第3話 油断こそ人生の大敵であるへの応援コメント
クラスが総じて歓迎ムードというのは、それだけ普段からの白乃依さんの主人公への好意が暗黙の了解だったのと、白乃依さん個人の人徳故、って事かな
主人公だけが未だに気付いてないというか、これまでの好意にも全く気付けていなかったのか?
まあ、過去の経験を通して最初から自身が恋愛的な好意を寄せられる可能性を捨て切ってしまってるのも大きいのかな
思い込みというのは、往々にして判断や認識を大きく狂わせ得るものですしね
作者からの返信
平和すぎる世界線、よき。
詩雨は鈍感ではなく、そういう誤解をしないようにしてるんですよねw
人の処〇と童〇奪ってまで嘘告と嘘告返しするとか
お前ら 人の心ないんか!(棒
第2話 もっとも愚かなのは、相手のフィールドで戦うことだへの応援コメント
なんというか白乃依さんのペースが不動過ぎて、主人公の一人相撲感がスゴいwww
作者からの返信
詩雨は小中のトラウマを引きずってるからなw
第2話 もっとも愚かなのは、相手のフィールドで戦うことだへの応援コメント
ふむ
あの時貰った偽ラブレターにはこう返せばよかったのか
普通に無視して帰っちゃってたわ
ちょっとドラえ〇ん拾ってくる
作者からの返信
wwwwww
偽じゃなかったかもしれませんよ笑
第2話 もっとも愚かなのは、相手のフィールドで戦うことだへの応援コメント
なんだかんだで肌突き合わせてくんずほぐれつしてるのになーにが「なすて?!」や!
体は正直よのぅ
作者からの返信
ふふっ、1分で終わったかも知れませんよ?笑
編集済
第4話 秘密というのは、秘匿しようとする瞬間から秘密ではなくなるのだへの応援コメント
あったのか?そんなもの、、、
あ、白乃依さんが持って来てたのかぁ
(何をとは絶対に言わないぞ!)
作者からの返信
うん? おっとり姫がそんなもん持ってるわけないでしょう笑