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  • 23ウホ目:ゴリラと香りへの応援コメント

    さて、この話を読んで『動物園のゴリラの檻の前』で嗅いだ香りを思い浮かべた人は何人いるだろうか

    あ、私ですか?
    そんな昔のこと、この文を書いている間に忘れましたよ

    作者からの返信

    想像力が豊かでなによりですウホ!

  • 23ウホ目:ゴリラと香りへの応援コメント

    香りはよいものだ……
    思い出にも染み付くしな

    作者からの返信

    いちばん記憶と結びついているといわれる嗅覚。
    うんうん、良き~!(ドラミング)

  • うんうん、赤べこ化したわ。
    まっすぐな唇がちょっとだけ緩む。年一くらいでいい。

    作者からの返信

    ね。
    いっつもゆるゆるな唇はそれはそれでかわいいんだけど、年一で緩む唇にはそれからしか摂取できない栄養っちゅうもんが以下略

  • 嗚呼……。
    「わかりみが深い」って、こういう時に使うのですね。
    そう、そうそう、そうなんだよと、
    首がもげるほど頷きました。
    いやもう、もげました。さらし首です。
    死ぬほど共感したあとで、
    「ゴリラ特攻」にとどめを刺されました。
    私も転生してそちらの森に行ってもいいですか?

    作者からの返信

    わかってもらえるウホ!?
    千代川さんにわかってもらえてゴリラとてもうれしいですウホ!
    いつもにっこりしてる人が嫌いなわけじゃないんですウホ、むしろそれはとても嬉しいんだけど……
    どうぞ千代川さんもここの森で、一緒にドラミングをしましょうウホ!

  • 乗馬をした時の大人しさを覚えています。
    きっとゴリラはその可愛さを受け入れたのでしょう。

    作者からの返信

    大人しくて、かわいいですウホよね。
    あれだけデカくて力のあるものが大人しくしてくれてるってほんとありがたいウホ……。

  • 黙って毛繕いしてくれるのがいいウホね

    作者からの返信

    『グルーミング』と書くととたんによくない意味を内包しはじめるのがかなしいウホ。
    かわいい言葉なのに……。

  • 高い山 深い森の奥
    言葉を発する必要もなく ねぐらとくらしを守っていたゴリラは
    小さな 知らない 生き物に出会った
    くらしを乱すものには 特別な注意を払う 敏感さがゴリラの強さだった
    ただ 眉間に皺を寄せてみたものの
    辟易して遠くへ離したやっかいごとの匂いのしないそれを
    追い払う声は 喉から出てこなかった
    特別に感じることはなくなり
    特別でないからゴリラにとっては特別だという
    ゴリラの心の場所にあるようになった
    いつのまにか いつからかも忘れた いつもになった


    作者からの返信

    アレッ アラッ!?
    ゴリラのヘキが美しい文で、おしゃれにまとめられている!?
    なんだか不思議ウホ。素敵……。

  • 現実で穴に落ちなければいいんですよ。えぇ。






    だから蓋しとけっていったろーがクソが!!!
    2週間ぶり8度目

    作者からの返信

    なんだかあんまりよくわからないけど、お怒りなのだけはわかりましたウホ。
    おうちの近くに側溝のふたがぶちぬかれてるとこでもあるんでしょうかウホ?
    バナナでも食べておちつきましょうウホ。

  • 注射は痛い。
    ゴリラの気持ちの分かる瞬間を垣間見ました。

    作者からの返信

    注射、痛いウホよねぇ。
    ゴリラの気持ちをわかってくださってとっても嬉しいウホ。

  • 一緒にジャンプすれば落ちないよ!

    作者からの返信

    ほんとに!?
    こいつはいいことをきいた、ウホ。


  • 編集済

    >もれなく穴に落ちていく。
     配管工のおひげのおじさんのゲームを初めてした時などは、元気よく走り出して目の前にいた敵に激突した。

    首がもげるほど頷きました。1-1の栗坊ですね。
    同志がここに居て嬉しくなりました。

    ドンキーコングさんも上手く操れなくて、
    すぐにゴリラさんがワニにぶつかり逃走し、
    相棒のお猿さんだけになるタイプです。

    ゴリラさんはゴリラさんだけど
    ゴリラさんの横移動はお得意ですか?

    作者からの返信

    そそそ、そうウホ。あの茶色い奴。
    千代川さんもお仲間だったウホね。うれしいウホ、握手握手!

    実は、ドンキーコングさんはあんまりやったことがないんだウホ。
    でもどうせまぁ、想像ができるウホねえ。
    ゴリラを操るのもヘタクソであろうことは……。

  • 8ウホ目:ゴリラとおすしへの応援コメント

    ゴリラにお寿司屋さん。いいマッチングですね。ほのぼのとした平和さを感じます。

    作者からの返信

    へいらっしゃい、ゴリラ寿司ですウホ!
    ほのぼの回でした。

  • 突然スイッチ入って怒涛のように話してばかりの
    下手具合です

    作者からの返信

    言いたいことがキチンと言えて、お話が出来て、場が回せるハリさんは、ゴリラの中では「下手」ではないウホ。
    でもハリさんがそう思うならば、また別ベクトルの下手の箱にハリさんを大事につめておくウホ。

    編集済
  • 人間には言えないゴリラの心情が深々と描かれていますね。

    作者からの返信

    そうなんですウホ。
    人間には秘密にしておいてほしいですウホ。

  • ゴリラにホラーゲーム。
    その強力な握力でコントローラーを壊しそうな予感がしますが、自分で殴れるなんて・・・

    作者からの返信

    「ギャー!」と驚いたその拍子にコントローラーを破壊。
    あると思います、ウホ。

  • ゴリラ銀髪にするならどこまで銀髪にするんだろうって
    悶々としてしまった。

    作者からの返信

    もういっそ全身シルバーになったほうがかっこいいかなウホ?

  • 脚立、いいですねぇ。
    若かりし頃は4メートルくらいある脚立に登って、ひと作業終えたら、天井のパイプをつかんでぶら下がり、脚立を両足でつかんで移動させて次のポイントへ移動するなんて芸当もできたものです。
    暗いところでも見えやすい蛍光メジャーとか持ってました。
    ホームセンター行くたびに欲しくなるけど、物を増やすなと奥様に怒られるので我慢です。
    尺貫法の世界にちょっといたので、畳の大きさは体に染みついてます。何かというと小説の文章に畳が出てくるのがその名残です。

    作者からの返信

    4m!
    ゴリラのおうちにあるのはちょっとした踏み台みたいなもんなので、それはすごいウホ。
    畳は地域によってもサイズ感が違うみたいだウホね。
    そういうところも考えてみると面白そうだウホ。
    どの地域の畳にこのキャラを寝かせてみるか、とか……。

  • これは、ゴリラのハーレム形成プロセスですね。
    マスキングテープひとつで、同居生活が捗る夢仕様。
    ゴリラはシルバーバックをリーダーとした群れを形成するものですが、まさかマスキングテープで行なっているとは……
    新鮮な驚きです。
    彩羽さんが銀髪属性持ちなら、なおさら説得力が増す気がします。

    作者からの返信

    そうか、これはハーレム形成だったのか……。
    せっせと脚立やらメジャーやらを持ち出していると、自分でもちょっと「何してんだろな」と我に返るときもあるんだウホ。
    それでもやってしまうんだウホねぇ。

    よっしゃ、ゴリラちょっくら銀髪にしてくる!

  • 幸せかと思いきや、泣きに入るシーンになってしまう訳ですね。ゴリラの壮絶な物語、これからも読めるように努めます。

    作者からの返信

    ありがとうございますウホ。
    基本的には皆さんにニッコリしてもらって帰っていただきたいものの、たま~にこういう回が混ざります。

  • 身長186cmのおじさん、自販機とほぼ一緒なのか。

    何だろう、何でだろう。
    何だか釈然としない。

    作者からの返信

    お、おじさん!!
    でっかいウホねぇ……。
    なんと立派なんだ。器もデカけりゃ体もデカい。

  • お飲み物の話かと思ったら、まさかの高身長の話でしたか。斜め上をいくゴリラさん、今日も大好きです。

    お気に召すかは分かりませんが、拙作に六尺(180cm)越えの人が登場するので、良かったらのぞいてみてください。
    盲目なので自分の身長を知らないけど、畳一畳分から足がはみ出ているでしょうと恩師に指摘される純朴なお坊さんです。

    作者からの返信

    自販機の話をするのに、今この飲み物にハマってます!みたいな話ができない生き物、それがゴリラだウホ……。

    180cm超えのお坊さん、いいウホね。
    180cmにお坊さん+盲目という属性が足されているところにまたおいしさを感じますウホ。

  • 自動販売機って結構ブロックで底上げしてあったりするよね。
    だからつまりメジャーは持ち歩いた方がいいってことだ。

    作者からの返信

    そそ、お外に置いてあるときは底上げしてあることが多いので、自動販売機そのもののサイズが183cmということは、だいたい190cmとか2mくらいのつもりで眺めたほうがいいらしいウホね。
    お外でもメジャーを取り出してなんでも測定。それができる世の中だったらいいのにな……ウホ……。

  • ゴリラの深い心情が伝わるので、すごく身近に感じられます。肩幅広いですし。

    作者からの返信

    身近に思ってもらえてうれしいウホ!
    あなたのそばにゴリラ。
    きっと、肩幅が広い人には広い人なりのお悩みがあるんだとは思うウホ。
    大変なことも多いと思う、それでもそれをニコニコ見ているゴリラがここにいるんだウホ……。

  • ゴリラに目線が付いてしまって離れられません。

    作者からの返信

    ありがとうございますウホ。
    あなたも気付けばゴリラ沼へ……

  • この話があるから祖父の話が更に深まりますね

    作者からの返信

    petaさん、お読みいただいたうえにコメントどうもありがとうございますウホ。
    もしかしたら、祖父は母への態度は問題ありだったのかもしれないけど、少なくともゴリラにとっては、いいおじいちゃんで、自分を大事にしてくれる人だったんだウホ。
    より深く読んでもらえたなら、とっても嬉しいですウホ。

  • ゴリラの皮を被る物語、目新しいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございますウホ。
    こちら、ゴリラの皮を被って好きなことを語っているだけのエッセイとなっております、ウホ。

  • うちのイタグレへの慮り痛み入りますw
    大型犬はいい
    モップみたいなのもいい
    積乱雲みたいなモファッとしたのもいい!

    作者からの返信

    もちろんハリさんちのイタグレも、大型犬じゃなくても好きウホよ。
    菜っ葉を分け合う仲だから。
    他のグレイハウンド系とか、グレートデーンとかみたいな、ちゅるんとしたどでかいのもいいウホよね。
    もさもさしたのからすっきりしたのまで大きな命の塊、大型犬……。
    生きていてくれてありがとう……。

  • 犬を愛するおじさんです。
    大型犬も可愛いのですが、寿命が小型犬より短いのが切ないです。

    ちなみに猫も好きです。
    何故か懐かれます。

    人には懐かれないのに何故……?

    作者からの返信

    犬は最高ウホよね。
    そう!!ゴリラ、それを初めて知った時なぜ!?って驚愕したウホ。
    大きい生き物のほうが普通、寿命が長いと思ってたから……。

    猫ちゃんもかわいい。ゴリラも犬も猫もどちらも大好きウホ。
    それは不思議ウホねぇ、ゴリラにも懐かれてるし……。

  • 結界や魔力で肉体の背中が鉄壁でも
    魂の背中を預けることができる頼れる誰かがいてくれること
    少し心と口が軽くなること
    くだらない たわいもない そんなことの価値が変わること

    魔女「あんたも物好きね」
    誰か「蓼食う虫も好き好きって言いますよ」
    魔女「ちょうど蓼入りスープができたわよ、飲む?」
    誰か「私があなたの手料理を前に断る選択肢を有しているとでも?」
    魔女「三口飲めたら褒めてあげるわ」

    作者からの返信

    魂の背中を預けるって素敵な言葉ウホね~。
    ゴリラ感銘を受けたウホ。

    蓼入りスープ、飲めたらどんなお褒めの言葉がいただけるのか気になるところウホね。

  • 魔女っ「肩こり”に”よくなる薬」

    作者からの返信

    それって……、肩こりにとって、よい薬ってことウホね?

  • 最近のおべるの片鱗がここにおる。
    テストに出ますね、先生!
    メモメモメモ。

    作者からの返信

    ハリちゃんはきちんとノートを取って偉いウホね~
    ゴリラ先生はなまるをあげるウホ

  • 昨今は魔女より魔法少女が多いですね。

    昨年、魔女に惚れ薬をもらいに行く男の短編を書いたなぁ……

    作者からの返信

    確かに。魔法少女は魔法少女でいいものだとは思うんだけども、また違った味わいウホよねぇ……。

    楽しそうなお話!
    やっぱり魔女=お薬を煮てイッヒッヒ~!!のイメージってあるウホよね。
    そして対価を差し出せば、そういうお薬も貰えそうだウホ。
    ゴリラも肩こりがよくなる薬とか欲しいウホ~

  • 自分をいじめるのが好きなら、それはSなのでは
    いじめられてる自分が好きなら、それはMかもしれない

    おぉ、一人で完結するじゃないか
    ぼっちでも大丈夫っ

    作者からの返信

    自己完結SMゴリラ、もはやそれは怪異だウホ。

  • 大丈夫。それはただしいSです。
    相手の要求を満たすほどの痛みを与えるのが正しいSです。

    作者からの返信

    よっしゃ!
    それではゴリラがやりましょう!(腕まくり)

  • SMのSは、サービスとも呼ばれますから、Mの要求に的確に応えてこそ成立するものですね。
    信頼関係がなければ成立しないものです。

    作者からの返信

    ピンチョスさん、さすがウホ。その通り。
    ゴリラもそういう、なんていうか……、深いことを書けばよかった。
    時すでに遅し!!

  • 競馬を愛する私。
    ギャンブルではなく、馬と人とのロマンが好き。
    馬は良い。

    一度、真冬のホーストレッキングに行ったことがあります。
    私はデカくて重いので、馬は大変だろうなと思っていたのですが、全然平気そうに歩いてました。
    馬は凄い。

    作者からの返信

    ピンチョスさん。さすがの目の付け所だウホ。
    ゴリラも「お馬さんががんばって走っているのを見る」ためだけに競馬中継を見てみることがあるウホ。
    うわ~!頑張って走ってて偉い!3kmとかあっという間に走っちゃうのすごい!と思い、たまに無駄に涙ぐみながらただ見てるウホ。

    ホーストレッキング、とってもいいウホね。
    真冬でも、がっしりピンチョスさんを乗せても、平気で歩いてくれる。
    ああお馬さん、最高。

    編集済
  • お馬さんは柵も蹴る。
    たいへんかわいい。
    お世話する人の服をまぐまぐしていたずらしてるのもとてもよい。

    作者からの返信

    そうウホね、いろいろ蹴っ飛ばして破壊してみたり、ちょっといたずらっこなところもまた魅力的ウホ。
    あーお馬さんかわいい。

  • 千代川は心底羨ましくなった。

    途中まではいいのだ、頬を切る冬の風は心地良い。
    折り返し地点が来る前に、もう息が切れる。
    喉が痛い。血の味がする。心の臓が暴れ狂う。

    自分より下学年の幼子たちに先を越されながら
    息も絶え絶えで、歩いているのと変わらぬような速さで足を進める復路。学び舎の拡声器から、
    ZARDと爆風スランプが聞こえる。つらい。

    千代川はゴリラにたまらなく会いたくなった。
    否、ゴリラになりたいとすら思った。
    ただ一度、ただ四半刻だけでもいい。
    ゴリラの猛き四肢が、肺が、心の臓が欲しかった。

    ………すみません熱がこもりすぎました。
    要約するとうらやましいです♡

    作者からの返信

    千代川さんはあんまり走るの好きじゃないウホね。
    当然ウホ、だいたいの人は走るのなんて好きじゃないウホ。苦しいし。
    走らないでのんびり生きていけるなら、その方がいいんだウホ。
    そうそう、喉からなんだか血の味がしてくるウホよね。

    元気を出すウホ、千代川さん!
    ゴリラ、千代川さんの伴走をしながら『サライ』を歌うウホよ!
    さあ、ラストスパート行くウホよ、さくら~ふぶ~きの~!!(メガホンからゴリラの声量で)

  • 陸上競技は全般的に苦手だったニャー
    遊びでやるサッカーとバスケは好きだったニャ
    血迷って部活に入ったら地獄を見たニャァァァァ(新設校で文化部がなかった)
    そこで生徒会役員になって、めちゃめちゃ丁寧に仕事して部活時間が終わってからこそっと帰る策で生き延びたニャ

    作者からの返信

    ポエマーさんは、陸上はあんま好きじゃなかったウホね。
    ゴリラも球技を遊びでやるならわりと好きだウホ!
    でも部活に入るとそれなりにガチ勢がいるから辛いものがあるウホよね。
    なんと賢い……。森の賢者の称号を差し上げるウホ。


  • 編集済

    タイトルからして衝撃的でした。
    1ウホに持っていかれました。

    作者からの返信

    灯ノ森さん、コメントありがとうございますウホ。
    楽しんでいただけたならとっても嬉しいです。

  • とても良い空気。
    凄く落ち着きます。

    私も長距離が比較的得意でした。
    でもキレながら走ったことはないです(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございますウホ!

    長距離得意仲間ウホね。
    ピンチョスさんもぜひ。怒りのパワーであと一歩前へ、ウホウホ。

  • ええのう。
    私はなぜか200メートルリレーの選手に選ばれてやたらと特訓された思い出がある。
    なんだ200メートルて。
    「ちょっとだけ」なら頑張れるタイプなのはそのせいかも。

    作者からの返信

    200m、トラック1周の半分ウホね。800mを4人で分担するやつウホ?
    万が一200mを50mずつに分けてみたいな一瞬で終わるおもしろ競技だったらそれはそれで楽しいウホ。
    スプリンターのハリさんとゴリラで組めば、向かうところ敵なしウホ!

  • 11ウホ目:ゴリラと妹への応援コメント

    そうだよな、今はクッションファンデもカラバリがゴリラ色も出てるもんな、とかいろんなこと考えた。
    歳の近い姉妹羨ましい。

    作者からの返信

    ゴリラ色出てるの!?
    知らなかったウホ。ゴリラどこへ行けば買えるのかしら。
    おっとハリさんには年の離れた兄弟がいそうなポロリだウホね。今度詳しく聞かせてもらうウホよ。

  • 11ウホ目:ゴリラと妹への応援コメント

    すみません…本当にすみません…。
    感動のコメント書こうとしたのに、

    >選んでくれる化粧品は、ゴリラの肌によく馴染む。
    ゴリラ本人より、ゴリラに似合う色や、肌のことを理解

    ここでもう駄目で…。一生懸命、脳内で主語を
    「やよいさん」に変えて呼んだのに…
    ゴリラと化粧品の相性が強すぎて……ウホッ、
    オークルかな、ベージュかなとかいらんこと考えたら
    もう…ウホッ………が、止まらなくて……

    ……本当にごめんなさい。私は浅黒いオークルです。

    作者からの返信

    千代川さん、ありがとうございますウホ。
    ウホが止まらなくなってるウホね。
    ウホホ、これはしめたものだウホ……。

    ゴリラの肌に合う化粧品ってなんだよ?って、実はゴリラ本人も思いながら書いてたウホ。
    果たしてゴリラの肌に乗せてしっくりくるのはベージュなのか、オークルなのか……。
    今宵千代川さんの夢にゴリラがお邪魔して「ちょっと千代川さんのお化粧品かーしてウホ」って迫ってくることでしょう。

  • 11ウホ目:ゴリラと妹への応援コメント

    優しい森の賢人、素敵。

    これからも姉妹仲良くを願うおじさん。

    作者からの返信

    おじさんありがとウホ。
    これからも喧嘩しないように、ゴリラはがんばるウホ。
    そう、ゴリラはおねえちゃんなのだから……。

  • ハリさんはアローラライチュウが大好きだ!

    作者からの返信

    わかる。
    ゴリラは地に足をつけてどっしり立っているノーマルライチュウ派だけど、アロライはあれはあれで大変かわいいウホ。揚げパンみたいで。
    より丸みを帯びたフォルムで、きゅるんとしている。
    かんわい~~

  • おじさんはポケモンを知らない。
    老眼鏡をずらしながらググってみる。
    ……
    なるほど、これがライチュウか。
    めんこい。

    ウホウホいいながらぬいぐるみを撫でるゴリラ。
    めんこい。

    作者からの返信

    ピンチョスさん、ググってくれるなんて聖人ウホ……?

    ライチュウ、かわいいでしょう。かわいいんです。
    ずんぐり、もっちりしていて。

    ウッホホ、ついでにゴリラまで愛でていただけてドラミングが止まらんウホ。

  • 持病持ちゆえ、注射慣れ慣れ勢です。
    血管もなかなか出ないので、看護師さんに申し訳ない気持ち。
    採血はトンボみたいな形のやつで、ノー痛みのやつある。
    髄液取られた時はさすがに気持ち悪かった思い出がある。

    作者からの返信

    ハリさんも注射に強いんだウホね。さすがだウホ。
    ゴリラは血管は出るから我慢すればいいだけなんだけど、どうしても理不尽な怒りが沸くんだウホ。
    採血、羽根みたいなのがついてるやつウホ?一回それでやってもらったことがあるような、ないような。
    ずいえき!!!恐ろしい響きだウホ。ゴリラは森の奥で葉っぱ被るウホ……。

  • はじめてコメント失礼します。
    ずぶずぶとゴリラ沼にはまってきまして、
    どの話にコメント残そうと悩んだ矢先にこのお話。

    今だからこそ言わせて。
    ゴリラさん、大好き。
    どのゴリラさんも大好き。

    作者からの返信

    千代川さん、はじめまして。コメントありがとうございますウホ。
    ゴリラ沼というパワーワードに、ゴリラは今ニヤニヤしておりますウホ。

    そして、ちょっと痛いこのお話を読んで、こんなにも温かいコメントを書いてくださったこと、心より感謝しておりますウホ。
    大好きなんて言われると、喜びでドラミングが止まりません。ウホウホ。

  • 私は献血に何度も足を運んでます。
    注射も苦にしません。

    つまり、人類でもゴリラに勝てる要素はあるのだと。

    冗談はさておき、確かに痛いですからね。
    できればあまりない方がいいですよね。

    作者からの返信

    ピンチョスさんは注射へっちゃらウホね。すごいウホ!
    おじさんは強い生き物だウホ……。

    しかも献血までして人類の役にたっているなんて!
    クゥ~~!!くやしいウホ~~!!(ドコドコドコ)

  • 8ウホ目:ゴリラとおすしへの応援コメント

    大将!
    光り物がいいです!

    作者からの返信

    へいらっしゃい!
    光り物がお好きだとは。なんとなく厳しい目線でお寿司を見てそうだウホ。
    ハリさんのために、またお寿司握る練習しないといけないウホね。

  • 8ウホ目:ゴリラとおすしへの応援コメント

    これは良いエッセイですね。
    かなり好きです。

    おじさんも『鮨処 娯里楽』に通ってみたいところですが、店主の疲労度を考えると、寿司の差し入れを持ち寄ってのパーティの方が良さそうです。

    私は、〆鯖を必ず食べます。

    作者からの返信

    『鮨処 娯里楽』に盛大に笑ってしまったゴリラです。
    口角が上がったまま戻らない。困ったもんだウホ。
    みんなでお寿司を持ち寄って森でパーティーしたいウホねぇ。

    シメサバを楽しめるのはなんだか大人な感じがします。さすがはピンチョスさん。
    ゴリラは焼いたサバは好きなんだけれど、シメサバは苦手で、最近ようやくおいしさがわかるようになってきたウホ。
    ゴリラもちょっと大人になったかもしれない。

  • よしよし

    作者からの返信

    ウホホ……。
    ハリさんによしよししてもらえるなら、傷ついたことも悪くないウホ。

  • 傷ついたからこそ、優しくなれるゴリラさん。
    素敵です。

    作者からの返信

    ピンチョスさん、ありがとうございますウホ。
    傷ついた小さなゴリラに恥じないよう、他人を傷つけずに生きていきたいものだウホ。

  • かわいいゴリラ。もしゾンビとかに襲われたら俺をお姫様抱っこして逃げてほしい。

    作者からの返信

    ん?
    灰谷のアニキを?ゴリラが??
    俺がお姫様抱っこして逃げてあげる、ではなく俺を抱っこして欲しいって書いてあるように見えるけど……。
    気のせいウホよね。

  • ゴリラ、肩幅広いから見つかっちゃうんだよねー。
    ホラーは読むのもやるのもとにかく苦手なのだ。

    作者からの返信

    ゴリラ、でっかいから……。物陰に隠れてるつもりがはみ出してるんだウホ。
    怖がりなハリさんキュートだウホねぇ。抱っこしてあげたいウホ。

  • 幽霊と戦うゴリラ。

    お布団をかぶって怯えるゴリラ。

    コントローラーを壁にぶん投げて後悔するゴリラ。

    これが、萌えか……

    作者からの返信

    ゴリラに萌えられるとは、ピンチョスさんはやっぱり才能がおありだウホ。
    でもこう並べて書いてもらえるとなんだか可愛く見えてくるから不思議だウホ……。

  • そして、バナナ片手にパソコンに向かうゴリラを想定する読者が

    いや確定か

    作者からの返信

    コメントありがとうございますウホ。
    ウ、ウホ……!
    なぜおやつを食べながら読んでいるのがバレたウホ?
    恐ろしいお人ウホ……。

  • これは素敵な森の賢人。

    ゴリラの馬車にもリミッターは必要でしょうね(笑)

    作者からの返信

    仰る通りです。
    ゴリラの馬車だからといって、荒ぶる野生のままに力いっぱい森を駆け抜けていいわけではありません。

  • 「ゴリラさん。お散歩に行きましょう」
    で、クッソ笑わせといて、最後泣かせにかかるの最低です!
    見損ないました!
    次回も即読みにきます!

    作者からの返信

    〇〇さん、って呼んでくれてたからゴリラさんって書いたらおもしろくなっちゃったの。
    ウホホ。見損なわれちゃったウホ。最低なゴリラウホね。
    また森に遊びに来てね。


  • 編集済

    軽い気持ちで朝のゴリ活に来たら泣いた。
    お爺ちゃん大好きだったんだねえ。出てきたエピソードが「運転が荒い」なの笑うw

    作者からの返信

    うん、ゴリラはおじいちゃんが大好きだった。運転は荒いけど。
    思えばおじいちゃんはちょっぴりル〇ゾワのじっちゃんに似ていて、だからゴリラはじっちゃんを見ると切なくなる。


  • 編集済

    なるほど。コンプレックス。
    コンプレックスを抱えていて、ちょっと気にしているところは確かに可愛らしい。それを拗らせて捻くれているところまで行って、何なら牙を剥いてくれたりなどすると、俺は余計に可愛いと思うかもしれない。
    そんな人間を見て、ゴリラは歓喜のドラミングなのだなぁ。

    作者からの返信

    そうでしょう。そうでしょう。
    ゴリラが言ってることを理解できたらもう片足突っ込んでいます。
    灰谷のアニキもようこそゴリラの森へ。
    牙を剥いてくれるのはね。かわいいですね。
    ゴリラも思わずドラミングです。

  • 肩幅グッデイ
    説得力もますし、収入もいいからね!

    作者からの返信

    肩幅が広いひとには抗えない説得力があるのです。
    ゴリラはそれを思い知っている。

  • なかなかに拗らせたゴリラ。

    私は腕が長いので、肩幅に合わせると袖が短いことが多いです。
    やむなくワンサイズ大きいのを買います。

    ただ元がデカいので、そのワンサイズ大きいのを探すのが大変。

    作者からの返信

    そうなんです。ゴリラはいろんなことをこじらせています。

    なるほど、腕が長いゆえの悩みも良いものですね……。
    ワンサイズ大きいのを探すのも大変だ、と困っている姿。
    そういうところをゴリラは大喜びで眺めます。
    本人がそれどころじゃないとしても。

  • 「ウホホ、ウホッホ、ウホウホウッホホ」
    「日本語でOKよ」
    「私も間取り図とか建物の案内図とか書きます、『ここにはパイプが通ってるから……』とか考えて天上の高さとかに変化を付けたりして、身長の高い登場人物が『狭いなあ』とか言うのが楽しいです」
    「ゴリラさんは力持ちで木登りもできるから劇場の仕込みにいてくれたら頼もしいわよね」
    「ウホウホ」
    「気を抜くな、こちのらゴリラさんは繊細なんだからちゃんと意思疎通しないと」
    「効果音もお願いしたいウホ(ドラミングを始める)」
    「すいません、後でシメときますんで」

    作者からの返信

    ポエマーさん、コメントありがとウホ。
    日本語でおk。ゴリラ、日本語わかるウホ。
    間取り図とか案内図とか、いいウホね。そういうこと考えてる時間ってとっても楽しいウホ。
    確かに。もしかして、ゴリラって劇場のおしごと向いてるウホ……?
    繊細なゴリラという単語に、ゴリラは朝からにんまりしたウホ。
    楽しいコメントをありがとうございます、ウホウホ。

  • 移住プロンプトはゴリラだったウホねえ

    作者からの返信

    ゴリラも森以外に住んでみたいウホ。
    手始めに、食堂の採用試験を受けようと思うウホ。

  • なんだ私への誕プレか

    作者からの返信

    これ、ゴリラが書きたいことを書いてるだけウホよ……。
    これがプレゼントでハリさんは本当にいいウホ?
    心の広いお人だウホ。

  • とてもユーモアのあるゴリラだ。
    我々が物語を書くとき、その物陰にはゴリラがいるのだなぁ。

    作者からの返信

    あなたの物語も、物陰からゴリラが見ている。
    物陰に大きな体を懸命に隠しながら……。


  • 編集済

    もう面白い何これ
    1ウホ目て

    作者からの返信

    語尾を全部ウホにしようか悩んだ結果、ウホウホ言いながら書くとやかましかったので、ここにウホをつけました。

  • ゴリラは森の賢者などと言われますが、実は創作物件の住人だったのですね。

    ゴリラの世界はとても奥が深いです。

    作者からの返信

    ゴリラにも、森を飛び出して違う世界に触れたいときがあるようです。
    結局は、自分の魂がどこよりも落ち着く深い森へと戻ってくるのでしょうが。
    たまに創作物件へ向かってニコニコしたいのです。
    勝手に別荘扱いです。迷惑なゴリラです。

  • ゴリラ、お色気作戦を使う。

    セクシーゴリラのAI画像を作らせなければならない。
    私は作らない。

    作者からの返信

    うっふーん、ちょっとだけウホよ~。

    面白すぎて声が出ました。
    セクシーゴリラと私は作らないの二段構えはずるい。

  • これは素敵ですね。
    私は事実として哀愁あるおじさんを語ってますが、それでも、交流をしてくれる人がそのような認識になってくれると嬉しいものです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まさかピンチョスさんに読んでいただけるとは思わず、震えています。
    そうなんです、ゴリラになったことが、なんだか嬉しいんです。
    ピンチョスさんの素敵なおじさんの背中を追いかけて、ゴリラも少し、いろいろ書いてみます。

    編集済