2026年8月17日 08:21
余命、六年への応援コメント
企画から来ました。余命宣告、本来なら診察→説明の過程が丁寧にあるはずで、人の診断を自分のと聞き違えるなんて起こり得ませんがそれほどのショックで記憶の混乱でも起きていたのでしょうか。 切なく、また命を大切に生きようという主人公の意思を感じるお話でした。評価もさせていただきますね。
作者からの返信
夏露さん、コメント、評価ありがとうございます。命大切にしましょう、、励みになります。また執筆頑張りますのでまた是非遊びに来てください!
2026年8月17日 01:13
六年という時間を、海や金木犀、雪、桜と季節の移ろいで描いているのが印象的でした。静かな文章なのに、最後まで読むと胸に残ります。
高山あきらさん、コメントありがとうございます。温かいコメント励みになります。これからも執筆頑張りますのでまた是非遊びに来てください!
余命、六年への応援コメント
企画から来ました。
余命宣告、本来なら診察→説明の過程が丁寧にあるはずで、人の診断を自分のと聞き違えるなんて起こり得ませんがそれほどのショックで記憶の混乱でも起きていたのでしょうか。
切なく、また命を大切に生きようという主人公の意思を感じるお話でした。
評価もさせていただきますね。
作者からの返信
夏露さん、コメント、評価ありがとうございます。
命大切にしましょう、、励みになります。
また執筆頑張りますのでまた是非遊びに来てください!