幕間四 先輩の顔が赤かった件への応援コメント
いつもは理路整然としている人が見せた、ささやかな感情のバグ。こういう人間らしい隙を見ると、どうにも見守りたくなります。
作者からの返信
一人称視点の限界を感じて、それを補完するための幕間でした。
副産物として、書きながら、ココのことをちょっと見直してみたり。
第六話 靴紐と、甘い言葉への応援コメント
足元という低い視点から甘い言葉へと繋がるレトリックに不意を突かれました。緻密な関係性がふと崩れる瞬間が鮮やかです。
作者からの返信
褒められてばかりで、照れが。
ここは直接的な描写よりも、仕草や振る舞いにこそ、年の功が出るのかなあ、と妄想しながら。
第三話 おじさまはお見合いが下手への応援コメント
大人なのにどこか不器用で、計算通りにいかない現実のままならなさが良いですね。こういう綻びにこそ人が表れる気がします。
作者からの返信
ここを汲み取っていただき、ほっとしました。ままならない、ですよね。
第一話 賭けに負けたので、結婚しますへの応援コメント
賭けから始まるという少し不格好なスタートに、妙な人間くささを感じました。理屈では割り切れない始まりの形に惹かれました。
作者からの返信
具体的なコメントたくさんいただき、励みになります!
ありがとうございます😊
第三話 おじさまはお見合いが下手への応援コメント
企画へのご参加、ありがとうございます!! ヴィクトルおじさまのどこか憂いを帯びた雰囲気が好きです( ^∀^)
作者からの返信
コメント、ありがとうございます
イケオジとは、を禅問答のように繰り返し、試行錯誤の連続です!