応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話への応援コメント

    🦆noteから渡って来ました♪
    この先も楽しみです🧨

    作者からの返信

    noteからありがとうございます😁
    是非時間ありましたら見て頂けると嬉しいです!

  • コメント失礼します。

    1話目から引き込まれますね!ゆっくり拝読させていただきたいと思います。

    作者からの返信

    連絡ありがとうございます😁
    時間ありましたら見て頂けると嬉しいです!


  • 編集済

    第48話への応援コメント

     え?
    …( 。ω。)?

    作者からの返信

    最後の意味は、最後の方で解けます😄

  • 第43話への応援コメント

     真下様、
    正義は、それぞれいっぱい人に環境に時に、在るんだよ
    (^o^;

  • 第40話への応援コメント

     、、、あらら、
     『〜どんなに愚民達が言おうとも、
    '上の命令'
    で動く刑事駒♪
    便利だ』
    認識?かな?
    (;^ω^)(mikubirareteru naa〜)

  • 第33話への応援コメント

     さて、如何に
    上 様達は処理するか?

  • 第31話への応援コメント

      真下様、
     刑事 は疑ってナンボ!!!
    ですよ〜^^;
    (全てを人を疑え!)

    ソースも、裏も裏も〜チェックチェックですよ
    (/´Д`)/

  • 第23話への応援コメント

     ( ˘•ω•˘ )むう、、、
    トップが腐っている箱は
    、、、


    無駄死にしないように気をつけて〜
    何を知っても、 冷静 を気をつけて〜
    (何か '知る' ドカンと来そうな^^;〜)

  • 第3話への応援コメント

     、、、席 にいるね〜♪
    今、歩いて行ったね!
    ( ̄ー ̄)ニッ〜

    作者からの返信

    連絡ありがとうございます😁
    時間ありましたら見て頂けると嬉しいです!

  • 1話目から衝撃的な展開ですね💦
    続きが気になりますっ!

    作者からの返信

    連絡ありがとうございます😁
    是非時間がありましたら見て頂けると嬉しいです!

  • 第5話への応援コメント

    これはとっても面白い。闇バイトですか!組織さえ作れれば、実行は可能ですが…
    問題はそこまでする動機と手段ですね
    普段サスペンス?ミステリーって読まないのですが。
    続きを読みたいという気持ちにさせられました。
    楽しみに読ませていただきます。

    作者からの返信

    連絡ありがとうございます。
    是非、時間がありましたら見に来て頂けると嬉しいです😁

  • 第2話への応援コメント

    朱雀京二でございます。こちらに飛んできました。
    やはりテロでしたか。しかし、ピンポイントの攻撃なので主義主張が交差する世界に投げられた爆弾かもしれませんね。イデオロギーの対立からでしょうか。楽しみにしております。まずはカクヨムから始めます。

  • ここまで読ませてもらいました。
    まさか、ここに来て新しい登場人物が出てくるとは…
    しかも、ハッカーという興味をそそられる能力を兼ね備えた人物。
    今後の展開がより一層楽しみになりました。

    作者からの返信

    いつも見て頂けて嬉しいです😁
    ありがとうございます!


  • 編集済

    圧倒的な臨場感の第1話でした。社会のモラルやマナーに対する重い警告が背景にありつつ、ホラーともサスペンスともつかない得体の知れない緊張感が素晴らしかったです。
    この先どう展開していくのか全く予想がつかないところも含めて、非常に好みなストーリーです。

    作者からの返信

    連絡ありがとうございます😁
    これからも驚く内容を書いていきますので時間がありましたら是非見てください😊

  • 第3話への応援コメント

    実写の映画を観ているような感覚になりました。続きも読ませてもらいますね!

    作者からの返信

    連絡ありがとうございます。
    映画をイメージしていただけるの嬉しいです。
    これからも是非見にきてください。

  • 第5話への応援コメント

    これは爆弾の話じゃなくて、
    人間を「使い捨ての部品」にする者がいる世界の話ですね。書き方が理路整然として淡々と進んでいくので逆に背筋が冷えました。三人掛けの座席が「死の装置」になる構成がたくみです。手に汗握る展開がすごいです。

    作者からの返信

    連絡ありがとうございます。
    この物語は、自分が経験したこともなのですが、人間関係だけでなく、社会の闇を書いていきます。
    また是非、続きを見ていただけると嬉しいです。