編集済
最終話への応援コメント
更新、お疲れ様です。
もしかしたら、何らかの救済、もしくはトドメの一撃があるのかなと思ってましたが…
アッサリ終了しましたね。
お疲れ様でした。
最終話への応援コメント
ああ…
完結してしまった…
毎日の楽しみが…
面白い作品を毎日更新していただきありがとうございました!
特にここ数話は「このままどうか幸せに」と祈りながら読んだので
幸せな話なのに、妙に緊張しました(笑)杞憂に終わって良かったです
最終話が全てリゼの一人称というのがまた幸福と不幸の対比を際立たせて
胸に来るものがありました
第51話 結婚への応援コメント
うーん?何というか嵐の前の静けさといった感じで不穏ですね…。
エルナさんは命を救われてからノアさん一筋でしたし、NTR要員ではないと思うのですよね。少なくとも自身の意思ではあり得ないかなと。
純血の牙の残党、ノアが不用意に作ってしまった血縁者あたりが懸念ですかね?結末のわからないリゼや【王の器】そのものも不安要素足りえるかもです。
何はともあれ、ノアさんとエルナさんには幸福でいてほしいものです。
第51話 結婚への応援コメント
幸せ過ぎて…
不穏だ
いや、大丈夫だ!
よね?
第50話 告白への応援コメント
衝撃で女の子たちと遊ぶところまでは理解できるけど…··· 子どもが何人もできるほどなのがちょっと…···しかもエルナに対してはあんな反応だなんて……··· ノアに感情移入できなくなってきます··· 避妊魔法だってあるじゃないですか。 家族を大切にする性格だと思っていましたが···
第50話 告白への応援コメント
興味をもたれなかった他の子供のことを思うとなにか可哀想だね
第50話 告白への応援コメント
よっしゃ!正規ルートに入ったぞ!!
ちょっと長めの周り道しちゃったけど、なに結果オーライさ
第50話 告白への応援コメント
頼むからこのまま幸せになってくれ!もう、あいつ来ないでくれ!笑
編集済
第49話 妊娠への応援コメント
これ周りの女の人なんでエルナだけってならないかな…そこ不安
第49話 妊娠への応援コメント
ノアよ、幸せは目の前にあるぞ!
第48話 初めてへの応援コメント
うんうん、やっぱりリゼは「間違い」だったんだね
当時はノアも大切な人達を失った傷を抱えて、つい間違った選択をしてしまったんだろう
そう思ったら自分的にはリゼへの怒りは薄まった気がする
ノアもそうなるんじゃないかな?
第48話 初めてへの応援コメント
良かったよー。エルナー
第47話 意識への応援コメント
ダビスタ的には愛がなくても子さえできれば問題はないわな。
ただ市井にあふれるノアの子が純血のアレとかに奪われる危険性も考えないとならんが。
赤の他人から見れば、エルナは抱かないほうがいいと思うけどな。
今くらいのほんのり不幸が現状いちばん安定してる。シュレディンガーの猫。
改善もありうるが改悪もありうる。
それをするならノアが満たされないとならんだろうが、満たされなかったら地獄。
第43話 右腕への応援コメント
もう付き合っちゃえよ!
第42話 レイドへの応援コメント
ひとつだけ引っかかるのは、裏切って魔族に奇襲したエルフ族。
この感じだとそこの清算もしないまま現王は他種族との和解を試みたようだが。
人族とエルフ族には現行勝てないという事実は確かのようだが、種絶はやり過ぎであろうが、戦時中とはいえ民間人を攫い裏切り奇襲をかける国と和解と言われても納得しがたいものがあるのはわかる。
まあそんな事情や過去貪られた被害者のことはノアには何の関係もないが。
第41話 純血の牙への応援コメント
元妻の事はどうでもいい、お前は母と姉のかたきだ
第41話 純血の牙への応援コメント
ワタシにも辛いことがあったんだ、と。
実際残酷な過去ではある。
が、それで同意もしくは同士を求めるなら、母と姉を殺してはいかんかったな。
100歩譲って理屈が正しくても、何の罪もない家族を殺した奴と握手なんかできんぜ。
ノアは割と私怨にこだわる派だろうしな。
第29話 新作への応援コメント
ちょっとゲス過ぎやしませんかねえ。
第18話 報告への応援コメント
何かサキュバスについて聞きそびれていることがあるような。。。
第41話 純血の牙への応援コメント
ボス戦においても隙あらばリゼがクソ女判定されてナイス
第40話 手紙への応援コメント
見え見えの罠ではあるが同時に、妻を男に寝取らせるなんて下らん手段で罠をかけるテロリストw
じゅんけつ(笑)
私的な恨みがあるからノアが乗るのは手堅いが、別にノアは行かなくても損もないしな。
微妙に小ざかしいというか、小物臭がする。
新世界の紙になるw的な。
第39話 元嫁への応援コメント
やっぱサキュバスの血引いてる女は嫁になんてできねえな
娼婦がお似合いだよ
第39話 元嫁への応援コメント
そこでたとえ殺されてでも会いたいという気概があるならなぁ
そんな気概があったら浮気なんかしないか
第39話 元嫁への応援コメント
う~ん、リゼはやっぱりそのまんまだったのか
自分もちょっとエルナ的に考えていたんだけど
こりゃもう、このままご退場いただいても自分的にはオッケーです
第39話 元嫁への応援コメント
私的にはリゼがやったことは(あえて軽んじて言うが)たかが浮気ではある。
が、公式には四天王の一角に対する陰謀でありその片棒をかつぎ今もかつぎつつある、となれば場合によっては殺すも選択肢に入るわな。
過去のテロの再来が起きれば目も当てられん。
ところで前魔王、なにを思ってこんな危険な鎧作ったんだ?
王の器が着れば白と黒が合わさり最強に見えるみたいなブーストでもかかるのか?
第39話 元嫁への応援コメント
結婚するまでぐらいのリゼはなんだったんだという別人っぷり。あまりにも自分自分でこれが本性ならノアは好きになってなかっただろうな
これなら洗脳されてるとかの方がまだノアにとっては救いがあった
第39話 元嫁への応援コメント
エルドが死んでること伝えない辺りまだ温情かけてると思う
第38話 日常への応援コメント
自分の価値を安く見積もり過ぎなんだよなぁ・・・
噂の小説の悪女、あの英雄の元妻をって目的で来てるんだったらもっとやりようがあるって。もっと上を目指せるよ
第38話 日常への応援コメント
汚嫁の転換点となりそうな流れですね。安易な復縁ルートにならない事を願います。人として本当に大切なのは隣に居続ける事ではなく離れていても相手の幸せを願える事だと思うので人の欲望を直視する娼婦になったからこそ真の意味で自分に何が足りなかったのか?を見つめ直してほしいです。
いわゆるクソ客は一定数いるでしょうけどイヤイヤ相手しているうちはまあクソ客は減らないでしょうね。娼婦だろうと客をもてなす意識があればクソ客は減っていきますから。人気嬢は店にも客にも大切にされますからね。
生きるために選んだ道なのだからプロ意識を持たないといつまでも人間性がクソ客達と同じままでしょう。
第36話 浮気相手への応援コメント
リゼは催眠されていた、被害者だから仕方ないみたいな温いメアリー・スー展開を恐れていたが、きちんとリゼは普通に堕落していたみたいだな。良し。
恋人の件も案の定うそだったが、自殺()は本当だったのでなお良し。
ただ思ったより適当な計画で取るに足りない小物でもあったが、逆に言えばこんな杜撰な謀略にかかったリゼの股間か脳みそがアレだな。
編集済
第36話 浮気相手への応援コメント
明らかにリスク高すぎる上に報酬が貰える確証も全く無い依頼受けるのはおかしすぎでしょう
せめて前金でも貰っていないと理由が…
第36話 浮気相手への応援コメント
てことはリゼに関しては騙されたとはいえ、ふつうに気持ちが動いて裏切ってただけ、ということになってしまったか・・・ ただのクソ女じゃねーか
こうもあっけなく裏切るんなら、騙されなくてもいつか浮気してたんだろうな
第36話 浮気相手への応援コメント
ほう、そこまでショボくない死に方でニッコリ。
第35話 第四席の妹への応援コメント
リアさん 流石❗️面白くなってきた。単なるNTRザマァ物語ではないんだな。
リゼの浮気、テロリストがノアへの復讐で暗躍してたとしたら面白い。魔法で心を操って裏切らせたとしたら⁉️所謂、精神干渉魔法。
最後はエルナの恋が実るのだろうけど、ノアの再生にはリゼが大きく関わるのかな?自らの命を捧げても❗️
第35話 第四席の妹への応援コメント
良い妹だった 8年想い続けたエルナならノアを癒してくれそうです 再婚してノアが魔王になり小説の最後も本当になるのかな?
第34話 テロリストへの応援コメント
エルドの正体が最強とよばれた元魔王アトラかアトラと同じ力を持つ鎧を破壊したノアに興味を持ったそういう事かな寝取ったのかまでは分からないけど。
第32話 失うへの応援コメント
徹頭徹尾自分のことしか考えてないな…
第34話 テロリストへの応援コメント
真相、かぁ・・・
エルナが片思いを拗らせ続けた末になにかしたとかじゃなければいいが
第34話 テロリストへの応援コメント
リゼとの出会いも青春ぽくて読み応えがあったがこちらの壮絶な出会いも引き込まれました エルナの8年越しの想いが間もなく叶いそうですね エルドもテロリスト関係者だろうか? 夫婦仲を壊す以上の目的があって近づいてきたのか この先も楽しみです
第27話 冤罪への応援コメント
こんな簡単に信じるなら妻も浮気してるんじゃない?
第25話 離婚への応援コメント
ノアがいないと生きていけない(言葉通りの意味で愛ではない)
何かあったとき相談できない、なにかした時は騙し続ける、浮気よりも「そこに至るまで何をしたか」が問題なので、二度としないとか言われても問題点はそこじゃないよっていう
第33話 疑念への応援コメント
これが小説だからというメタな理由を除けば、エルドがアホな不倫をしかけて破滅なんてもんはさほど珍しい話でもない。
アホはアホなのでいまこの瞬間の欲求に流されてアホなことをしでかして破滅するのはバカッター見てれば例はいくらでも。
そんなに人間は理性的に身を正すものではないのはリゼ見りゃわかる。
あと仮にエルドが死んだふりとか彼女が死んだのも嘘で何かの陰謀を企んでいたとしても、それとリゼが股がゆるいのは別の話だしな。
リゼは素でビッチではないかと。
最終話への応援コメント
面白かったです!
ありがとうございました。