチョスさんの素敵なおじさんの背中を追いかけて、ゴリラも少し、いろいろ書いてみます。

    編集済