2026年8月27日 23:11
違う二人への応援コメント
素敵な作品をありがとうございます。また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
レビューまでありがとうございます!!嬉しくて、本気で泣きそうです。感謝します!
2026年8月27日 18:34
二人のアデルへの応援コメント
秘密の共有は仲良くなる秘訣⋯⋯とはいいますが、ちょっと規模が大きい(笑)でも、「ここではオスカー様、ユリウス様とお呼びします」というソフィアの言葉は、二人にとって嬉しかったのかなと、思ったり。ここまで楽しませていただきありがとうございました。それでは失礼いたします(^^ゞ
2026年8月27日 18:32
ミルクティと砂糖への応援コメント
テンポよく秘密に迫っていくのが、読み手からすると気持ちいいですね。それと同時に、ちょっとした違いを見逃さず、翌日にはミルクティで確かめるソフィアの鋭さもさらっと伝わってきました。
2026年8月27日 18:29
月影の間への応援コメント
はじめまして。ふらりと立ち寄らせていただきましたので、コメントを失礼します。秘密めいた設定ながら、全体の雰囲気は柔らかくて読みやすいですね。ソフィアの名前を確認するところで、上手く違和感を表現されていますね。昨日とのちょっとした違いなのに、「あれ?」と引っかかりました。
コメントありがとうございます!大変励みになります。完全初心者なので恥ずかしいのですが、お読みいただきありがとうございました!
2026年8月27日 01:15
消えない違和感への応援コメント
拝読しましたソフィアが紅茶の好みや本と木屑から二人の違いを見抜いていく流れが自然で、秘密が明かされるまで楽しく読めましたユリウスとオスカーがそれぞれ違う魅力を持ちながら、二人で一人の「アデル」を背負っている切なさもじわっと効いていて良かったです最後にオズワルド公爵が細かな違和感を積み重ねて秘密へ近づいていく展開で、一気に緊張感が増して続きがとても気になりました★★★評価を置いていきますね執筆、お互いに頑張りましょう!よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
違う二人への応援コメント
素敵な作品をありがとうございます。
また、私の作品にも足を運んでいただき、とても嬉しく思っています。
ここまで読んで感じた魅力をおすすめレビューに残させていただきました。
気になる点があれば、遠慮なくおっしゃってください。
それでは失礼します(^^ゞ
作者からの返信
レビューまでありがとうございます!!嬉しくて、本気で泣きそうです。感謝します!