第16章:開戦の朝と、嘆きの肉盾 3話への応援コメント
綺麗事だけじゃ、戦場は支えきれない。
だからこそ、みんなで背負う……
作者からの返信
山の大人達がセルミナ一人が背負わないように見守ってます。
改めて、沢山読んで頂き、しかもコメントまで沢山ありがとうございます!とても励みになります。物語は折り返し地点を少し過ぎた所です。宜しければご負担にならない程度にこれからも読んで頂ければ嬉しいです!
第13章:流血の説得と、真の団結 2話への応援コメント
今は、争ってる場合じゃない。
みんな、それを分かってくれて……ありがとう。
作者からの返信
ファリアブールの村人達が暴動を起こすのは決めてましたが、セルミナがどう収めるのかここを書くまで迷ってました。
これでようやく皆一丸となって戦争に備える用意が出来ました。
編集済
第10章:白亜の死地 1話への応援コメント
リアンの心の中には医者としての種火が燃え続けていた……
作者からの返信
幼い頃から医療者として育てられてきたリアンは口は悪いですが行動だけは常に医者としての行動が先に出ます。
第8章:源流の警鐘 2話への応援コメント
みんなが、みんなが手を繋いでいく……!!
希望まで、もう少し……!!
作者からの返信
セルミナのこれまでの行動が実を結び始めてきます!でもまだまだ手強い相手が控えてます…
編集済
第6章:交差する翼と毒の森 3話への応援コメント
結局、最後は人の想い。父は間違ってなかった……
作者からの返信
アルマとのやり取りはどう説得しようか悩んでこんな形になりました。セルミナの心もまだまだ成長途上で、時に人を傷つけてしまい、失敗を犯しながら、何が大切なのか理解し始める。というのが描きたかったので汲み取って頂けて嬉しいです。
第4章:毒された銀貨と鉄の鎖 3話への応援コメント
そうだ。
殴り合わなくて済むならそっちの方がいい。
同じ山の命同士、仲良くしよう……
作者からの返信
書いていてバガンを追い詰めて心を折るのはやりすぎたかなとちょっと思って、セルミナの後悔を挟みました。
それでも共に手を取り合わないと自滅の道しか残されていませんでした…
第4章:毒された銀貨と鉄の鎖 1話への応援コメント
恐ろしい手段。
つまりは、いらぬ争いを起こして内戦していろと……
作者からの返信
平野からすると山の蛮族がまとまってしまうと、今度は平野に攻めて来るという恐怖もあったりします。
第3章:死に線を穿つ青銅 2話への応援コメント
ガルドも、本当はただ失いたくなかっただけなんだな……
作者からの返信
ジルバは本来は気のいいおじさん…おっさんという感じです。情に厚く頭で考えるより体を張っていく感じですね。
第1章:ファリアブールの小さな魔女 3話への応援コメント
どうして……彼女は、そんな許されざる事をしたというのか……?
作者からの返信
この排斥もまた主人公の今後の生き方や考え方に深く影響を与えていきます。ちょっと書いていて心苦しいところではありましたが…
第1章:ファリアブールの小さな魔女 2話への応援コメント
たとえ宝がたくさんあっても、食い物がなければ生きていけない。価値の変動って、なかなか興味深い……
作者からの返信
厳しい山の暮らしの中で生き抜く知恵として天秤の理を主人公は学んで、それがこの後の人生に大きく関わってきます⚖️
第1章:ファリアブールの小さな魔女 1話への応援コメント
どんな場所でも、どう言われようとも、故郷は美しい……
作者からの返信
沢山のコメントありがとうございます!山の美しい景色がセルミナの原風景として心に刻まれている様子を描こうと思っていたのでそう言って頂けて嬉しいです!
幕間:アウルの宴と、狂信者の戸惑いへの応援コメント
コメント失礼いたします。
張りつめた展開がずっと続いていたので、この幕間でホッと一息つけた心地です。
先程は連載中の拙作へのフォローとお星さまをいただき、まことにありがとうございました。
いつも読んでくださり、感謝の気持ちでいっぱいです……!
貴重なお時間を使ってお付き合いいただけていること、とても嬉しく思います。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!ずっとシリアスで張り詰めた展開が続いていたので、この幕間で一緒にホッと一息ついていただけたならとても嬉しいです。
そして、こちらこそいつも素敵な作品を楽しませていただきありがとうございます!
現在読ませていただいている物語も、白亜紀の過酷なサバイバルにハラハラしつつも、竜人さんとの距離が少しずつ縮まっていく温かい交流にすっかり引き込まれています。
これからの展開も楽しみにしています。今後ともどうぞよろしくお願いいたします!
第6章:交差する翼と毒の森 3話への応援コメント
コメント失礼します。
泣きました~😭アルマの過去が悲し過ぎる…😭
作者からの返信
真田蕾さま、またコメントをいただけて感激です!
「泣きました」とのお言葉、アルマの痛みがしっかり届いたのだなと胸が熱くなりました。本当に悲しすぎる過去ですが、セルミナの不器用な真っ直ぐさが、そんな彼女の心を少しずつ溶かしていきます。
この先の展開でもアルマはかっこいい姿を見せてくれますので、ぜひ楽しみにしていてくださいね!
第6章:交差する翼と毒の森 2話への応援コメント
コメント失礼します。
アルマからの完全な拒絶…父の言葉はやはり大事でしたね…。
でも仲間を思えば焦ってしまいますよね。人間だもの。セルミナのその人間らしさが私は好きです。
作者からの返信
真田蕾さま、コメントありがとうございます!
各族長とのやり取りは、「山の大人たちはこんなに簡単には認めてくれないよな……」と何度もリテイクを重ねてこだわった部分だったので、こうしてご感想をいただけて本当に嬉しく、報われた気持ちです。
仲間を思って焦ってしまうセルミナの人間らしさを「好き」と言っていただけて救われました。彼女は少し頭でっかちで大人びて振る舞おうとしていますが、内面はまだまだ柔らかい心を抱えた等身大の少女なんですよね。
これから先も彼女には様々な試練が待ち構えていますが、不器用ながらにどう成長していくのか、ぜひ引き続き見守っていただければ幸いです!
第1章:ファリアブールの小さな魔女 1話への応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。
セルミナの幼少期が、山の風景や母のぬくもりを通した描写が丁寧ですね。
情景の美しさが伝わってきました。
輝石のペンダントや母の三日月形の耳飾りなど、今後の物語につながりそうですね。
この美しく穏やかな記憶が、セルミナの未来にどのような意味を持つのか、続きが気になる導入は素晴らしいと思います。
引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
はじめまして、コメントありがとうございます!わざわざ感想を伝えてくださるお心遣いに、感謝の気持ちでいっぱいです。
セルミナの幼少期の情景や、母との思い出の部分を丁寧に読んでいただけて感激しています。輝石のペンダントや耳飾りといったアイテムにも着目していただけて、作者としてとても嬉しいです。
この美しく穏やかな記憶が、彼女のこれからにどう繋がっていくのか。少しずつ物語が動き出していきますので、引き続き楽しんでいただけたら幸いです!これからもよろしくお願いいたします。
第1章:ファリアブールの小さな魔女 2話への応援コメント
文章がとても丁寧で情景が思い浮かべやすくて素敵です
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
幼少期のセルミナの瞳に映るに美しい景色を読み取って頂けて嬉しいです!