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  • 拝読しました
    透の淡々とした観察と蓮や天城との軽快なやり取りが心地よくて、するすると読めました
    朝倉先生の光る石や不自然な動き、旧校舎の新しい鍵など、違和感が少しずつ積み重なっていく流れにかなり惹かれます
    百五十年動いていない校舎と立入禁止の扉がどう七王環につながるのか、透の平穏な三年間がどこまで崩れていくのか楽しみです
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!
    よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね

    作者からの返信

    ご拝読ありがとうございます!

    透の淡々とした観察や、蓮・天城とのやり取りまで細かく見ていただけて、とても嬉しいです!
    特に朝倉先生の光る石や不自然な動き、旧校舎の鍵など、散りばめた「違和感」に気づいていただけたのが嬉しかったです……!

    ここから少しずつ物語の裏側が見えてきて、透の日常も大きく変わっていく予定です。
    「百五十年動いていない校舎」が七王環にどう繋がっていくのか、ぜひ続きを楽しみにしていただければと思います!

    ★★★評価までありがとうございます!
    これからも楽しんでいただける作品にできるよう頑張ります!

    こちらこそ、ぜひ作品のほうにも遊びに行かせていただきますね!
    お互い執筆頑張りましょう!✨