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  • 編集済

    ふと見かけたので読ませていただきました。

    海坊主なら、クラゲとかで代用できそうな気が……

    それは冗談として、どんなジャンルの作品を持って行ったのか気になります。


    面白かったです。


    追記
    私なんぞの名前を挙げて頂けるのは大変光栄なことです。
    助かります。

    作者からの返信

    ピンチョスさま、コメント、コメントレビューありがとうございます!
    とても嬉しいです。

    浜辺に沢山人工物が打ち上げられているのを見て思いついたお話でした。

    ジャンルについては、さっぱり詳しくないのですが……笑
    海の妖怪ですから、水辺に因んだものが良いのでしょうか。あの有名なプールとか、ビーチとか……?

    ※コメントレビュー頂いた方は私の近況ノートで御作品と共に紹介しているのですが、ピンチョスさまのお名前と御作品を載せても大丈夫でしょうか?

  • 拝読いたしました。

    海坊主も劣情を持て余すのでしょうか……珊瑚は美しいですから、彼なりに相応しい対価を支払っていったのかもしれませんね。
    再生できる機器を所持しているのでしょうか。濡れて駄目になるのでは、としょうもないことを考えてしまいました。
    海坊主の私生活、興味深いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    基本的に、怪異は純真無垢なものだと思っています。
    ですが、海岸に捨てられているゴミを見て、欲望や直接的な快楽を得てしまったら、無垢故に大変な狂い方をするのでは無いかと……。
    そんな妄想からうまれたストーリーでした。


    映像媒体!
    考えていませんでしたが、海の中で鑑賞会をしていたら、面白いですね!?
    遭難した漁師さんが、深夜光る水面を見つけて近付いてみたら、乙姫さまが……って。
    また現代の民話ができました。笑

  • 怖いというか不気味な海坊主(^-^;

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ドンキでこんな人いたら、普通に気持ち悪いですよね……!

  • 偏見かもしれないけど、「坊さんの恋愛禁止」って聞いたことない。
    スキンヘッドじゃなく、僧職ね。
    奥さん貰わないと、跡取りの坊さん、生まれないし。

    今はどうか知らないけど、「坊さんのお見合いサークル」の話、聞いたことありますよー。

    また、余計なこと書いたかな?

    いつも応援ありがとうございます。
    これからも、よろしくお願いいたします。
    クライングフリーマン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    こちらこそいつもお世話になっております。

    仰る通り、短髪だからといって僧籍にある方とは限りませんし、明治時代には女人禁制というのは解けていたようです。
    語り手は女犯で咎を受けるような、時代劇のイメージを持っていたのかもしれませんね。
    (我が子のPTAにもお坊様がいらっしゃいます。)

    お坊さんのお見合いサークル!
    初めて知ったワードです!
    ありがとうございます!

    編集済