第25話 意思を継ぐへの応援コメント
ど、どうしたのレイゼス様?
こっちが本体?
第24話 初めての交渉への応援コメント
うまくいかない…これがあってこその成功ですね。クラヴォン様がラヴェリアにしてやられてる💕
第22話 残された痕跡への応援コメント
恋愛展開だけじゃなく面白い展開になってきましたね
期待
第22話 残された痕跡への応援コメント
レイゼス様の商人としての厳しさは好感度高いです✨
何かをかくしていそうな二人…誤解を招かなければいいのですが…
第21話 戸惑いと信頼への応援コメント
ラヴェリアさん、自ら動き出しましたね!
幻覚の意味が気になりすぎる!
第20話 同じ顔の男への応援コメント
読了しました!!
レイゼス様も好きと言われて嬉しかったのでしょうね✨
幻覚が見えたらいけないと、普段から抑えるところが理性が吹っ飛んでたとΣ(゚д゚;)!!
次回も楽しみにしております(*´∀`*)
第20話 同じ顔の男への応援コメント
きゃーっ💕
進展を喜びながらも、幻覚のほうは気になりますな🤔
第17話 知らない一面への応援コメント
即答で「ありえません」がいいですね°・*:.。.☆
ふたりの仲が深まりますように✨
第15話 結婚式の号泣への応援コメント
クラヴォン様、謎多いけど愛は本物(⸝⸝⸝ᵒ̴̶̷̥́ ⌑ ᵒ̴̶̷̣̥̀⸝⸝⸝)
第14話 再びの幻覚への応援コメント
なんの幻覚なんだろう…?
第17話 知らない一面への応援コメント
読了しました!!
ファンスさんの話になると辛辣になるレイゼス様に笑っちゃいました🤭
前にお会いした時も超辛辣でしたもんね!!
何があっても、守ってくれそうな優しくて、可愛いレイゼス様にときめいてしまいそうです✨
次回も楽しみにしております!✨
編集済
第11話 婚約への応援コメント
ここまで拝読いたしました。率直な感想をお伝えします。
語りの視点は基本的にはラヴェリアの一人称、しかし彼女のいない場面では三人称と書き分けられていますね。
一般的に頻繁な視点切り替えは読者の負担になりますが、今作は切り替えの意図が明確で、作品の味・深みとして機能していると思います。
文体について述べさせていただきます。
ラヴェリアのリアルタイム一人称では、彼女の思考パターン、意識の流れが落とし込まれています。
これに加えて、作者様の文体は行間から品を感じるくらい端正で、丁寧に文を編まれているのが伝わってきます。この文章技術は一朝一夕にできるものではありません。お見事です。
キャラクターの作り込みも巧みだと感じました。
婚約者のオデリックは「思慮深い方だ。」と説明されていますが、恋に盲目になっている様子がリアリティをもって示され、どこか単純で読者のヘイトを集めやすいキャラクターに仕上がっています。
個人的に白眉だと感じたのはルネの存在です。
ラヴェリアの付き添いでありながら、グラヴォンにも接近するなど、物語をうまく牽引する存在になっていますね。
序盤ではラヴェリアの味方なのかどうか、あいまいなところが読者として楽しめました。
彼女の立ち回りが後にラヴェリアとグラヴォンの関係を進めていくなど、読者の求める情報が適宜明かされる点も作者様の文章力の高さを感じました。
最後に一点、フィードバックすることをお許しください。
ルネとグラヴォンの接触シーンについてです。
場面によって語りの視点が変化しているところに違和感がありました。
第一話・第五話:三人称客観視点。
第八話:ルネの三人称一元視点
第十一話:グラヴォンの三人称一元視点
もしルネがラヴェリアの味方であることをほのめかしたいなら、ラヴェリア側からやってきたとわかるように、ルネの三人称一元視点に統一すれば、物語の構成に説得力が生まれます。
逆にルネの立ち回りをグレーに見せたいのであれば、彼女の心情を書かない客観視点を貫くのも手かと思います。
第一章を読んだ感想としては、作者様の魅せたいのは「ラヴェリアの視界を通して見る世界」だと感じ、また一読者としてもその美しさに魅力を感じたので、一元視点で統一されたほうが、クライマックスでの読者のカタルシスを誘えると感じました。
以上になります。
お伝えしたいことが多く、長文になってしまいました。
素敵な物語に巡り会えたこと、心より感謝申し上げます。
今後のご執筆活動を応援しております。
ありがとうございました。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございました。
ご感想から、作品をとても丁寧に読み込んでくださったことが伝わってきて、本当に嬉しく、感激しました。また、視点についてのご指摘も、改稿の際の参考にさせていただきました。
貴重なご感想をお寄せいただき、改めましてありがとうございました。
第15話 結婚式の号泣への応援コメント
おめでとう。クラヴォン様の喜びが『尊いです』にあらわれてますね°・*:.。.☆
第14話 再びの幻覚への応援コメント
過去に何かあったのかしら。きになる〜。
第12話 屋敷への招待への応援コメント
屋敷の描写が丁寧で、グラヴォン様の気遣いが自然に伝わってきました。
最後の“見えた光景”が気になり、続きが読みたくなる回でした。
第12話 屋敷への招待への応援コメント
お屋敷の準備が着々と進んでいますね。
しかし、この夢は一体…🤔
第9話 贈られたドレスへの応援コメント
もう何度も手紙見てる時点で///
素直になっちゃえー///
第8話 甘い時間の、その裏でへの応援コメント
恋人つなぎとは、かなり積極的な( ु ›ω‹ ) ु♡
第8話 甘い時間の、その裏でへの応援コメント
ルネも裏で糸を……!
さあさあ!甘々の始まりですね!?キュ━(*ノωヾ)━ン♡
第7話 湖畔のピクニックへの応援コメント
クラヴォン様大富豪なうえ優しいっっ✨✨
第1話 婚約者の違和感への応援コメント
Xからやって来ました愛です!
とても続きが気になりますね、香水……
これからも読ませて頂きますね!
ポストにリポストありがとうございました!
とても惹かれる物語だと思います!
第4話 歪められた事実への応援コメント
やってますねぇええ!オデリック!!!
浮気した上に罪をでっち上げて!!
ルネさんの頼もしさが素敵//
第2話 見知らぬ令嬢への応援コメント
うわぁ。やっぱり……女の影……
第1話 婚約者の違和感への応援コメント
うわぁ。好みじゃない香水。しかも送った側も微妙な感じだし、なんで早々に帰るのかなぁ?怪しいなぁ???なぁ?!怪しいよ?!
第4話 歪められた事実への応援コメント
先にしてやられたな。
次はどんな形で攻めてくるのか💢
第3話 夜会への招待への応援コメント
謎の男は誰なんでしょう(((o(*゚▽゚*)o)))
恋愛小説で駆け引きをしらべてるお嬢様と搦手から攻めようとするルネがかわいいな。
招待状には嫌な予感しかしない💦
第2話 見知らぬ令嬢への応援コメント
やはりそういうことか。
しかし、婚約者に会いに来るのに連れきちゃあかんでしょう。
なにげなくディスるルネに1票✨
第1話 婚約者の違和感への応援コメント
オデリック様、学園デビューしちゃったのかな?
香水のプレゼントはいただけないぜ
第1話 婚約者の違和感への応援コメント
相手の好みに合わせず、自分勝手に「どうせ女だから流行りであれば喜ぶだろう」……というオデリック様の薄情な部分が隠されもせずにお見えになられてて……おっと失礼、ちょっとお殺意が
どの世界線でも、こういう鼻の長い男性はいらっしゃるのですねオホホ
第1話 婚約者の違和感への応援コメント
お久しぶりです!
様子のおかしい婚約者様。
それを調査されていたとも知らずに婚約破棄。哀れな(´;ω;`)
しかし、何があったのか気になりますね!
今後の展開が楽しみです!
私は新作を公開しました(*'▽') よければ、応援していただけると嬉しいです<m(__)m>!!