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第3話 続くへの応援コメント
怪異の凶事から逃れられたと思ったらすでに自身も凶事の一部に取り込まれてたってのがホラー映画のエンディング(バッドエンド)っぽくてゾワゾワしました。
気が付けば群衆に取り囲まれてる恐怖感もまた、往年のホラー映画を思い起こさせられてしまい公共施設でスマホ弄っててふと目をあげれば静まり返った施設内ですべての利用者がこちらをじっと見てるとかそういう悪夢みたいな世界が脳内に・・・(映画館で映画観てて上映終わったら~とかも良いですよね)
作者からの返信
コメントありがとうございます
悪意(呪い)は無くならず愚者によって伝染拡大していく、って感じが好きなのでこういう形になりました。
集団から罵詈雑言浴びせられるより無言のプレッシャーの方が正解の行動を自分で考えるないといけない感じがして恐ろしいですよね。
楽しんでいただけたようで何よりです!
第3話 続くへの応援コメント
話もするな関わるなってところなんですかね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そういう事です。
『何もしない』ことだけが唯一の正解である、理不尽な神の様な存在です。