第11話 引っ越し作業への応援コメント
斎藤一………好きな漢の一人ですね♪
田原坂で、新選組の散った仲間の名前を上着の裏打ちに全員分認め、警視庁切り込み隊の一人として仇討ち兼ねて参加した男。
息子達を家の玄関前で待ち伏せては不意打ちし、〈士道不覚悟〉と言っていた最後の剣客(徒丘とも言う)w
密偵みたいな仕事していたらしいが………今度はどう使う?
一説には、実戦なら沖田総司をも上回る卓越した剣の使い手ともあったけど………土方に負けているのであれば、ここでは違うのかもwww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まぁほぼ初見ですし(笑
第10話 八木源之丞への応援コメント
ついに八木邸との交渉ですね! 歳三が「俺たちが守る」と筋を通して話す一方、最後の八木源之丞の「断わる!」からの一転が上手い(笑)。浪士組を受け入れれば村から警戒される、そのために「無理やり押し切られた」という形にするとは、庄屋としての現実的な判断が光ります。いよいよ新選組の土台が整ってきた感じで、次の「あの男」の登場も気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これから楽しみですね、自分も楽しみです!
第2話 小栗上野介忠順への応援コメント
先が楽しみです。
気になるのは、現代人が逆行転生したのなら小栗 忠順に対する話し方もしょうがありませんが、ほぼ同時代に逆行転生した土方の話し方が、代々の幕臣という身分差がある相手に対するものとは思えないのが気になりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かにそうです。だけど、そこ突っ込むと、そもそも会ってもらえそうにないんで、この小説は多少、ガン無視してるとこがあります。本当は釜次郎さんだげど、近藤さんと言ったりetc
後は史実の江戸城の記憶があるのでこういう言い方になったのかも知れません。
楽しんでもらえると幸いです。
第14話 会津公への応援コメント
もうメリケンは来てましたっけ?
来ているなら、ここは何としても〈ガトリング砲〉を手に入れたいかな。
それと幕末の両軍は、各国で廃棄扱いの旧式の銃を高値で買わされていたとの話もあるので、ここは騙されずに最新式の銃を手に入れたいところですね♪
京都の治安回復には役に立たないですけど、そちらでは寧ろ今現在で従来の刀が威力を発揮しますが、伝はあった方が良いと思いますので(笑)
何とか相楽総三を探し出して、上手く焚き付けて将来的には本気で偽官軍やらせたいところだけど………流石に無理があるかなw斎藤一にその名を名乗らせて潜り込ませるとかは………流石に無理があるか…………
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作中文久3年は1863年なのでペリー来航も一昔前ですね。相楽総三かー。史実では無念の最後でしたが、倒幕側なのでどうかなぁ(笑