応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 荒魂傀儡という名がかっこいい。
    この戦闘モード、どういう感じかと想像すると
    どきどき、わくわくして。
    懐かしいものもこみ上げます。

  • プロローグ 傀儡の末路への応援コメント

    はじめまして、先日は拙作にお越しいただきありがとうございます(´;ω;`)!
    はじまりから、わくわくしています!
    こういった出だし大好きです。
    これから追わせていただきたく思います!

  • おさえて、抑えてクロム!!

  • 第11話 黒傀儡の試験戦闘への応援コメント

    何かが、迫っている……?


  • 編集済

    第10話 未知との合流への応援コメント

    ぶっちゃけ、最初から打算もあると言ってくれるあたりデハーニは結構お人好しなのかもしれない……

  • 何はともあれ、無事に辿り着けたのだけは事実。
    まずは、二人共生きねばな……

  • ここは……どこ……?
    何故故郷と似たものがこんなところに……

  • 第5話 歩み寄る黒い暴威への応援コメント

    止まらない暴力、蹂躙が続く……!!

  • 第4話 言葉無き戦闘介入への応援コメント

    サイクロプスが……一撃で沈んだ……!!

  • あの巨大生物……もしや……?

  • 翔ぶ先に、戦場があるのだろうか……

  • 第1話 傀儡の再起動への応援コメント

    九死に一生を得たのか、それともただ苦しみが増えるだけなのか……

  • プロローグ 傀儡の末路への応援コメント

    死ぬことも許されず、宇宙の闇の中でひとりぼっちか……

  • 第21話 無色透明の殺意への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    あちゃー……? これは詰むよね〜…ところで、全然関係ないのですけど、クロムって、ガイバーに似てるかなぁ〜っと?!いつもガイバーを思い浮かべながら読んでます!!
    新たな機能で、生体レーザー増やしてくださいです〜(⁠^⁠^⁠)(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)
    ハハハ、言ってみただけなので、悪しからず(⁠ب⁠_⁠ب⁠)

    作者からの返信

    クロムに関しては現状やりたい放題ですので……汗

    そうですね。
    クロムのモチーフは、ガイバーやハカイダー、仮面ライダーアナザーアギトなどのイメージが強く出ていると思います。
    特に生体パーツ感や生物工学のような印象を受けるかも知れません。
    あとは例外的に、ファイブスターストーリーのモーターヘッド(GMではなく)のロボ騎士的な外観イメージもあります。
    (バッシュやA-トール、A型サイレン、ファントムなど)

    内蔵武装は旧作よりも多いと思います(*´ω`*)

    編集済
  • 旧版でもあった騎士団との遭遇
    これから旧版と違う形で、展開していくのかいかないのが次回も楽しみにしてます。

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    少しずつ異なる要素の積み重なりで、リメイク版は進んでいくと思います(*´ω`*)

  • 土産縛りの蛇が…(違う)

    クロムさんの「するとだな……」が珍しく饒舌で噴きました。

  • クロムさんがどう動いても波風が立ちまくる日常回、美味しいです。

    作者からの返信

    いつも誤字脱字指摘感謝です。

    旧作の流れなどを確認しつつ、複数窓で執筆しているため、確認して訂正しても反映されていないことがありますね。
    この辺りは少しやり方考えないとダメな気がします。
    いずれにしても今後とも、宜しくお願い致します💦

  • 第16話 対価と錬金術師への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    …ふふふっ…((o(´∀`)o))ワクワクですね~

    作者からの返信

    ようやく物語のエンジンがかかってきたといった感じに思って頂ければ嬉しいです(*´ω`*)

  • 第11話 黒傀儡の試験戦闘への応援コメント

    回し蹴りの描写に痺れました。
    カッコいい…!

    作者からの返信

    コメント感謝です(*´ω`*)

    なんだかんだで回し蹴りがクロムの戦闘方法として一番似合っているような気がします。
    機会があれば、多段蹴りや踵落しなども使わせたいです。

  • 移動シーンの描写、とてもスピード感があって素晴らしいですね。
    目の前に966が現れ、森の中をものすごい勢いで……疾走するというより、吹っ飛んでいくような光景が鮮やかに浮かびました。

    本当に“躍動”という言葉がぴったりの描写で、読んでいて胸が高鳴ります。
    こうした動きのあるシーンの書き方、とても良い勉強になります(-)

    桃木譚 拝

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    お互いが何かに触発されて、勉強しあえるのは嬉しい限りです。

    躍動感と重厚感の両立が私の文章力ではかなり苦戦を強いられております💦
    何かを破壊する以外で力強さや重厚感を出せる言い回しを勉強しなければだめですね……

  • 「問題はない。敵でないのであれば、危害は加えない」
    このセリフがこの第9話で一番好きでした。
    クロムかっこいいなあ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    判断基準が戦闘仕様なので、分類と区別が敵か味方か、役に立つか立たないか
    この2択みたいなものですね💦

  • 更新ありがとうございます😊
    …Dr.シャルルナはクロムの心理に結構……影をおとしていますね〜┐⁠(⁠ ⁠∵⁠ ⁠)⁠┌

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    そうですねー良くも悪くも影響を与えているのは間違いないかと……(;´Д`)

  • (大好きな)シャルルナさんをたくさん拝めて朝から嬉しいです(*´`) 以前のリメイクから特に推しております♪
    原作8話の名前のくだりも素敵でしたが、こちらのリメイク、一言でお伝えするととても好きです。クロム氏が協力してくれと握手するまでの流れが、もう、はい(尊)

    そして⋯⋯何度見ても、1分ほど待たされ汗ダラダラなデハーニ氏✕スーパーコンピュータ並にじーっと処理しているクロム氏の温度感にふつふつ笑いが起きますね笑
    近くで鳥さんが呑気にピヨピヨ鳴いてそうな差を感じます。

    シャルルナさんのわずかに変わる言動にじんわりきたり、"1分"の情報から頭にちらついてたデハーニ氏の登場で「やっぱり、ですよね」と笑ったり、楽しかったです(*´∀`)

    作者からの返信

    おはようございます(*´ω`*)

    シャルルナさんは、名前にありますが、特殊な生態をもつロックローズと呼ばれる花をモチーフにしたキャラになりますね。
    旧作では、ただ改造して放り出したマッドな科学者でしたが、RE版では、クロムの異世界での歩みに影響を与えた存在として登場して貰いました。

    リメイク版はこういった形でキャラんの生い立ちや、関わり、立場などが微妙に変わってくると思います💦
    それによって旧作とはまた違った未来が展開されていくことになるかと……

  • クロム!なるほど966の発音なんだろなと思ってましたが、名前が与えられてこうなるのですね!

    続き気になりますがリメイクされているようなので、折角だから私はリメイク版を読み続けて、リメイク完結したら旧作見るスタイルで行きます!ので、更新楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメント感謝です!
    そうですねー名付けのエピソードが変わったので、少しずつですがここからも未来の見え方が異なってくるかもしれません。
    ただ大きく道が変わるのは、もう少し先の事になりそうです。

    それまではキャラ崩壊などはありませんが、不自然にならない程度の変化はある可能性も……

    最優先としてはまずは旧作よりも読みやすく、アグレッシブにが目標です💦

  • 更新ありがとうございます😊
    およ〜…966からの語呂合わせでクロムから〜Dr.シャルルナが付けたことに変わってますね!?
    ((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    旧作は完全な語呂合わせでしたが、REはシャルルナさんの語呂合わせ&元ネタありの名付けになっております。
    これによって、旧作とは異なり今後も博士も物語に深く関わって来そうな感じです汗

  • 更新ありがとうございます😃
    いいね(≧∇≦)bを付けて〜次回へ〜(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

  • ネタバレ回避で名前は伏せますが、最後に判明した茶髪というのが"土"、966氏=火種の、新たな花の芽吹きに感じました❀

    ─p.s.─
    雨が連日続いております。私からは祈ることしかできませんが、雨も晴れも、適度ななかで収まりますように。

  • 第5話 歩み寄る黒い暴威への応援コメント

    コメント失礼いたします❀

    骨が露出するほどの開放骨折⋯⋯人生で聞く機会がほとんどないであろうパワーワードが豪快な音と共にやってきました(・・;)
    漆黒な966氏と、白いバラバラ骨。
    "観客"の見ている景色がオセロの白珠が粉砕された盤上に感じます。
    審判も、試合のゴングも、全て彼が握っておりますね汗

    ※追々、箱庭へも返信も失礼いたします(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

  • 第5話 歩み寄る黒い暴威への応援コメント

    ((((;゚Д゚)))))))
    皮だけ残して中身全部消えるやつ…!

  • 更新ありがとうございます😊
    内容的には、旧作と差異はあまりないのですけど、所々で差異を感じます…が、読みやすいように上手く纏められていますね!?
    断然、読みやすく〜また新たな物語の様な新鮮さがあります!?
    そして、どのように変わっていくか!?楽しみですね~((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    もうしばらくは旧作と同じ流れで物語が進みますね。
    ただ言い回しが分かりづらかったところや表記ゆれなどを修正し
    物語の大きな分岐が発生しない程度に、旧作とは異なる話になると思います。

    文章を簡潔にまとめつつ、言い回しなどがチープにならないよう修正していきたいです。

    しばらくは既視感によるつまらなさがあるかも知れません💦

  • 「これより戦闘区域に突入する。警戒態勢を維持しつつ前進を開始」
    誰に聞かせるでもなくいう一言が、そう!機械ってそういうとこある!って思いました。
    私の思い描く機械のイメージと似たところがあって嬉しくなった。

    移動シーンも、すごくカッコいい。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    独り言を独り言として認識していない
    つまり世界でたった1体しかいなくても、コミュニケーションをとる相手がいなくても
    機械であれば問題無く前進できる。
    そう言うイメージで描いております。

    究極の孤独に完全耐性がある存在と言ってもいいかもしれませんね。

    でもこの機械が人に触れて、AIに触れて、芽生えた自我の中でどのように自己を認識するか
    機械と生物の境界線は何処にあるのか。
    これらをテーマに物語を書いていきたいですね。

  • プロローグ 傀儡の末路への応援コメント

    プロローグだけでひきこまれました…!
    じっくり読みます!

  • 第5話 歩み寄る黒い暴威への応援コメント

    単眼巨人の狼狽の描写が丁寧で一瞬、がんばれ単眼巨人
    という気持ちになりました笑
    完璧な圧殺シーン、朝から堪能させて頂きました。

    作者からの返信

    コメント感謝です!
    ちょっと運が悪すぎましたね(;´Д`)
    正直、966に対して何もしていない、怖くて吠えただけという……

  • 第5話 歩み寄る黒い暴威への応援コメント

    静かに間合いを詰めてくる圧倒的な暴威の気配に、読んでいて思わず息を止めてしまいました。
    派手に喚き立てるわけでもなく、ただ確実に足音を響かせて迫ってくる不気味な余韻が重たく胸に残ります。

  • この、序盤の大ジャンプが好きなのです。
    世界の広がりを感じさせると同時に、966さんの桁外れの身体機能を見せ、ついでに読者視点のカメラを空に舞い上げて、以降はカメラがある程度自由に動けるようになる。
    大変に効果的で良いシーンだと思うのです。

    作者からの返信

    コメント感謝です(*´ω`*)

    少し気になって次の一文を追加しました。
    確かにあの跳躍にはまだ何かが足りなかったですね。
    気付かせて頂いて感謝です。


    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    かつての地球上の戦場では見ることがなかった、地平線まで広がる森林の風景が966の視界に広がる。
     センサーは未だ検知したことのない“生きた森の香り”を捉えており、空中で966の漆黒の身体の半分は深い緑を、もう半分は青い空を美しく反射していた。

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

  • 第4話 言葉無き戦闘介入への応援コメント

    描写が最高。もう最高です。
    “処理”シーン、楽しみにしております。

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    中々にハードな勝利になるかも知れませんが……(;´Д`)

    少しでも良い文章が書けているならそれが励みになります。

  • 荒魂傀儡の響きがもう最高すぎます。
    異世界での初戦闘、966がどんな戦い方をするのか楽しみです。

    それにしても淡々としているのに躍動感がある文章、大変勉強になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    文章でどう見せておくか、どう感じて貰えるか、難しいですね。
    文章力のなさを痛感することが多いです。

    たくさんの方に情景を想像していただけるような文章が書きたいです(;´Д`)

  • 最凶兵器が、未知の状況に一人放り出されて戸惑うところが好きです。
    その戸惑いが、この先、個として立つきっかけになるのだな、と感じました。

    作者からの返信

    久々となる再起動のシーンでしたが書きながら、初めて書いた時のことを思い起こしておりました💦

    ある意味966も私も、再起動の風景となるのでしょうか。

    がんばります。

  • 更新ありがとうございます😊
    …最初の旧作に近い展開かな?? (⁠◔⁠‿⁠◔⁠)
    でも、まだ分からないですね~…((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだしばらくは多少の変化はあれど、旧作に準じた者になると思います。
    今はこれから先にある分岐への準備期間のような感じでしょうか……

    小さな部分で修正や改良が入るので、旧と同じ流れでもこういう形の展開もあったのかという感じで読んで頂けると嬉しいです(*´ω`*)

  • 第1話 傀儡の再起動への応援コメント

    更新ありがとうございます😊
    さて?ここからの展開はどうなるのか?! 今までと大幅に違うのでしょうか……?
    ((o(´∀`)o))ワクワク

  • プロローグ 傀儡の末路への応援コメント

    プロローグ、拝読しました!

    おっしゃっていたダークな感じが前面に出ていて既に危機感が半端ないですね

    そして……

    966が語呂というのは、もしかして軽くネタバレでしょうか……?

    こんなにモロに話に関わる感じとは思わず、すみません><

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    全然問題ありませんよ笑
    元々旧作でもそう言う流れで、皆様から総ツッコミを頂いております(*´ω`*)

    現在更新停止中の旧作品のリメイクになるので、ネタバレなどはお気になさらず。
    近況ノートやその他、読んでいただいた方々によって異なってきますので💦

  • プロローグ 傀儡の末路への応援コメント

    リメイク待ってました!
    今回のクロムがどんな地獄を見せてくれるのでしょうか

    すでに楽しみ

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    本腰入れての大手術リメイクになりそうです。
    ただ旧作の第2章までは用語変更や書き方などのブラッシュアップになりますので、物語の姿が変わるのは第2章以降となると思います。

    それまでは、用語や表現などの微細な変化による物語を少しでも楽しんで頂ければと思います。
    宜しくお願い致します(*´ω`*)

  • プロローグ 傀儡の末路への応援コメント

    新たな時間軸の物語で良いのかな……?
    これから、どういう展開になるか楽しみですね~(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    コメント感謝です。
    物語の流れは、序盤までは旧作品と同じで、若干用語や内容、キャラの動きなどがブラッシュアップされて変わってきますが着地点は変わりません。
    ただし分岐点からは、かなり変わってくるとは思います。
    よりアクション要素を多くして、アグレッシブに冒険感を出していきたいと思います。

    せっかく貴重な評価や応援頂いているのに、迷走してばかりで本当に申し訳ございません。
    正直、かなりモチベや色々と辛くて、弱音ばかり履いている毎日です💦