応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 凪の本選びの姿勢がゆるぎない(笑

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

    穂乃ちゃん可愛い…
    片手で猛を投げ飛ばすノリが好きです。
    文章が頭に入って来やすい!読みやすい!
    続きが読みたくなるような話でした

  • 第6話 月下の氷華への応援コメント

    コメント失礼します! こちらまで読ませていただきました!
    魅力的なキャラクターを作るのがとても上手いと感じました!
    凪、最初嫌味ったらしい感じかと思いましたが、戦闘になると雰囲気が一気に変わってカッコよくなるギャップに惹かれました。
    「馬鹿と天才は紙一重……だろ?」というセリフは凪だからこそ、味のあるいいセリフだと感じました。
    あとは、穂乃もとても魅力的に感じました!
    普段は能天気な感じがする穂乃ですが、失踪した子を見つけて事件解決のきっかけを作ったりするギャップを感じました!
    戦闘の描写がテンポよく読めてストレスなく楽しめました!これからも引き続き読ませていただきます!

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

    ランドセル姿の少女が高校生を怪力で救い、強引に便利屋へ勧誘するコミカルな疾走感に引き込まれます。直後に足元で蠢く「根の胎動」やアスファルトの花という、重厚な異能サスペンスへの導入の対比が見事です。

  • キミをここで強制排気パージするが、どうする?と、グラビアMAX・春号(DVD付)にやられますね!凪さん、いい!!!

  • 第3話 芽吹く力への応援コメント

    戦闘描写が巧みで面白かったです。

    黒いツルバラの身体を持つ、ラフレシアのような植物を想像して読んでおりましたw

    戦闘している場所も高架線が走る、猫型ロボットのアニメで出てくる空き地を想像して、
    物語を読みながら、どんどん妄想が広がる。素晴らしい作品ですね。

    描写で表現するのではなく、読者の想像を掻き立てる傑作でございます!

    また、後日続きを一読させていただきます。
    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ😊

  • 第5話 大左交番の問題児への応援コメント

    猛と穂乃の掛け合いがテンポよくて、楽しく読ませていただきました☺️

    能力もそれぞれ個性があって面白いですね!
    特に猛の植物の力が、声を聞くという形なのが印象的でした。私も植物と話したいと昔から思っていたので、猛が羨ましい!!!

    そして、新キャライケメン!!
    グラビアMAX!!!これには、笑ってしまいました!笑

  • 第2話 上之便利屋への応援コメント

    穂乃と猛の会話がめっちゃ面白いですね!
    テンポよく気持ちよく読めます✨
    元気っ子の穂乃が可愛いです🥰💕

    そして、場面が変わると、穂乃のまだ語られていない側面が出ますね!
    さらに、巨大植物がwww😂

    どうなる?この先?の展開部心がワクワクしております。

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

    美しい文章ですね。すごい読みやすい。
    猛のピンチに現れた穂乃は人間なんでしょうか?
    陽気な明るい子で、物語を牽引してますね💕
    とても好きなタイプのキャラクターです。

    そして。。。何かの才能の片鱗。そこから始まるストーリー。
    素晴らしいオープニングで感嘆の声を上げました。

  • 第26話 『深緑の導き』への応援コメント

    ククの静かな狂気が一気に輪郭を持った感じですね。

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

    はじめまして。拝読させていただきました。
    非常に読みやすいです。
    引き続き読んでいきます。

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

     はじめまして、拝読いたしました!
     文章が読みやすく、読んでいて心地よかったです!

  • 異能力の面白さもありつつ、個人的には登場人物たちの人間らしさが印象に残りました。

    穂乃や凪、櫛男など、それぞれに意外な一面があって、読み進めるほど親しみが湧いてきます。

    特に坂本の失恋を巡る話では、派手な展開ではなく、友人に寄り添う姿が心に残りました。

    一方で、「能力写友会」や謎の根など気になる要素も増えてきて、日常の裏で何が動いているのか、続きも気になります!

  • 第30話 うっそだろおいへの応援コメント

    戦闘シーンの迫力がすごいですね。神体が現れたときはもう無理だと思いましたが、果敢に立ち向かう姿がかっこいいですね。
    絶望的と思いますが勝てるのかな…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    戦闘シーンは特に工夫して書いたところなので、とても嬉しいです。絶望的な感じなのですが、ここからが主人公・猛くんの見せ所という奴なのです…!

  • 第5話 大左交番の問題児への応援コメント

    凪さん、登場時の美形オーラからの『グラビアMAX』で笑いました。
    面倒くさがりなのに結局付き合ってくれるところも好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!凪はあぁいう態度とるけども、素直になれないだけで根は……って人なんですよねぇ。

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

    意外なタイミングでめちゃ可愛パワー系ヒロインが登場し、一気に心が持っていかれました!
    穂乃ちゃんかわいい……!!
    やっぱりヒロインの持つ物語の推進力、だいじですね。
    便利屋に半ば強引に誘われてしまった主人公、どうなる?というところで、次回からも楽しく読めそうです。
    また読み進めた際に応援させてください!
    おもしろカワイイ作品をありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    可愛いと言われて、穂乃は喜んでると思いますよ(*^^*)

  • 第6話 月下の氷華への応援コメント

    凪のキャラが個人的にとても好きです!
    戦闘シーンも大迫力ですね……、それに新たな謎も気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    戦闘シーンは頑張ったところなので、嬉しいです(*^^*)

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

    テンポが良いし、猛と穂乃ちゃんの絡みがとても好みです!
    それにスケールの小さな話から壮大な物語へのプロローグであろう単語が出てくるのがワクワクしてこれぞ!と言う感じですね。
    今後も読ませていただきます!

  • 第4話 放課後とオムライスへの応援コメント

    テンポ良く進むストーリー、キャラクターも立っていて、面白いです!
    猛の能力のことや、猛の能力に気付いた謎の存在等、気になることが次々に出てきていますが、この話では、猛君のお料理スキルが開示されて、ちょっとほっこりしました😊
    余談ですが……

    「まず最寄り駅の屋上でさぁ…焼肉イベントあんだけど…寄ってかない?」
    「あぁ〜いいっすねぇ〜」

    どこかで見たことがあるようなここのやり取りには、思わず笑ってしまいました!

    作者からの返信

    コメントありがとナス!

  • 第3話 芽吹く力への応援コメント

    コメント失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。
    穂乃さんの強引さに振り回されながらも、猛が少しずつ非日常の世界へ引き込まれていく展開が面白いですね。
    植物の声を聞き取り、苦しんでいる存在として救おうとする猛の優しさが印象的でした。

    能力に目覚める場面も好きで、ここから猛がどんな力を身につけていくのか楽しみですね。
    最後に謎の男まで登場して、猛の物語がいよいよ動き出した感じがしますね。

    わたくしのところへお越しくださいましてありがとうございます。
    引き続き楽しませていただきますね。

  • 第5話 大左交番の問題児への応援コメント

    第5話、読ませていただきました!

    能力者について穂乃ちゃんが講義する場面は、設定説明でありながら二人の掛け合いになっていて読みやすかったです。

    今回、一点だけ気になったのが大左交番の描写です。

    交番へ入ると氷室さん一人がいるのですが、他の警察官について特に触れられていないため、「今たまたま氷室さん一人なのか」「普段から一人で勤務している交番なのか」が少し分かりにくく感じました。

    もし他の警察官が巡回などで不在なのであれば、その旨が一言あるだけでも、交番の様子が想像しやすくなると思います。

    氷室さん自身は、面倒そうにしながら同様の相談をきちんと調べているところが面白く、新しいキャラクターとして印象に残りました。

    河川敷の事件がどう繋がっていくのか、引き続き読ませていただきます!

  • 第4話 放課後とオムライスへの応援コメント

    第4話、読ませていただきました!

    今回は私自身、調理師学校に通っていた経験があり、現在も料理を本業にしているため、冒頭の調理実習について少し細かいところが気になりました。

    猛は調理科の二年生で、一年次から実習中心に和・洋・中の基礎技術を積み重ねているとのことですが、

    ・玉ねぎのみじん切り
    ・にんじんの乱切り
    ・じゃがいもの皮むき

    を、この時期に「基本の包丁実習」として行っている目的が少し掴みにくかったです。

    これらの作業を二年生が行うこと自体がおかしい、という意味ではありません。

    基本的な切り方や包丁操作は一年次から扱う技能なので、二年生で改めて「基本の包丁実習」として行うのであれば、復習や技能確認など、その目的が一言あると自然に感じます。

    また、通常の調理実習として読むと、玉ねぎ・にんじん・じゃがいもをそれぞれその切り方にして、最終的に何を作っているのかも気になりました。

    後半のオムライスについては、献立作成の課題を見た穂乃ちゃんが提案したものなので、冒頭の実習とは別ですよね。

    調理実習そのものは主人公が調理科に所属していることを見せられる場面なので、「何を目的とした実習なのか」が少し分かるだけでも、猛が一年次から技能を積み重ねてきたことが伝わりやすくなるかなと思いました。

    穂乃ちゃんが登場してからの掛け合いは今回もテンポがよく、猛の学校生活が見られたのも良かったです。

    引き続き読ませていただきます!……ちなみに私は、訳あって調理師学校中退です。

  • 第3話 芽吹く力への応援コメント

    第3話、読ませていただきました!

    今回、戦闘シーンそのものはテンポよく進んでいて、特に気になりませんでした。

    猛と穂乃、それぞれの能力の違いも見えてきて、特に猛が植物と対話する形で解決へ向かうところは、この作品らしさが出ていて面白かったです。


    一方で、気になったのは戦闘が起きている「周辺環境」です。

    依頼人の家に到着して庭を見るところまでは分かるのですが、その家が住宅街にあるのか、それとも周囲に家の少ない場所なのかなど、周辺の状況が少し掴みにくかったです。

    今回は巨大な植物が出現し、コンクリートやアスファルトまで破壊しているため、途中から「周囲への被害は大丈夫なのだろうか?」というところにも意識が向きました。

    例えば戦闘が始まる前に、依頼人宅の周囲に隣家があるのか、道路に面しているのかなどを少し示しておくだけでも、巨大植物が現れた際の危険性や被害規模を想像しやすくなるかなと思います。

    戦闘描写そのものを増やす必要はないと思います。

    むしろ今回は、戦闘で周辺環境そのものが影響を受けるからこそ、戦闘前に「ここで暴れたら何が壊れるのか」が少し見えていると、より状況が伝わりやすくなると感じました。

    引き続き読ませていただきます!

  • 第2話 上之便利屋への応援コメント

    第2話、読ませていただきました!

    今回、気になったところが2点あります。

    まず細かいところなのですが、

     踵(かかと)を返した、その瞬間。


    こちら、もしかしたらコメディとしての意図なのでしょうか?

    「これ、踵(きびす)だよな……?」と思って、一度読む手が止まりました。

    「踵」という漢字自体は「かかと」とも読みますが、「踵を返す」という慣用句として読むところなので、意図的なものでなければルビ自体なくてもいいかなと思います。

    もう一点、第2話冒頭で、第1話からの「翌日感」が少し薄く感じました。

    第1話では猛がかなり派手に投げ飛ばされ、直後には全身に痛みも感じていました。

    その翌日の放課後に便利屋まで来ているのですが、身体について特に触れられないため、昨日の事故が一度リセットされたようにも感じます。

    例えば、

    「昨日あれだけのことがあったのに、不思議と身体に痛みが残っていない」

    など地の文で一言あるだけでも、第1話から時間と猛の状態が繋がり、「昨日の続き」として入りやすくなるかなと思いました。

    もちろん、能力にまだ気づいていない段階ですので、身体に痛みが残っていないこと自体が何かに関係しているのであれば、後から振り返れる要素にもなりそうです。

    便利屋に入ってからは、依頼から猛の異変までテンポよく進んでいて、続きが気になりました。

    引き続き読ませていただきます!

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

    Xより失礼します。

    第1話、読ませていただきました!

    穂乃ちゃんが登場してからの勢いが強く、猛との掛け合いもテンポが良かったです。

    特に最後の白い花まで、次に何が起きるのか気になるまま読めました。

    しかし、気になったところが3点あります。

    まず冒頭の猛の容姿説明です。

    髪色、七三分け、黒縁眼鏡と外見情報がまとまっているので、少しプロフィール紹介のように感じました。

    もちろん三人称視点で書かれるからこそ、なるべく早めに出そうってのも理解出来ます。

    例えばですね……黒縁眼鏡だけでも、その後の「眼鏡に手をかける」などの動作と一緒に出すと、情報が分散されて読みやすくなるかなと思います。

    次に事故直前の交通状況と位置関係です。

    駅前ロータリーがごった返していることは分かるのですが、猛自身がどこを歩いているのかが少し掴みにくかったです。

    後から横断歩道が出てくるので、スマホを見る前あたりで「横断歩道の前」など現在地を一度示すだけでも、車との位置関係がかなり想像しやすくなると思いました。

    最後に車の挙動です。これは私自身が普段車を運転するので余計に気になった部分かもしれません。

    描写からはATの軽自動車を想像しましたが、運転手がスマホを凝視している状態で「加速して迫る」というところに少し引っかかりました。

    駅前の交通状況もまだ具体的には分からないため、「減速しないまま迫る」などでも危険性は十分伝わるかなと思います。

    いずれも大きく構成を変えるような部分ではなく、穂乃ちゃん登場以降の勢いは残した方がいいと思いました。

    続きも読ませていただきます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    丁寧なアドバイス、とても嬉しいです!あらかも先生の助言を参考に、改稿してみます!
    本当にありがとうございますm(*_ _)m

  • 主人公の冷静なところ、穂乃の周りを巻き込む天真爛漫さ、凪の物静かなのに中身が残念なところが好きだな、と読んでいて改めて思いました。ずっとこんな日常が続いてほしいと願う一方で、困難を前にして彼らがどんな動きを見せてくれるのかと楽しみな気分も抱きました。
    ここまで読んで、凪が推しになっているのですが、中身が残念なのも魅力的でより好きになりました。車好きなところも欲に忠実に動くところも全部好きです笑

  • 日常パートにほっこりしました。やっぱり穂乃は小学生らしく(それとも彼女の性格なのか)素直かつ明るくて読んでいて元気もらえますね。
    そして再登場した凪に密かにガッツポーズしました笑 穂乃のお願いに弱い凪っていうのが可愛くて好きです。

  • 第6話 月下の氷華への応援コメント

    一行目の夕暮れから夜にかけての表現が美しくていいなと思いました。穂乃の無邪気さというのか無鉄砲さというのか、危うく感じながらも推進力があって物語にすごく影響が大きいですね。凪の穂乃への評価?が的確で、やる気がなさそうに見えて人のことをしっかり見ているなと感じました。
    二度目の戦闘シーンも描写がしっかりとしていて、臨場感たっぷりで楽しかったです!謎の男の仲間なのかと思ったら、利用されていた(と表現するのか?)だけの人で、謎は謎のまま……。樹木の根を模したデザインが、主人公の能力となんの関係があるのか。とても気になりますね!

  • 第5話 大左交番の問題児への応援コメント

    新しい謎が舞い込んできて、穂乃が小学生らしく好奇心いっぱいな様子が良かったです。
    そして現れた新キャラ凪のインパクトがデカかったです。見た目はすごくかっこいいのに、なんだか少し残念な空気を感じて思わずニヤけました。

  • 第4話 放課後とオムライスへの応援コメント

    学生パートが来て、ようやく主人公が高校生だったことを思い出しました。同級生とのやりとりが学生らしくていいですね。十五分で終わる焼肉もすごい興味がそそられました笑 穂乃と源三郎の二人の期待に満ちた眼差しに勝てない主人公も高校生らしくていいなと思いました。しかし、最後に今後の展開のニオ合わせがあって、ただ楽しいだけで終わらないのがまた良かったです。

    作者からの返信

    豆茶*様、コメントありがとうございます!バトルが続くと忘れがちですが、猛も現役の高校生なので、同級生とのバカな日常パートは書いていて楽しかったです(笑)。放課後のノリって勢いがありますよね。
    ですが仰る通り、ただの日常では終わらないのが本作です。今後もゆっくり楽しんでいただけると嬉しいてんすね。
    豆茶*先生の作品も読みに行きますね!

  • 第3話 芽吹く力への応援コメント

    バトルシーン!とても情景が頭に浮かび、また、表現が豊かでドキドキしました。主人公の能力もわかり、これまでの情報から予測は立てていましたが、まさかの植物関係!あまり最近の能力系の小説を読んでいないのですが、なかなか斬新な切り口なのではないかと思いました。
    そして最後に少しだけ描かれた謎の男……。とても気になる終わりかたですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    戦闘描写は特に意識して書いたところなので、楽しんでいただけてよかったですε-(´∀`;)ホッ
    最後に出た謎の男は第一章の最後に繋がりますのでお見逃し無く。

  • 第2話 上之便利屋への応援コメント

    主人公と穂乃との会話がテンポ良くて読んでいて気持ちがいいなと感じました。どちらかというと静かなイメージのある主人公に対して、元気一杯な穂乃の性格が相性バッチリに見えます。
    そして、少しずつ能力の片鱗が見え始めていてワクワクのボルテージが一段階上がった気がします。主人公たちの能力がどんなもので、物語とどう関係していくのか楽しみに読ませていただきます。

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

    文章が綺麗で、読みやすいのがいいなと思いました。物語の始まりとしても、とても衝撃的で、読みながら主人公と同じように「え?」と声に出してしまいました。引として描かれていたものから、物語がただの能力ものではないことを予感させて続きを読むのが楽しみになりました。

  • 第3話 芽吹く力への応援コメント

    これからが楽しみになる激しいバトルシーンで面白かったです!
    ひとまずここまで読んだ感想ですが、これからのお話も楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    紫藤先生の作品も読みに行きますね。

  • 車に乗っている人にナンパされやすい能力😅(おせっかいな人が多いですね)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!たしかに、猛はいつも誰かしらに構われてますよね。周りの大人はお節介だなぁ(笑)

  • 第5話 大左交番の問題児への応援コメント

    冷徹イケメンなのに愛読書が『グラビアMAX』という凪の落差に爆笑!癖の強い新キャラ登場で、便利屋コンビとの掛け合いがさらに賑やかになりました。奇妙な怪現象の謎と、不穏なラストの展開から目が離せません!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!便利屋コンビと凪の掛け合いは面白いので、彼らを今後も見守ってくださると嬉しいです。

  • 第1話 始まりの根への応援コメント

    まず冒頭の「無個性という名の仮面を被った高校生」という入り方が好きでした。
    そこからスマホを見ている一瞬の油断で一気に事故へ持っていかれて、テンポよく物語に引き込まれました。

    そして穂乃ちゃん、登場から強すぎますね笑
    高校生を片手で投げ飛ばしておいて「でも助かったじゃん。ならオッケー!」はかなり好きです。このキャラなら、猛が便利屋に巻き込まれていく流れも納得できます。

    普通の女子高生との出会いかと思わせておいて、最後に「能力」「根」「大左地区に眠る秘密」と一気に不穏な要素が出てくるのも気になりました。特に、冒頭の何気ない事故から、最後の「一本の根の始まり」まで繋がっている構成が面白いです。

    穂乃ちゃんと猛のやり取りが今後どうなっていくのか、大左地区の秘密がどう絡んでくるのか、続きも読んでみたくなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    穂乃ちゃんは…まあ、わんぱくな子なんで(笑) 巻き込まれ気質の主人公、猛の今後も見守ってくれると嬉しいです。

  • 第2話 上之便利屋への応援コメント

    企画主催者、古治です!

    セリフが主軸で、すごくテンポよく読みやすかったです!

    1つだけ言うとしたら、少し文字が詰まっているので、セリフと地の文の間を1行空けてみてはいかがでしょうか? そうすれば、もっと良い作品になると思いますよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アドバイスまでもらえるなんて、とても嬉しいです。
    参考にさせていただきます!

  • 第2話 上之便利屋への応援コメント

    拝読しました
    猛の日常が、穂乃との強烈すぎる出会いで一気に動き出す導入がテンポよくて楽しかったです
    片手で猛を投げ飛ばす穂乃の豪快さと、なんだかんだ便利屋まで来てしまう猛の掛け合いが微笑ましく、二人をもっと見たくなりました
    白い花や枯れた植物の声、地中から現れた巨大な芽など、「根」をめぐる謎がじわじわ繋がっていて、この先どこまで大きな事件になるのか気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    八白さんの作品も読みに行きますね!執筆、お互いに頑張りましょう!